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1143件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号 国交省は「タイムラインがあれば首長が判断に迷うことがなく、被害の最小化に有効」と話しています。西日本豪雨では想定を超える雨量に見舞われ、タイムラインがうまく機能しなかった例も見られたため、国交省は「関係機関による検証をしながら運用の改善が必要」と指摘しています。  本市におけるタイムラインの取り組みは、どのように行っているのでしょうか。 もっと読む
2018-09-06 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号 JRとの話し合いで、双方の土地有効活用方法について、協議し決定したらどうでしょうかということをお話いたします。  まず、鉄は熱いうちに打てと言います。今、オガーレと男鹿駅で活性化しているこの時期に、早く設定して動いた方が得策ではないのでしょうか。時機を逸して手遅れにならないように。   もっと読む
2018-09-05 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号 国の安全保障政策は、政府が有する責任と権限のもとで推進されるものでありますが、防衛施設の配備計画の検討に当たっては、まずは、その必要性や有効性の丁寧な説明に加え、周辺の生活環境や住民の健康への影響等に関して十分な検証がなされる必要があります。その上で、地元の理解と協力を得てはじめて推進されるべきものと認識しております。  以上であります。 ○議長(吉田清孝君) 再質問ありませんか。 もっと読む
2018-09-03 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月03日−01号 7月末現在の秋田県の有効求人倍率は1.50倍となっております。ハローワーク男鹿管内の有効求人倍率は1.15倍となっており、昨年同期と比較して0.12ポイントの増となっております。  次に、農業の状況についてであります。  水稲は、東北農政局秋田地域センターが発表した8月15日現在の県中央の作柄状況は、「平年並み」となっております。   もっと読む
2018-06-14 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号 諸般の報告でも述べましたが、ハローワーク男鹿管内の有効求人倍率は1.06倍でありますが、希望職種とのミスマッチにより、建設業や医療・介護職などでは人手不足の状況と伺っております。  今後、求職希望の多い業種について情報収集を行い、トップセールスによる企業訪問など誘致活動に努めてまいります。  次に、五里合の市道へのガードレール設置についてであります。   もっと読む
2018-06-13 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号 あと、駐車場の方、下に下ろしますと、やはり満潮時、大潮のときとかですと水没するということもございますので、海側の中の方に駐車場を整備するということは不可能でございますけども、道路改良によりまして残地等、有効に活用できる部分があるのかどうか、その辺も県と協議をしながら対応してまいりたいと考えておるところでございます。  以上であります。 ○議長(吉田清孝君) さらに質問ありませんか。 もっと読む
2018-06-11 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月11日−01号 4月末現在の秋田県の有効求人倍率は、1.60倍となっております。  ハローワーク男鹿管内の有効求人倍率は1.06倍となっており、昨年同期と比較して0.25ポイントの増となっております。  次に、農業の状況についてであります。   もっと読む
2018-05-02 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  5月 臨時会-05月02日−01号 そのうち、有効投票18票       無効投票 0票  有効投票中、中田謙三君8票、吉田清孝君8票、佐藤巳次郎2票。  以上のとおりであります。  中田謙三君の得票と吉田清孝君の得票が同数であり、しかもその得票数は法定得票数5票を超えております。よって、地方自治法第118条の規定により、準用する公職選挙法第95条の規定によって、当選人は、くじで定めることになりました。   もっと読む
2018-03-23 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日) これに対し、現在本事業で取り組んでいる啓翁桜、新テッポウユリ、シャインマスカット等のブドウの3品目を重点的に進めていきながら、単独事業として見込めるものは単独事業として取り組んだ上で、新たな有効的な作物を探していくことになるが、現段階ではこの3品目に集中して取り組みたいとの答弁がなされております。   もっと読む
