18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

果物リンゴは485%になっています。あとは全部0%です。  私は、この山と田んぼのあれに畑作とか畜産とかをどうするかということでは、私は非常に市の将来につながっていくことではないかなと。そして地産地消、地場産、こういうのに結びついていくわけであります。この点についていかがでしょうか。 ○議長(松尾秀一)   当局答弁。  市長。

鹿角市議会 2016-12-12 平成28年第7回定例会(第2号12月12日)

米や肉、果物といった農畜産物、またそれらを原料とした加工品や地酒、工芸品などの特産品を送付したり、地元の先ほど言われたように観光施設やイベントへの参加チケットなど、さまざまな趣向を凝らし、各自治体がそれぞれ地域の独自性を打ち出しております。3つ目は、PR面での効果であります。特徴的な返礼品を送付することで、話題づくりやイメージアップ、認知度の向上など、大きな効果があります。

鹿角市議会 2016-09-13 平成28年第6回定例会(第2号 9月13日)

その差はどこにあるのかとした中で、長生きする秘訣と健康寿命を延ばすために生活習慣に注意することとして、1つは食事は1日3回、朝食を抜かない、2つ目は魚を積極的に食べる、3はベジフル7、野菜5皿、果物2皿、4は抗酸化物質を取り入れる、5はお酒を飲むならワイン、6は腹7分目とカロリーを制限、7は定期的・継続的に体を動かす、8は情報をアウトプットする、9はストレスを毎日解消する、10はきょうの自分を記憶するなど

鹿角市議会 2014-06-16 平成26年第4回定例会(第2号 6月16日)

域内流通の推進運動の考えについてでありますが、本市は農業生産地としてかねてより学校給食等に地域で生産する新鮮で安心安全野菜果物などを供給し、地産地消の推進に努めてまいりました。これらの取り組みをより積極的かつ広範にわたり地域全体で推し進めるため、さきの定例会にて鹿角市ふるさと産品地産地消条例を提案し、可決いただいたところであります。

鹿角市議会 2013-09-10 平成25年第7回定例会(第2号 9月10日)

当市鹿角は、米で淡雪こまち、果物で北限の桃、畜産で鹿角短角牛、そして畑作でそばの里ということで振興策をいろいろとやっておるわけなんですが、いまひとつ観光に結びついていないのかなと。それぞれ一つ一つはすばらしいわけなんですが、やはり最終的には観光と結びつくことによって相乗効果が生まれると、私はそう思っていますし、多分、市長だってそう思っておられると思います。  

鹿角市議会 2011-06-16 平成23年第4回定例会(第2号 6月16日)

特に福島県なんかは桃とかフルーツ王国っていうことで売り出してるところでございますので、秋田県は、秋田県の中でも米に関しては、その分作付するというところもあったと伺っておりますけれども、これから果物どうのこうのって植えたりするっていうことはちょっと無理だと思いますけれども、今あるものを風評被害外国にも、北限のももなんかもちょっといつものように台湾とか香港とかに売れない現状も出てくると思いますので、農産物

鹿角市議会 2010-12-08 平成22年第7回定例会(第3号12月 8日)

加工用の野菜果物もほぼ外国産となり農業生産額では4.1兆円の減、雇用については340万人減という数字が出ております。  そこで、先ほど本市に与える影響を質問しましたが、本市農業への影響を実際の数値で、ある程度の試算でお示しいただければと思います。 ○議長(黒澤一夫君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。

鹿角市議会 2010-06-15 平成22年第4回定例会(第2号 6月15日)

果物は何でもとれる」「温泉もあるし、いろいろな食べ物も本当においしい、飲食店もいっぱいある」という話をして、そのとおりなんですけれども、「では、あなたは一番どれを勧めたいんだ」と言われたときに、「リンゴ、桃」とか話をしますけれども「では、何なんだ」と言われたときに、答えに窮すると。

鹿角市議会 2010-03-02 平成22年第2回定例会(第2号 3月 2日)

なお、モニターツアーでおいでになった場合に、喜ばれていたのがああいうもぎ取り体験とか、モモとかああいう果物、向こうにないような果物のもぎ取りとか、ああいうのが意外と喜ばれたりしております。そういう、むしろ温泉だけではなくて、そういう身近なもの、そういうものを活用しながらPRしていかなければならないのではないかと思っております。  

鹿角市議会 2008-03-11 平成20年第2回定例会(第3号 3月11日)

次に、外国産「中国産」等の給食への使用については、今回問題となった中国冷凍食品については、先般本会議で答弁いたしましたとおり、学校給食には一切使用しておりませんが、中国産の干しシイタケなどの乾物、里芋やタケノコなどの水煮やそれ以外の外国産のバナナ、オレンジなど果物類、グリーンピース、ミックスベジタブルなどの冷凍野菜は、価格や流通量の関係から、使用した経緯にあり、平成19年4月から平成20年1月までの

鹿角市議会 2005-12-01 平成17年第8回定例会(第1号12月 1日)

また、果物王国鹿角ならではのフルーツパーラーをつくる。関連し、工場見学、もぎ取り体験ができる施設をつくるなどの意見が出されております。  所得の向上として、担い手確保の観点からも集落営農を推進し、コストの低減を図る。そうして、収穫したものを合理的かつスピーディーに流通させる物流の販売促進センターなどの建設、プラットホームの構築も提言されております。

鹿角市議会 2003-06-10 平成15年第4回定例会(第3号 6月10日)

鹿角市は他の地域から見ても、野菜果物畜産や米づくりなど、総合的な生産力を築き、発展させてきました。しかし、ここ数年は農家経営の中心的役割を担ってきた米の価格の暴落が続き、減反政策が推し進められている中で、水田の荒廃がふえ続け、米や水田をどう守るのか、地域経済と農家をどう守るのか、行政に強く求められています。13年度の1軒当たりの農家所得は106万円となっています。

鹿角市議会 2001-09-11 平成13年第5回定例会(第2号 9月11日)

どこで生産された、どういった品質の野菜か、果物かを明示する。今までのようにS、M、L、優秀の秀、優、良の尺度を変える。これを、うまいかどうか、大事なことで評価基準を決める、こういうふうなアイデアを出しています。  鹿角も夏秋キュウリ、メロントマト、たばこなど全国に生産高で上位なものがたくさんあります。

鹿角市議会 1999-06-14 平成11年第3回定例会(第2号 6月14日)

先月の魁新聞にジャムやワイン、ジュース、ヨーグルト等の加工品や生食用として人気が高まっている果物ブルーベリーを鹿角など県北部に導入・定着させようと、県果樹協会鹿角分場は、ことしから本格的な栽培試験に取りかかると報じられ、次のように語っております。  「ブルーベリーは、移植から三、四年で収穫でき、鹿角の黒ぼく土壌と冷涼な気候ブルーベリーはぴったりで、地域特産として定着させたい。

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