274件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

敷地内の樹木管理を包括的に委託することは可能かと思うんですが、湯の駅おおゆに関しましては癒しと健康をテーマに掲げておりまして、最も自然を重視した良好な景観形成が必要とされます。今年度は予期せぬ芝生の問題とかビオトープの管理上のふぐあいもあったようですし、私はこの作業についてはむしろ専門家に任せて指定管理者施設の運営に特化すべきであると、このように思っております。  

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

しかしながら、先ほども触れましたが、適正管理できていない空き家は、景観だけではなく、さまざまな問題が発生します。観光地を多く有している当市であるからこそ、今後も粘り強く対策を進めていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。  次に、水道事業の民営化についてお伺いいたします。  

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

すばらしい景観やセラピー効果の中での観光や自然体験などを団体客や家族個人客に対しても十分にアピールできる材料がたくさんあります。残念ながらここ数年の十和田八幡平観光はしぼんでしまったように思いますが、その原因についてどのように捉えておりますか。また、国立公園満喫プロジェクトはどのような効果をもたらすのか、また十和田八幡平観光の本格的な再生に向けた考えはあるのかどうか伺います。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

次に、ストーンサークル館周辺の景観についてお尋ねいたします。  ストーンサークル館にはイメージキャラクターの縄文家族というので、あそこの壁画に家族のお父さん、お母さん、それからおばあさん、子供たちということで、壁画がありますけれども、毎年植樹祭に行ってみて、ことしも随分色あせたなと思っております。

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

具体例としては、ポール、いわゆるスキーのストックを使ったウォーキング、そしてまた2キロ、3キロ、4キロと、そういうコース、平坦、ややアップダウン、アップダウンの3つのタイプのそういうコースを組み合わせしながら距離や所要時間、休憩施設、渓流、紅葉などの自然景観、それから史跡などの見どころや特色ある満載した情報を提供することで市民の方はその中から自分に適したコースを見つけてチャレンジできるもので、単にウォーキング

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

八幡平温泉郷の活性化についてでありますが、八幡平は昭和31年に国立公園に指定され、昭和45年には八幡平アスピーテラインが開通して以降、雄大な自然景観、野趣あふれる温泉を気軽に楽しむことができるようになり、多くの観光客を迎えてきたところでありますが、近年は団体から個人へと旅行形態が変わり、観光客のニーズも多様化してきている中で、いかにして誘客を図っていくか、八幡平温泉郷の事業者とともに常に検討し、さまざまな

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

また、トイレの改修に当たっては、外観は国立公園内であるため景観に配慮しつつ、室内は水洗化等も進めてきれいなトイレになるものと思われるとの答弁がなされております。  次に、同じく7款2項3目観光施設費における湯の駅おおゆ管理費について、樹木管理費だけでは指定管理料が高いと感じるが、その内容についてただしております。  

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

非常に景観としてきれいな、特に最近の海外から来られる方は日本農村風景についてということを非常に評価される方が多いんですが、景観を守る上でもこの辺が今は減反をされて何もつくっていないところがどういう形になっているのか、その辺はこれからどうするのかということが早急にやはりまちづくりの一環として考えていく必要があると思っていますが、その点についてはいかがでしょうか。 ○議長(宮野和秀君) 産業部長

鹿角市議会 2018-03-06 平成30年第3回定例会(第2号 3月 6日)

産業活力課長(花海義人君) 湯の駅に関しましては、その建物自体も大変重要なものでありますけれども、この湯の駅おおゆとしての特徴は、ほかにはないビオトープ、自然の景観をも生かしたデザインと、一体的なデザインとなっておりまして、こちらのほう重要な施設管理となっております。金額に関しましては、あくまでも本当にかかる実質的な樹木管理の、あとは芝生とかそちらのほうの管理の積算となっております。  

