699件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿角市議会 2019-05-31 令和元年第4回定例会(第1号 5月31日)

畠山氏は、昭和55年に市役所に奉職以来、先導的な施策の立案と遂行に能力を発揮されてこられました。平成24年7月からは鹿角市教育長として2期7年間務められた方であり、適任であると確信いたしておりますので、ご審議の上、ご同意くださいますようお願い申し上げまして、提案の説明といたします。 ○議長(宮野和秀君) 提案理由の説明を終わります。  これより採決いたします。

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

これに対し、本補助金の対象である風疹の抗体検査の対象者は昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性、3,216人であるが、国の想定ではこのうち約3割が抗体検査を受け、さらにその約2割が予防接種を受けると見込んでおり、それに基づいて予算計上している。  なお、補助割合については抗体検査と予防接種に係る費用全額を市で補助するものであるとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

新しい元号への楽しみや期待も高まっていることと思いますが、今から30年前、昭和から平成に移行したときを思い出しますと、今ほどコンピューターもシステム化も普及しておらず、手書きの時代であったためか、それほどの影響がなかったように思います。その後、西暦が2000年になったとき、いわゆる2000年問題のときには混乱が予想され、官庁や企業なども対策に追われたという経験があると思います。  

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

昭和63年、平成元年からのこの「あんとらあ」でして、建物躯体そのものはまず鉄骨ということなんですけれども、かなり機械設備、電気設備の関係で老朽化が進んでおりまして、その機能の移動もありますけれども、やはり一番大きいところがその設備の盛りかえがちょっと通常の整備より高目になっているというところが特徴でございます。 ○議長(宮野和秀君) 皆さんにお伝えします。

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

これまでも利用者の減少を踏まえたサービスのあり方について検討してきたところでありますが、昭和55年に建設された施設の老朽化も著しく、維持継続していくには利用状況に対してコストが過大となることから、廃止の判断に至ったものであります。  

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

そのうち39%に当たる234基が昭和40年代に設置されたものであり、老朽化を原因とするふぐあいも発生しているが、随時維持補修を行っているとの答弁がなされております。  委員からはさらに、昭和40年代に設置されている消火栓もまだ多くあるとのことで、人口の減少や居住地域の変化もあるが、新設する必要がある消火栓について予算は確保できているものかただしております。  

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

議員のお話のとおり、通学路上で老朽化しているブロックというのは多少見受けられるということも承知しているところでありますが、実はこのブロック塀の倒壊の部分に関しては、昭和53年の宮城県沖地震、これを発端としてブロック塀の安全性についていろいろ協議されているところであります。

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

まず、整備計画についてでありますが、本市の公共下水道事業は、旧男鹿地区では昭和53年度、旧若美地区では昭和63年度から実施しております。  昨年度までの実績としては、旧男鹿地区が整備面積575.6ヘクタール、事業費は約146億7,600万円、旧若美地区が整備面積226.5ヘクタール、事業費は約57億1,600万円となっております。  

鹿角市議会 2018-08-31 平成30年第7回定例会(第1号 8月31日)

災害危険住宅移転事業については、県の災害危険住宅移転推進要綱に基づき、昭和48年に本条例を制定し運用してまいりましたが、平成13年に土砂災害防止法が施行され、移転等に対する支援については直接法律に根拠を有することとなり、国におきましては住宅・建築物安全ストック形成事業、いわゆるがけ地近接等危険住宅移転事業による補助制度が設けられたことから、本条例を廃止し、新たに市補助金交付要綱を定め、制度運用をすることとしたものです

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

八幡平温泉郷の活性化についてでありますが、八幡平は昭和31年に国立公園に指定され、昭和45年には八幡平アスピーテラインが開通して以降、雄大な自然景観、野趣あふれる温泉を気軽に楽しむことができるようになり、多くの観光客を迎えてきたところでありますが、近年は団体から個人へと旅行形態が変わり、観光客のニーズも多様化してきている中で、いかにして誘客を図っていくか、八幡平温泉郷の事業者とともに常に検討し、さまざまな

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

昭和47年から始まった米の転作制度がことしで終わって、いろいろなこれまでの助成措置、転作への制度がまず1回なくなるということで、日本の農業を支えておりました水田農業、稲作の体系が大きく転換を迫られているという状況であります。  

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

また、最近は商店街を訪問する市民の数は少し減少しているようですが、昭和の町並みを整備して観光客が多く訪れている都市などの事例はたくさんございます。観光振興も商店街振興も産業活力課で一体となって行っておりますので、その成果をぜひ花輪の商店街で実践していただければと思います。  次に、SNSなどを活用した観光PRについてお伺いいたします。  

男鹿市議会 2017-12-07 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

過去に、旧若美町の場合に、砂浜沿岸漁港整備計画、昭和40年代、相当壮大な計画であったんだけれども、費用対効果の割りに税金が上がらないということで議会で大問題になって、ストップすべきだと、やめるべきだという意見が大変ありました。それでも何とか一定の防波堤ができ上がったわけだけれども、その後また高まって今やめていますけれども、要望は去年ありましたよね。漁業関係者の若い方々から。

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

「議案第85号、平成29年度北秋田市一般会計補正予算(第4号)≪所管分≫」の主な審査内容について、農林課関係では、林業施設管理費の委託料に関して、阿仁の林業研修センター解体に伴うアスベスト調査委託ということだが、解体となった理由は何かとの質疑があり、当局からは、昭和53年に建設され老朽化が進んでおり、また耐用年数が24年である。

能代市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会-09月27日−05号

伊藤さんは昭和59年に東京家政大学短期大学部保育科を卒業後、株式会社秋田銀行に勤務され、平成26年に退職されております。以上、よろしく御審議のほどお願い申し上げます。 ○議長(武田正廣君) お諮りいたします。本案は、委員会付託を省略し、即決いたしたいと思いますが御異議ありませんか。      (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○議長(武田正廣君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

議員もご案内のとおり、これまでの主食用米の生産調整政策は、食糧管理法のもと、生産過剰と古米在庫の累積により昭和46年から本格的始まったものでありまして、その後、食糧管理法が廃止をされて食糧法となって、この食糧法などの改正も行われて、平成16年から転作面積の配分から作付面積の配分に変化をしてきております。