48件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北秋田市議会 2020-03-12 03月12日-05号

対し、当局からは、新たなというものというよりも、デザイン加工して使っていくということで予算計上しているもの、また、この事業の狙いはハローキティを宣伝しているわけではなく、絶大な発信力をまず利用して、北秋田をどんどん発信をしていきたいということに変わりはなく、この後の展開については、東北で一つだけの取組ということで、観光や、これから世界遺産に向けていく伊勢堂岱遺跡、さらに、取組を進めているマタギの日本遺産

由利本荘市議会 2020-03-06 03月06日-04号

特に、鳥海山という他市にもまさる魅力のある観光資源があることにより、その訴求を図りながら振興策が練られ、昨年度の施政方針にも、鳥海山を初めとした豊かな自然、日本遺産北前船寄港地・船主集落、鳥海山木のおもちゃ美術館や鳥海ダムなどを含めた広域的な観光誘客を推進するとともに、にかほ市や庄内地域と連携し、環鳥海エリアの滞在型観光を推進するとしています。 

由利本荘市議会 2020-03-05 03月05日-03号

また、国内では鳥海山・飛島ジオパーク日本遺産北前船寄港地・船主集落、鳥海山木のおもちゃ美術館、鳥海ダム等と、環鳥海エリアの滞在型観光の推進を目指すとしております。 令和2年度のジオパーク関連予算等につきましても、協議会への負担金等との説明の中に、にかほ市、酒田市、遊佐町との広域連携により一層の普及を図るとしております。 

北秋田市議会 2020-03-03 03月03日-04号

具体的に申し上げますと、伊勢堂岱遺跡が世界遺産、あるいは阿仁マタギは日本遺産等々の我々はそういうところを目指しているわけでありますけれども、やはり史実をきちんと整理しながら、市民が共通の土俵に立って、いろいろ話題にできるようなそういう作業を進めていかなければならない問題だと思っております。そういう点で、私は早く計画を立てていくべきであるということであります。 市長のお考えをお尋ねします。

北秋田市議会 2020-03-02 03月02日-03号

当市では、現在、阿仁マタギでの日本遺産の申請をしております。過去、私の一般質問でも度々触れておりますが、文化庁では、日本遺産の認定の目的として地域の活性化を目的としております。 そこで、1)番、当市で目指している日本遺産について、観光集客増に直結する取組、また、当市に消費が落ちる取組について行っている施策等をお伺いいたします。 

北秋田市議会 2020-02-28 02月28日-02号

また、世界文化遺産登録の令和3年度に向けた伊勢堂岱遺跡を含む北海道・北東北の縄文遺跡群の官民協働による推進のほか、阿仁マタギの日本遺産認定に向けた動きと併せ、当市を国内外に広くアピールする好機を逃すことなく、情報発信を初め受入体制の整備や土産品等の開発など事業展開を推し進め、にぎわいの創出につなげたいと考えています。 

北秋田市議会 2020-02-27 02月27日-01号

また、「阿仁マタギ」の日本遺産認定については、本年5月の認定を目指し、さらにプランを磨き上げ、充実した内容に仕上げ申請を終えております。 

能代市議会 2019-09-09 09月09日-02号

能代市はちょうど北前船寄港地として日本遺産にも認定されましたし、一度ごらんください、とのことでありましたので、後日、3月末ごろ現地を訪ねましたが、幅2メートル長さ160メートルぐらいの遊歩道がウッドチップを敷き詰めしっかりとコーティングされた立派なものでした。我が会派でも管内視察の折確認しております。 

北秋田市議会 2019-06-18 06月18日-03号

阿仁マタギ日本遺産認定についてであります。 きのうの一般質問で虻川議員から出ましたが、私なりの角度から質問させていただきたいと思います。このことにつきましては認定になるものと大いに期待をしておりましたが、何の決定打が不足であったのかわかりませんが、まことに残念であります。

北秋田市議会 2019-06-17 06月17日-02号

まず初めに、大きい1番、当市が目指す日本遺産について質問させていただきます。 文化庁が2020年までに100程度の日本遺産を認定するという方針であり、当市では「阿仁マタギ」を申請しておりました。文化庁で、日本遺産とは、以下の文章文化庁のホームページより引用させていただきます。

