245件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

能代市議会 2020-03-25 03月25日-06号

また、久喜沢生産森林組合交付金の概要について質疑があり、当局から、久喜沢生産森林組合との分収林契約に基づき、市が造林、売却した杉の収益の4割を組合に交付しようとするものである、との答弁があったのであります。 また、標準宅地鑑定評価委託料等について、大幅に減額されている理由は何か、との質疑があり、当局から、今回の補正は3つの委託業務について契約差金整理を行ったものである。

能代市議会 2020-03-11 03月11日-04号

計画変更箇所でありますが、区分第2、産業振興変更後の欄、5、事業計画事業名(1)基盤整備に「林業」、事業内容に「民有林整備促進事業」、事業主体に「森林組合」、備考に「補助金」を追加しております。 区分第7、教育の振興変更後の欄、5、事業計画事業名(3)集会施設体育施設等に「公民館」、事業内容に「二ツ井公民館改修事業」、実施主体に「市」を追加しております。 

仙北市議会 2020-03-05 03月05日-03号

また、東森林組合前の道路の横断だとか、菅沢住宅近くの下川原に出没しとか色々情報があります。 今まで人身被害というのは出てないわけですけれども、しかし、色々新聞報道なんかを見ると、出会い頭というのが一番危ないということで、今後もそういうことはないだろうという保証はないのでないかというふうに思うわけであります。

仙北市議会 2019-12-09 12月09日-02号

地域林生アドバイザー業務仙北東森林組合委託しました。内容は、本年度調査予定地区選定等についての協議であります。 また、打ち合わせの結果、選定した私有林94.96ヘクタールについては、国土調査の終了している西木町の小渕野から上荒井地区私有林意向調査業務ということで、同じく仙北東森林組合委託をし、所有者調査文書を発送する準備を進めております。 

男鹿市議会 2019-12-06 12月06日-02号

今回、6月補正予算計上させていただいておりました委託料につきましては、その意向調査の対象となる森林の絞り込みを行うため、森林経営計画認定確認森林施業履歴整理及び森林情報の収集、これをしているもので、男鹿市内においてはこれを対応できるところは森林組合のみであることから、この調査業務については森林組合の方へ委託しております。 

男鹿市議会 2019-06-20 06月20日-04号

何としても森林台帳整備されたところが、まあ先ほど民有林私有林の話がありましたけれども、名簿に載ってないものはやっぱりこの事業からというか、こういう環境税の運用に適さないような部分があるかと思いますので、その点をまず私自身、こう感じておりましたし、その辺も踏まえた中で、まあ森林組合と一緒になって男鹿再生に取り組んでいただければありがたいと思います。 以上です。

仙北市議会 2019-06-18 06月18日-04号

国・県では、伐採と再造林を一貫して行った場合に補助事業を用意しているので、経営意欲のある森林所有者には、森林組合等と連携しまして補助事業を活用するよう勧めていく必要があると考えております。 現在、人工林の伐跡ですけども、西木地区のほうで64ヘクタールほど、田沢湖地区のほうで130ヘクタールほどございます。いずれも官行造林等の伐跡の辺地部分でございます。

仙北市議会 2019-06-17 06月17日-03号

、おめえ地域運営体何も使ったことないかと言われれば、一度だけ実はございまして、当初の頃だったんですが、基盤整備した地区がございまして、ずっと前のことなんですけども、一番その南尻60メートルU字溝入れれないということで、地域の住民から、これ非常に、畦畔は崩れるし、路肩も崩れるので何とかしてほしいということで非常に懇願されまして、それもそうだよなということで農林課農林部に行ったり、建設部に行ったり、森林組合

仙北市議会 2019-06-14 06月14日-02号

私は、林道作業道に活用して路網整備が進むことで、市で管理することになる森林整備はもちろん、森林組合等林業事業体事業活動にも大きく寄与をし、担い手確保定住対策にも成果を挙げることができるのではないかというふうに考えております。国、県に強く要望を行いたいと思います。どうか議会の皆様にも御理解をお願いし、要望活動に一生懸命御協力をいただければありがたいと思っております。 

能代市議会 2019-06-13 06月13日-03号

初めに、森林再生による持続可能なまちづくりについてのうち、今後の森林産業政策の方針、最優先課題はについてでありますが、本市の森林林業の状況は、木材価格の低迷や労働者の減少、所有者高齢化所有者不明森林発生等、さまざまな課題はあるものの、森林組合等の林業事業体が意欲的に森林間伐や主伐等を進めており、毎年100ヘクタール以上の森林から約1万立方メートルの杉原木が生産されております。 

北秋田市議会 2019-06-13 06月13日-01号

産業部長金澤聡志)  ただいまの委託内容でございますけれども、植樹の業務委託につきましては、森林組合のほうに地ごしらえ、あるいは作業道等植栽に向けた委託準備をお願いする予定でございます。 あともう一つ、看板等の製作につきましては、現地に友好事業を行っているという表示の看板を設置するための委託を行うための予算を計上してございます。 以上でございます。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

次に、林業振興策についてでありますが、林業担い手不足解消策につきましては、国において新規林業従事者確保育成を図るため緑の雇用担い手育成対策事業を創設しており、秋田県森林組合連合会と連携し、林業の就業や技術習得の支援のほか、学生の職場体験学習等を実施しているところであります。

仙北市議会 2019-03-06 03月06日-02号

それから2番目についての質問で、ちょっと俺も勘違いして質問しましたが、これ逆に私、山林、山のことについて、できればっちゅう思いもあって、どこの学校にも学校林ってあるんだけれども、この活用するにはかなりやっぱりリスクがあるっちゅうことで、それで私も森林組合にちょっと話しすれば、中川の学校林2カ所、雫田と若神子さあるんだども、それで俺はできれば今の国の事業間伐することによって補助金、1反歩3万円ぐらいもらえるから