27件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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北秋田市議会 2017-06-20 平成29年  6月 定例会-06月20日−03号

主な取り組みとしては、市場調査や分析、PR動画の作成や国内外でのセールス、旅行商品の開発、受け入れ態勢の整備、特産品開発や販売強化などを行うこととなっておりますが、平成28年3月定例会での当時の財務部長の具体的なご説明によれば、関係機関が連携し、第1ターゲット層として台湾タイ王国、韓国を中心とした東アジア東南アジアの30代から50代のリピーター、第2ターゲット層として、首都圏在住で、おいしいものや

仙北市議会 2017-06-02 平成29年  6月 定例会-06月02日−01号

しかし、これが今、中国とか東南アジアのほうでは、かなり開発が進んでいますので、いずれ軽自動車に対する電気自動車化というのは進まなければいけないというふうに、国のほうでも思っている話をお聞きしたことがあるということで御答弁とさせていただきたいと思います。  以上です。 ○議長(青柳宗五郎君) 17番、高久昭二君の質問を終わります。  他にございませんか。           

能代市議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会-03月06日−02号

秋田県では、今から10年くらい前までは教員ヨーロッパ及びアメリカ、それから東南アジアに派遣し、英語力あるいはコミュニケーション能力、異文化理解等に先生方を派遣しておりましたけれども、5年くらい前までは英語の先生をオーストラリア等に派遣する英語力の充実に努めておりましたけれども、ここ数年は派遣しておりません。

能代市議会 2016-12-12 平成28年 12月 定例会-12月12日−02号

例えば、イオンというのは東南アジア初め、あちこち世界的に出ていっている会社ですから、為替の状況等もその商売に大変関係あるのだろうと思いますが、そういうことでも想定し得なかったというよりも、今みたいな世界で10年後を正確に想定して商売を組み立てるということは、まあ大体難しいことだろうと思うのです。

男鹿市議会 2016-12-08 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月08日−04号

大分少し前になりますけれども、知事も海外東南アジアの方に行って、それこそ男鹿のタイを東成瀬のCASで凍結したものを持っていって、カルパッチョとかで振る舞ったところ、大変この男鹿のタイの素晴らしさというのが好評だったと。それで新聞報道では、この施設については、それこそ男鹿市を促しているところだというところまで、知事のコメントとして書き込まれておりました。

北秋田市議会 2016-03-08 平成28年  3月 定例会-03月08日−01号

海外や県外に向けた観光振興については、北秋田市・大館市・小坂町の3市町において地域連携DMOを形成することとしており、官民が一体となりそれぞれの特徴を引き出し観光地づくりを推進することで、国内はもとより国外では、とりわけ台湾を初めとした東・東南アジアからの誘客の強化に努め、交流人口の増加を図ってまいります。  

仙北市議会 2015-12-22 平成27年 12月 定例会-12月22日−05号

人口減少により国内マーケットが縮小している中、台湾や韓国、東南アジアを初め、特に中国にも目を向けて誘客事業を展開するべきである。  3点、福岡の大型クルーズ船の事業例なども参考に、県と連携し、より広域的な視点で、さらに一歩踏み込んだ対策を求めるべきである。  各分科会報告の概要は、以上であります。  次に、討論でありますが、討論では、賛成の立場から次に要約される討論がありました。  

男鹿市議会 2015-09-04 男鹿市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月04日−03号

国内からの来訪者だけではなくて、韓国、台湾中国の近隣国や東南アジア、さらには米国やヨーロッパなどからも観光に見える人も少しずつ多くなってきていると思います。国外からの来客の増加を図っていくことも重要なテーマの一つだと思います。そこで、まず市長のインバウンド活動、いわゆる外国人誘客の動きについて伺います。  

男鹿市議会 2015-09-03 男鹿市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月03日−02号

東南アジアをターゲットにした訪日外国人の獲得とインバウンドの取り組み。外国人向け表示、通訳食文化等の受け入れ環境の整備が必須。情報発信の強化や無料でインターネットを利用できる環境整備が必要。資源の回収を図りながら、市民観光客に新鮮な魚介類を提供する。農水産業観光が一体となった地産地消の推進と交流人口拡大による地域活性化。男鹿半島を連想させる地域イメージの醸成。

仙北市議会 2015-06-11 平成27年  6月 定例会-06月11日−02号

◎市長(門脇光浩君) 1点目の答弁ですけども、外国との交流事業、現在であれば台湾であったり東南アジア諸国の皆様であったり、またワールドカップ杯で御交流をいただいている方々等、国々等たくさんあります。外国語会話ができる職員国際的な見解のある職員の必要性は、強く強く感じております。  

