1205件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

特に、温泉を初めとする自然や気候については好条件がそろっていることから、市街地にほど近いスキー場に加え、その近隣には特色ある3つの温泉郷と宿泊施設が充実しているという本市の強みを生かし、これまでも国内の主要なスキー大会を継続して開催することで、冬期間における観光産業の活性化につなげてきたところであります。  

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

ただ、こういったものについては今のところリース契約で行っておりますので、一定のリース期間が終了すれば、また年々カリキュラムが充実していってソフトも次々と高度化されていきます。こういったことについては計画的に進めていかなければならないと、このように考えております。 ○議長(宮野和秀君) 栗山尚記君。

鹿角市議会 2019-05-31 令和元年第4回定例会(第1号 5月31日)

10款3項花輪第一中学校大規模改造事業の継続費の期間は、平成30年度と令和元年度の2年度間で、継続費の総額は7億9,921万5,000円。このうち、平成30年度の予算現額は3億7,736万5,000円、支出済額は3億5,912万9,160円で、残額1,823万5,840円を令和元年度に逓次繰り越しいたします。財源は記載のとおりでございます。  次に、報告第4号繰越明許費繰越計算書について。  

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

これに対し、電源構成については地域電源をメーン電源として活用していきたいと考えており、今後FIT買い取り期間の終了を迎える自家消費太陽光パネルを持っている方や事業所などへも働きかけをしながら電源を確保し、規模を拡大してまいりたいと考えているとの答弁がなされております。  以上の審査により、議案第36号については、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

大規模園芸拠点整備事業の経営資金の調達と安定した労働力の確保に対する支援、指導についてでありますが、末広地区で計画されている園芸メガ団地整備地区に関しましては、今年度と同様に支援チームによる情報交換や経営資金の調達にかかわるあっせん等の経営サポートのほか、ネギの収穫期間の長期化に向けた調査・研究労働力の確保と効率化、栽培基礎技術、販売先や加工・業務用向け出荷についての先進地視察や研修会などを引き続

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

計画最終年まではまだ2年ありますが、10年の計画期間の終盤と言えます。市では目標人口の達成について現時点ではどのような見通しを立てているのでしょうか。また、その推計において参考や根拠とした数値や施策事業の評価はどのようなものでしょうか。  総合戦略人口ビジョンでは、第6次総合計画が終わってから40年後、2060年の人口を2万人台の確保としております。

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

○11番(吉村アイ君) 済みません、2番目をちょっと今、その市民の関心のところで2番目はちょっと次に回させていただいて、観光客でなく、より多くの市民に大湯環状列石を見学してもらうために、冬期間は無理ですけれども、土日・祝日の春から秋ごろまででシャトルバスが運行ができないか、これは予約でもいいですので、このような形でより多くの市民の方に大湯環状列石を見学できるような方法はとれないものでしょうか。

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

今期は、除雪機械110台の体制で実施することとしておりますが、冬期間における安全・安心な通行確保に向け万全を期してまいります。  橋りょう長寿命化対策に伴う鏡田橋のかけかえにつきましては、来年3月20日までの工期で工事に着手したところであります。期間中は、車両が全面通行どめとなることから、地域の皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。  

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

これに対し、当該事業の事業実施期間は、平成32年度までの予定であり、進捗率は県の事業費ベースで60%ほどとおおむね予定どおりに進んでいる。面工事については、今年度内におおよその形ができ、来年度は水路工事等の細かな工事が行われる予定であるとの答弁がなされております。  さらに委員は、土地改良事業を契機とする園芸メガ団地整備の取り組み状況についてただしております。  

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

中学校の部活動は、平日は2時間程度、土日は3時間程度の練習時間とすること、休養日は週2日以上で平日1日、土日で1日以上としたことに加え、独自の取り組みとして、夏季休業中に1週間以上の連続した休業期間を設けることを基準としており、運用後のことし6月の最終退勤時刻は、2年前と比較して27分早くなっていることから、取り組みの成果があらわれてきているものと考えております。  

男鹿市議会 2018-09-10 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号

で、その場合、やはり周知期間も含めまして9月定例会には議案として上程したいというお話をさせていただきました。まあその時点では、たたきになるものはなくて、平成21年度までの既存の条例を参考までに資料としてつけさせていただきました。で、その後8月に委員会議会の開催をお願いいたしまして、素案を提示いたしまして委員会の皆様からご意見をちょうだいしたところでございます。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

夏場で15分かかっているのが当然20分、25分かかっていくし、そういうことを考えたときに、もし、限定的ですけれども、冬期間だけどうかなという声があるのか、それのアンケートも本当はとってもらえばと思っていたところでございます。その点についてはどうでしょうか。 ○議長(宮野和秀君) 教育次長。 ○教育次長(加藤 卓君) 成田議員質問にお答えします。  

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

購入価格や保存期間などを考慮し、現段階では災害備蓄としては考えておりませんが、国内販売の開始や他自治体備蓄状況等を見ながら、液体ミルクの備蓄について検討してまいります。  ご質問の第2点は、学校及び通学路における児童・生徒の安全性の確保についてであります。  

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

地域おこし協力制度は、都市部の若者等が過疎地域に移住し、おおむね1年以上3年以下の期間地域協力活動を行いながら、その地域への定住・定着を図る取り組みであります。新しい感性や刺激を地域に持ち込んでくれる隊員が、慣れない生活の中で円滑で有意義な地域協力活動に従事し定住するためには、受入自治体、受入地域、隊員の三者が思いを共有することが重要であります。