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

その中で、先月5月20日に令和元年度初となる日本遺産が認定発表され、宮城県涌谷町や平泉町などが提出した「みちのくGOLD浪漫〜黄金の国ジパング、産金はじまりの地をたどる〜」が認定されました。平泉の繁栄の陰に尾去沢鉱山の金も使われていたと言われており、この認定の中に当たりまして本市の名前が入っていないのは非常に残念であります。

由利本荘市議会 2019-05-31 05月31日-03号

平成30年5月24日、文化庁日本遺産、北前船寄港地・船主集落に、県内では由利本荘市の石脇湊と古雪湊を含む、能代、男鹿、にかほの4市、全国では27市町が追加認定され、累計は67件となりました。 昨年10月20日には、カダーレで北前船寄港地あきた交流セミナーが、平成29年に認定された秋田市を含む、県内5市の担当者が参加して開かれました。 

北秋田市議会 2019-03-05 03月05日-03号

大きな項目の2、日本遺産申請についての①協議会の構成メンバーと協議内容はのご質問でありますが、日本遺産への申請は昨年も提出しており、今回が2度目の申請となります。昨年提出した際に文化庁から、地域が主導となる「協議会」を設立することが重要であると助言いただき、今年度協議会を立ち上げたところです。

由利本荘市議会 2019-03-05 03月05日-03号

本市では、鳥海山・飛島ジオパーク日本遺産北前船寄港地などで、山形県酒田市や遊佐町と連携して取り組んでおりますが、いま一つ、隣の人の顔が見えず、連携に乏しいような印象を受けるのは私だけでしょうか。 鳥海山にある鳥海ダムを、接着剤として、2市1町の枠組みに組み入れて、一体的に連携して売り出していく必要があると考えます。

北秋田市議会 2019-03-04 03月04日-02号

当市は、鉄道、空路、高速道路がそろっていること、日本遺産を目指しているマタギ文化世界遺産の登録に向け取り組んでいる北海道・北東北縄文遺跡群の一角を担う伊勢堂岱遺跡などの文化遺産があること、また、磨けば光る森吉山周辺の自然美あふれる観光名所が多数あることが近隣の自治体にはない魅力であると認識しています。あとは、これらの資源をどう生かしていくかが当市における今後の課題であると考えております。 

由利本荘市議会 2019-03-04 03月04日-02号

本市も本県を代表する霊峰鳥海山、飛島がジオパーク認定され、さらに北前船寄港地としての歴史文化観光地域振興に活用しようとする動きが高まり、昨年、日本遺産に認定されました。巨大な風車群が乱立するのは、ジオパークの認定を受け、北前船寄港地の日本遺産認定された自然豊かな本市にはふさわしくありません。早急に風力発電太陽光発電などを規制する条例を制定するべきであります。答弁を求めます。 

男鹿市議会 2019-03-01 03月01日-03号

北前船を契機といたしまして、本市も北前船の日本遺産の追加登録受けまして、その加盟自治体と連携しながら、この後、メディア等について今素材づくりに向かっているところですので、この点についてもさまざまな形でやっていきたいというふうに考えております。 一応海外におきましても、台湾ではアニメ番組の活用なども行っているところでございます。 

北秋田市議会 2019-02-28 02月28日-01号

文化及び教育分野では、「伊勢堂岱遺跡」が昨年の世界文化遺産登録の推薦候補になったことを弾みに、世界文化遺産への登録を目指すほか、「阿仁マタギ」の日本遺産への登録に向けて取り組んでまいります。 小中学校の整備については、2020年度の鷹巣中学校と鷹巣南中学校の統合、2021年度の鷹巣中央小学校と鷹巣南小学校の統合に向け取り組んでまいります。 

男鹿市議会 2019-02-26 02月26日-01号

まずはじめに、昨年を振り返ってみますと、5月に北前船寄港地としての日本遺産への追加認定、7月に複合観光施設「オガーレ」とJR男鹿駅の新駅舎が同時オープンし、12月には「男鹿のナマハゲ」を含む10行事が「来訪神:仮面・仮装の神々」としてユネスコの無形文化遺産に登録されるなど、市全体が明るい出来事に盛り上がり、躍動する画期的な年となりました。