男鹿市議会 2015-03-04 男鹿市議会 会議録 平成27年  3月 定例会-03月04日−03号

今、これからふえていくのは、台湾、それからタイとか、いわゆる東南アジアの、今まで余り来られていなかった方が、これからのターゲットだということであります。  また、台湾に関しましては、東日本大震災の時に大変多くの支援金をいただいたということで、東北からもお礼にまいりました。

男鹿市議会 2015-03-03 男鹿市議会 会議録 平成27年  3月 定例会-03月03日−02号

その具体的な取り組みの一つとして、訪日外国人旅行者数2千万人というインバウンドの拡大に向け、中国東南アジア諸国への集中プロモーションを強化することとしております。また、県においても、平成27年度の重点施策において、交流の拡大につなげるため、東南アジアからの直接的な誘客促進や、欧米等から首都圏を訪れる観光客の秋田への誘客促進を図ることとしております。  

仙北市議会 2013-08-08 平成25年  8月 臨時会-08月08日−01号

今後は、経済成長の著しい東南アジア等への誘客も含め、教育旅行、グリーン・ツーリズムを成長産業としてしっかりと位置づけたいと考えております。  「環境学習研修プログラム:クニマスから学ぶ未来」について。  農家体験・自然体験・文化体験の体験型教育旅行の3本柱に今年度から「環境学習」を加え、仙北市を「学びの旅」の場にしていこうという取り組みが本格化しております。  

由利本荘市議会 2013-02-27 由利本荘市議会 会議録 平成25年  3月 定例会-02月27日−02号

タイなどの東南アジアからの訪日旅行は、好調な経済状況や航空便の増便で増加傾向にあるとのことでした。これも新しい公共の最新事例ではないかと考えたところであります。観光が大きな経済効果をもたらす産業である位置づけは、待ったなしの状況でもあります。県と市が機能合体した組織、由利地域観光推進機構を通じて観光振興に力を入れておりますが、今後の成果を期待しているところでもあります。  

男鹿市議会 2011-03-04 男鹿市議会 会議録 平成23年  3月 定例会-03月04日−03号

そうすると参加の敷居が低くなり、参加しやすくなるばかりでなく、最近、中東東南アジアなどの新興経済国のバイヤーたちも多く参加しており、海外にもルート拡大のチャンスを迎えているのです。近い将来、男鹿市でも行政単位で展示会に出店参加することで、各地の特産品の発信や新たな開発の原動力となっていく可能性を秘めたイベントだと思います。  

男鹿市議会 2010-12-07 男鹿市議会 会議録 平成22年 12月 定例会-12月07日−02号

東南アジアはこの間APECの会議がありましたけれども、いわゆるアメリカがだんだん経済圏から抜けてきたということから、すべての、この間は韓国ともFTA協定結んだんですけれども、すべてのアメリカ戦略として、すべての貿易国に対して、いわゆる2国間協議をしながら拡大を図ろうというのが背景にあるわけです。

能代市議会 2010-09-13 平成22年  9月 定例会-09月13日−02号

国内消費が低迷する中で、ブランド力を高めると同時にコスト削減効果を進め、そのエネルギーと資金を成長が見込める中国東南アジアへの展開に振り向ける計画です。また、現代版御用聞きとしてネットスーパーに力を注いでいます。パソコンや携帯またはファックスで、購買頻度の高い生鮮品や調味料、お米、飲料、洗剤やティッシュペーパーなど生活用品を受注して配送する新形態です。

男鹿市議会 2009-12-07 男鹿市議会 会議録 平成21年 12月 定例会-12月07日−03号

韓国、台湾中国、あと東南アジアから、もう日本全国にかなりのお客さんが来ております。そういうふうなことからも考えれば、恐らく台湾とか中国あたりも同じようなこういうふうな催しはあると思うんですよ。この前、新聞にはドイツの方にもこういうのはあると載っていましたけれども、恐らく10年くらい前にも何かそういうふうな集まりとかあったようなんですよ。その辺のところを思い出して今、質問しているんですけれども。

能代市議会 2008-03-10 平成20年  3月 定例会-03月10日−02号

トヨタが東北進出を決めたように、一部上場の優秀な会社の中でも、中国東南アジアへの進出から国内、特に東北にも工場進出の目を向け始め、具体化した事例がかなり出てきております。かの地の賃金が上がって安い労働力の確保といううまみがなくなってきたことや、技術やノウハウが盗まれることに対して危惧するようになったことや、政治的な不安定を嫌ったことなどが挙げられております。  

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