29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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仙北市議会 2018-11-30 11月30日-01号

このたびの展示品には、ことし、奥様の中村輝子さんから寄贈された高井有一「帰還」100枚の原稿のうち冒頭部分の生原稿や早稲田大学卒業論文も含まれ、新しく展示した多くの写真とともに、先生のお人柄が偲ばれる展覧会となりました。 最終日の11月4日には、中村さんより長編小説「高らかな挽歌」703枚の原稿を新たに寄贈いただきました。 今後も寄贈いただいた貴重な品々を大切に役立ててまいります。 

能代市議会 2018-09-11 09月11日-03号

安田事務次官の次に講演された元鳥取県知事で早稲田大学片山善博教授は、これまで国が主導した地方創生では、あたかも各自治体の熱意や頑張りによって人口減少問題を乗り切れるとの幻想を振りまいてきたが、研究会の報告では近年の出生率に基づいているなど冷静に推計しているとおっしゃっております。 研究会では2040年ころに内政上の危機が訪れると予測しております。

能代市議会 2017-12-12 12月12日-03号

一例を挙げれば、早稲田大学のマネジメント研究会とかいろんなところがありますので、あわせて御研究をお願いいたします。 大項目3番に入らせていただきます。1のまちづくりの分析であります。御答弁いただいております。

男鹿市議会 2016-06-21 06月21日-03号

早稲田大学のグリーンプラン・パートナーシップ事業は、これに絡めて行われるということでしたが、どうなっているのかお知らせください。 ⑤今回初めて出てきた話と思うが、JRの船入踏切の撤去工事負担金ということで3千500万の予算が計上されている。その工事の何割を市で負担することになるのか、これは先ほど巳次郎議員質問にもございましたが、改めてお聞かせください。 

能代市議会 2016-03-08 03月08日-03号

先ほど申し上げたとおり、公共行政サービス、住民サービスのためにどういうふうに効率化するとか、職員の皆さんと自分が住民のために役に立ちたいという思いで職員になったわけでありますので、それがちょっとその研究会の中でのあり方でしっかり業務に生かされるという研究会、これは大体200自治体職員参加されておりますし、一方早稲田大学マニュフェスト研究所人材マネジメント部会等々もございます。

男鹿市議会 2015-12-07 12月07日-02号

委託業務につきましては、10月30日付けで株式会社早稲田大学アカデミックソリューションと契約締結し、同日より業務に着手しております。業務においては、複合観光施設への導入を想定する設備の検討や、導入シミュレーション等による実現可能性の調査・検討を行い、成果品として事業化計画を策定することとしております。 

能代市議会 2014-12-16 12月16日-03号

東京大学早稲田大学の先生とか設計者の皆さん、それから木高研の先生方とも検討させていただきましたが、実は大臣認定が取れなかったのですね。それでちょっとちゅうちょしたこととそれから値段が非常に高い状態でした。 

仙北市議会 2013-08-19 08月19日-01号

この業務内容につきましては、昨年度、早稲田大学理工学術院の長谷見教授を初めとした策定委員で作成された重伝建地区防災計画策定調査報告書に基づいております。歴史的町並みと武家屋敷の木造建造物景観樹木などを火災地震等から守るとともに、避難対策等が住民や観光客にもわかりやすいものにしようとする内容になっております。 

能代市議会 2013-03-22 03月22日-06号

このような課題をどうするのか、説明できる論理的根拠もなしに議員定数の改正を提案するのは、早稲田大学大学院教授北川正泰先生がおっしゃっております「理論なき実践は暴挙にあたる」ものであります。一方で北川先生は「実践なき理論は空虚」ともおっしゃっておりますとおり、説明できる根拠をもって、それこそ後藤議長がおっしゃっているように、さまざまな角度から検証し、スピードを上げて決めていかなければなりません。 

能代市議会 2012-03-05 03月05日-02号

再生可能エネルギー地産地消を提唱する早稲田大学の岡田久典教授と、東京都環境局の谷口信雄さんの話を総合いたしますと、能代の風力発電の自然条件は申し分ないこと、市を含む地元の資本で事業会社を設立し、仮に2,000キロワット級の大型風車を10基設置する場合の事業費は50億円で、更新時期までの20年間の売り上げは、売電価格を20円と設定した場合でありますが、140億円となり、利益は90億円を見込める。

由利本荘市議会 2011-12-06 12月06日-02号

天神は、早稲田大学の学生が参加しての民泊を実施し、昨年度に引き続き、首都圏でのふるさと産品の販売や郷土芸能天神あやとりの披露を行っております。 以上、この事業により、各集落では、ピザ窯の製作と活用、運動会や祭りの復活、地域特産物の利活用など、新たな取り組みで集落内外において交流促進や活性化の進展が見られました。

北秋田市議会 2011-09-08 09月08日-02号

そのような中、このたび、9月22日、23日に早稲田大学キャンパスで行われるNPO法人ふるさと回帰支援センター主催の「ふるさと回帰フェア2011」に全国各地の自治体行政団体ボランティア団体とともに北秋田市東京会場に参加されることを、秋田市にありますボランティア活動の団体の会長からお話を聞かさせていただきました。 

仙北市議会 2011-09-01 09月01日-01号

受託者であります早稲田大学理工学術院の長谷見教授を初め、重伝建地区並びに近接の町内会長、消防署、消防団、自主防災会を委員としまして、多様化した地区環境に対応し、一般住民にもわかりやすい防災マニュアルを策定したいと考えております。 次に、平福記念美術館であります。 6月6日から8月6日まで開催した「秋田国展2011in角館展」は、1,836人の入館者がありました。

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