2018-03-14 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日) 有効求人倍率の高さが物語るように、これからは企業が選ばれる時代ですので、企業側も何かしら考えなければいけない時代に来ていると思います。  副業につきましては、厚生労働省で示したガイドラインを基準に同意をとることも可能ですので、企業にとってもそんなに難しいことではないと考えます。 もっと読む
2018-03-13 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日) 少子高齢化と人口減少に伴う働き手確保への対策についてでありますが、管内の1月の有効求人倍率は1.75倍と過去最高を記録しており、企業の受注拡大等に伴う新規求人数の増加と生産年齢人口の縮小等による求職者数の減少が相まって、働き手が不足している状況にあります。   もっと読む
2018-03-12 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日) 出生数の減少は保育料の無償化だけで解決できるとは思っておりませんが、若い世代が結婚、出産に二の足を踏む理由の一つである経済的課題を少しでも軽減することが行政としてできる有効策と考えますので、思い切って第1子保育料無償化を検討してはいかがでしょうか。 もっと読む
2018-03-06 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第2号 3月 6日) その辺で、今回のこの自然休養村の関係、なかなか今までも土日の営業だけで、委託管理を受けているほうがのぼりが上がっていましたが、なかなか有効な活用がされてきていないような状況です。その辺をこの後今の指定管理の動きとあわせてどのように考えているのか、できればあの辺の再検討が必要な時期に来ているのかなと思いますが、その辺について伺います。 ○議長(宮野和秀君) 農林課長。 もっと読む
2018-03-02 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日) また、学校事務業務の効率化及び軽減に有効な学校事務共同実施の機能を強化するとともに、教職員の働き方改革の一環として、組織として教育活動に取り組む「チームとしての学校」による業務改善を推進してまいります。   もっと読む
2018-03-02 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号 市では、ごみの減量とともに資源の有効活用のため、家庭では食品を食べきれないほど購入しないことや、余った食材の活用など、排出削減意識を高めることが重要と位置づけ、広報などで啓発活動を行っているほか、市職員が率先して飲食店で残さず食べる運動「30・10運動」による食品ロス削減に取り組んでおります。   もっと読む
2018-03-01 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−02号 現状では、市の財政状況からも新たなスポーツ施設の設置については困難であるととらえており、今後もこれらの施設を競技力の向上や市民の健康づくりの場として有効に活用していただきたいと考えております。  以上です。 ○議長(三浦利通君) 再質問、8番安田議員。 ◆8番(安田健次郎君) この間の議会全員協議会で提案されました、男鹿市行財政改革のタイトルを読ませた後での質問通告なんです。 もっと読む
2018-02-27 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号 昨年12月末現在の秋田県の有効求人倍率は1.43倍となっております。ハローワーク男鹿管内の有効求人倍率は1.13倍となっており、昨年同期と比較して0.33ポイントの増、前月と比較して0.01ポイント減少しております。  次に、農業の状況についてであります。   もっと読む
2018-01-11 鹿角市議会 平成30年第1回臨時会(第1号 1月11日) また、カフェでは、共有スペースも有効に活用するほか、イートインに加えまして、売り上げを向上させるため、テイクアウトメニュー、これを展開を予定しておりまして、メニュー例も既に提案をされておりました。   もっと読む
2017-12-12 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第3号12月12日) 高齢者の雇用につきましても、企業に対して、高齢者を有効に活用でき、その能力を発揮できる仕組みの整備や生産ラインの改善、短時間勤務の導入など、高齢者の働きやすい環境づくりを促し、ハローワークや商工会などの関係機関と協力しながら、高齢者が活躍できるよう取り組みを進めているところであります。 ○議長(宮野和秀君) 黒澤一夫君。 もっと読む
2017-12-11 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第2号12月11日) 湯瀬温泉郷の活性化についてでありますが、平成22年度に県の鹿角地域振興局がまとめた「湯瀬・美人・温泉魅力アッププラン」では、まちの魅力アップや地域資源の有効活用、温泉施設の磨き上げなどの取り組みが計画されておりましたが、同温泉郷を構成する宿泊施設の減少や経営者の交代などで地域内での議論も思うように深められず、その実現に至っていない状況にあります。   もっと読む