1061件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2018-12-19 平成30年第8回定例会(第4号12月19日)

次に、発議第10号介護保険制度の改善、介護従事者の処遇改善等を求める意見書の提出についてでありますが、高齢化が一層進展していく中、必要な介護サービスが必要なときに利用できる制度への転換は、全ての高齢者、国民の願いであると同時に、介護従事者がみずから専門性を発揮し、誇りを持って働き続けられる条件整備を一刻も早く実現させなければならないことから、介護保険制度の改善及び介護従事者の処遇改善等を求め、意見書

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

デイサービスセンターの跡地利用についてでありますが、尾去沢地区の一部の住民の方からグラウンドゴルフ場として利用するための条件整備の要望が出されておりましたが、地区内のグラウンドゴルフについては、主に市営ゲートボール場やかなやまアリーナを利用していただいておりますので、新たな整備については考えておりません。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

置き雪の凍結時における排雪支援についてでありますが、機械除雪による置き雪の発生は避けられない中で、除雪作業に当たっては極端に大きな塊を残さないように注意しておりますが、限られた時間内に作業を終了する必要があることから、気象条件等によっては大きな塊が残ってしまう場合があることをご理解いただきたいと思います。

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

同じく医師確保事業に関連して、医師修学資金を利用している7名の学生の卒業年次とその後の予定及び貸与の前提条件となる鹿角市内に勤務する意思の確認についてただしております。  これに対し、貸与を受けている学生のうち、一番上の学年で4年生が5人いるが、卒業年次は2020年の予定である。

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

立地条件などから判断して周辺地域住民に迷惑をかけることはないと思いますし、これまでにない客層を呼び込み交流人口の拡大につながると思います。また、場所柄、熊の出没予防にもつながると思いますし、本市は、左多六とシロの里としても、秋田犬との触れ合い場所を提供することも1つの考えです。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

法律が期待する「重点的に講ずべき施策」についてでありますが、総合教育会議では、教育を行うための諸条件の整備や地域の実情に応じた教育、また学術及び文化の振興を図るための協議や調整を行うこととされており、具体的には、学校等の施設や教育条件の整備、予算編成やその執行など、市と教育委員会の連携が必要な事項を想定しております。  

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

条件等でいろいろな施策を駆使して成功しているようです。そのような成功事例も参考になると思います。よいことはすぐに真似する、メンツを捨てて取り組んでいただきたい。本市の企業誘致に向けた取り組みは、どうなっているのでしょうか、まずお伺いいたします。  次に二つ目は、最近の誘致活動とその実績についてであります。  誘致活動において、市長みずからの熱意と行動が重要なかぎとなると思います。

男鹿市議会 2018-06-26 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号

子どもの学ぶ意欲・主体的なとりくみを引き出す教育の役割は重要であり、そのための条件整備が不可欠です。  こうした観点から、2019年度政府予算編成において下記事項が実現されるよう、地方自治法第99条の規定に基づき意見書を提出します。                 記  1.子どもたちの教育環境改善のために、計画的な教職員定数改善を推進すること。  

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

なお、自治会が認可地縁団体として法人格を取得することで自治会名義で登記することができますが、さらに一定の条件を満たすことにより、所有者や相続人の一部または全部が不明の場合でも登記手続が可能となりますので、この制度についても周知を図っているところであります。 ○議長(宮野和秀君) 児玉悦朗君。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

分娩機能再開のためには絶対条件として全国的に地方で不足している産科医師確保が必要となると思います。さらには、設備機能の維持や助産師を初めとする人材の維持など、多くの必要条件が考えられます。これらに対する力強い施策をお聞かせください。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

なお、臨時・非常勤職員制度については、地方公務員法の改正により平成32年度から新たに会計年度任用職員制度が導入され、臨時的任用は正職員の欠員補充に限定されるほか、一般職の非常勤職員は会計年度任用職員として位置づけられることとなるため、今後導入に向けた任用条件等を整えていく中で採用方法と処遇の適正化を確保し、公務の効率的かつ適正な運営を推進してまいります。  

鹿角市議会 2018-01-11 平成30年第1回臨時会(第1号 1月11日)

まず、大湯観光協会が辞退したということは非常に残念に思いますけれども、その辞退の理由が経営形態の困難であるということなんですけれども、当局の公募の条件として、樹木管理1,000万円以外は指定管理料基本的にゼロということなんですけれども、辞退した理由として、財務の関係が非常に大きく関連していると思いますけれども、今後も指定管理料ゼロで行くのか、それを確認したいと思います。

鹿角市議会 2017-12-20 平成29年第7回定例会(第4号12月20日)

次に、委員から、指定管理者が変更となることで、これまで2つの団体の事務請負の条件が不利になれば撤退するおそれがあるため、市でアドバイスをしながらこれまでと同じ環境で進めることはできないか、ただしております。  これに対し、管理運営のための適正な指定管理料を支払っており、本業務以外のその他の業務を行う、行わないに関係なく交流プラザの管理運営については問題ないと判断している。

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

○7番(成田哲男君) このセンターですが、登録してもなかなか条件が合わずにマッチングする相手がいないという話もよく聞きます。この点について、市としてはどのように捉えているのか伺います。 ○議長(宮野和秀君) 総務部長。

男鹿市議会 2017-12-06 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

これらもやはり市の予算をかけて整備をしている以上、やはりこれらを発展的展開をさせることで地域、いわゆる本市を取り巻くさまざまないわゆる医療圏をまたがって市内にお住まいの方の医療環境、いわゆる条件不利地域からの医療に対してのいわゆる下支えと言いますか、それらの環境を整えることも行政としては大きな役割の一つだと考えますが、こうした国の中で備わっている医療・介護総合確保基金ですとか、さまざまな国の事業を本市