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

今、そこまでを求めるものではありませんが、もっと緩やかな親しみのある景観のよい大堰とならないものでしょうか。私も、大堰沿いをこよなく愛する1人であります。ここに島根県津和野町のように、コイでも泳いでいれば花輪のまち歩き観光の名所の1つにもなるのではないかという考えもしております。  また、過去には不注意による転落者もおり、亡くなった方もおられます。

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

湯瀬渓谷散策路の安全対策についてでありますが、湯瀬渓谷は、自然の力がつくり上げた造形美が最大の魅力であり、その自然景観を最大限に楽しんでいただけるよう散策路の整備も必要最小限にとどめておりましたが、そうした環境に起因して路肩崩落等が発生しやすい箇所もあるため、市では、散策路の状況を随時確認しながら必要な安全対策を講じているところであります。  

能代市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会-09月27日−05号

また、中心市街地活性化推進事業のうち、街なか商店街イメージアップ補助金の概要について質疑があり、当局から、街なか商店街イメージアップを図り、来街者の増加を図るため建物景観改修または、建物解体工事をしようとする者を支援するもので、シャッターの塗装、外壁の補修のほか、木質化等への改修などが補助対象になる。

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

◆3番(三浦倫美)   解体も含めての方向のところなんですけれども、やはり部長がおっしゃられましたように、見ていても景観も悪いですし、屋根とか飛んだりして危ないと、散歩する方も怖いという声もありますので、本当に危険になっている建造物については、やっぱり放置しないで、早期に解体というのは必要だなと思いますので、そのあたりのスケジュールといいますか、全く白紙なのか、大体の方向性というのがあるのか、いかがでしょうか

能代市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−03号

市が主体となった事業は、町なかへの誘客を図るための能代街なか商業情報発信調査事業、畠町新拠点でのカルチャーセンター機能を試行するための畠町新拠点カルチャーセンター機能調査事業、畠町新拠点市民プラザの外観木質化によるイメージアップを図るための能代街なか商店街景観改修モデル事業商店街の取り組みをブラッシュアップするための能代街なか情報発信支援事業に加え、建物の外壁木質化・シャッター塗装・解体費用に助成

能代市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号

市が主体となった事業は、町なかへの誘客を図るための能代街なか商業情報発信調査事業、畠町新拠点でのカルチャーセンター機能を施行するための畠町新拠点カルチャーセンター機能調査事業、畠町新拠点市民プラザの外観木質化によるイメーアップを図るための能代街なか商店街景観改修モデル事業商店街の取り組みをブラッシュアップするための能代街なか情報発信支援事業に加え、建物の外壁木質化、シャッター塗装、解体費用に助成する

鹿角市議会 2017-09-12 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日)

今回、状況調査を実施した5つの自治会は、美しい自然景観や長年続く伝統文化歴史を有し、人と人とのつながりによる強いきずなを力に活動を継続していることから、魅力ある資源を最大限に生かせるように、次のステップである地域コミュニティーの維持と活性化に向けた計画づくりや取り組みを引き続き支援してまいります。 ○議長(宮野和秀君) 成田哲男君。

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

取り組み方針としては今市長が答弁で申し上げたとおり、冬期の楽しみを充実させる、また温泉湯治を楽しんでいただく、アクセスルートの景観等、9つの目標すべき方針が掲げております。どうか連携を密にして対応をよろしくお願いいたします。  次に、世界遺産登録に伴う観光受け入れ体制の整備について。  ユネスコ登録遺産に伴う観光協会、物産協会、商工会などの体制強化についてお伺いします。  

由利本荘市議会 2017-08-31 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月31日−03号

加えて、市におきましても、大門・本町通り周辺地区地区計画条例制定により、地元地権者の大門・本町通りまちづくり委員会と連携し、建築物の壁面の位置をそろえるなど、町並みの一体感を図るため、沿道の景観形成に努めているところであります。  平成25年度から秋田県が事業着手し、現在、用地補償により条例に沿った建てかえが進んでいるところであります。