23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2017-05-22 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日)

そこで、よく義務教育日本憲法3大義務というものがあると思います。これも少し勉強してみました。義務教育日本憲法に定められた3大義務の一つでございます。第26条2項には、「全ての国民法律の定めるところによりその保護する子女に普通教育を受けさせる義務を負う。義務教育はこれを無償とする。」という条文がございます。

鹿角市議会 2016-12-13 平成28年第7回定例会(第3号12月13日)

そういうことをひとつやるのと、それから私、ちょうど婦人参政権の話の記事を持ってきましたけれども、1946年、昭和21年、戦後になりますけれども、日本憲法が発布された11月3日、これがまさに私の誕生日と全く同じです。ここのことについて発布されて、やはり女性が参政権を得たということについてもみんなでご承知をいただいて、母という字の重さをぜひ教育をしていただきたいと、このように思います。  

鹿角市議会 2014-09-17 平成26年第5回定例会(第3号 9月17日)

日本中のさまざまな文化や伝統芸能が各地を旅する「国民文化祭あきたin鹿角」、当市では10月18日・19日、神楽フェスティバル、11月1日から2日、かるた競技全国大会が開催されるということであります。市民初め市外の方からもたくさん来ていただいて鹿角を楽しんでいただきたいと、そのように思っております。この開催の準備、対応は万全に行っておるかお尋ねをしたいと思います。 ○議長(田村富男君) 教育長

鹿角市議会 2013-12-24 平成25年第8回定例会(第4号12月24日)

 95号      議案第 96号      議案第 97号      議案第 98号      議案第 99号      議案第100号      25陳情第 3号      25陳情第 7号      25陳情第 8号      25請願第 9号      25陳情第10号      25陳情第11号      25陳情第12号   4 日程追加      議案の上程      発議第10号 日本憲法

鹿角市議会 2013-12-06 平成25年第8回定例会(第1号12月 6日)

          11款1項農林水産業施設災害復旧費           │  │      │          11款2項公共土木施設災害復旧費            │  │      │議案第 99号 平成25年度鹿角市農業集落排水事業特別会計補正予算(第2号)│  │      │議案第100号 平成25年度鹿角市上水道事業会計補正予算(第3号)     │  │      │25陳情第 7号 日本憲法

鹿角市議会 2013-09-10 平成25年第7回定例会(第2号 9月10日)

ましてや、これから日本人口減少に向かっていくわけでございまして、これは一自治体ではどうしようもない現象でございます。ということは、幾らかでも元気度を増すためには、さらなる活動範囲を広げる必要があるのかなというふうに思いますので、今部長が答弁されたとおり、よつぎ小学校を中心にしながらもですね、周辺を巻き込むような感じで施策を展開していっていただきたいと思いますが、いま一度答弁をお願いします。

鹿角市議会 2012-09-11 平成24年第5回定例会(第2号 9月11日)

向こうでは日本の足元を見透かして、大統領が島に足を運んだり、あるいはまた別に国が動かしたわけでもないでしょうけれども、尖閣列島不法入国、そして、2日後にはそのまま国外追放。もしこれが逆だったらそれで済んだでしょうか。そう思うものであります。  そこで、国民の不満が日本は何やっているんだと。大変な不満があるわけでございます。そうすると、やはり我々はやっぱりこのままではいけないよね。

鹿角市議会 2008-09-10 平成20年第5回定例会(第3号 9月10日)

ここ1年で二人の総理大臣が政権を投げ出すという異常な状態において、日本総理大臣の顔が見えない、県政もままならない、するとやはり市民の期待は常に市長に接したい、身近に感じたい、市長の顔が見たい、市長の顔が見える市政を展開していただきたいということではないでしょうか。  それでは、通告順に従い一般質問をさせていただきます。  

鹿角市議会 2007-09-12 平成19年第4回定例会(第3号 9月12日)

それを無視したのか、あるいはまた織り込み済みなのか、7月に実施された参議院選挙では美しい国日本、成長実感に日本総理大臣にふさわしいのは小沢一郎安倍晋三かと直接名を挙げて戦った選挙戦で、生活が第一と訴え民主党小沢一郎氏に大敗を喫したにもかかわらず、いまだに政権にしがみついております。為政者はうそをついてはいけません。潔しを旨として政治に携わっていただきたいものであります。  

鹿角市議会 2005-09-14 平成17年第6回定例会(第3号 9月14日)

この計画は万が一日本へ対する武力攻撃や緊急対処事態などの不測の事態が発生した場合に、県内にいるすべての人を保護するため、安全避難させ、救援するとともに、武力攻撃等に伴う災害への対処などを内容とする計画であります。県では、この計画を基本にして、市町村及び関係する機関と連携し、住民を守るための活動を行うこととしております。  

鹿角市議会 2004-06-15 平成16年第3回定例会(第2号 6月15日)

税財源はたった4,500億円ぐらいしか来なかったということで、日本中の3,300の自治体がひっくり返るような大騒ぎになって、今も地方団体がこぞって国に対して、こういうふうなやり方は非常に地方自治体を壊すものだというふうな要求を今いたしておるところで、やっと税源を3兆円移譲するというふうな形の方向に向いてきたというふうな経緯を踏まえながら、一つの自治体として力強い自治体をつくっていこうというのが、

鹿角市議会 2004-06-07 平成16年第3回定例会(第1号 6月 7日)

┃ ┃総務財政 │        条文                         ┃ ┃常任委員会│        歳入全款                       ┃ ┃     │        歳出 1款議会費 2款総務費             ┃ ┃     │16請願第2号 寒冷地手当見直しに対する意見意採択等に関する請願    ┃ ┃     │16陳情第8号 平成3年より日本

鹿角市議会 2002-09-26 平成14年第4回定例会(第4号 9月26日)

日本憲法9条にも違反しています。自治体国民の総動員体制づくりの内容から多くの首長さん方や国民からも大きな反対の声が起こっております。前国会では廃案となったこの法制化を次期国会にまたも重要法案として提出することになっております。小泉内閣国会が始まる前に、国民の声として、自治体の声として有事立法をやめるべきだという意見書を採択するべきという立場から継続審議に反対いたします。

鹿角市議会 2002-06-18 平成14年第3回定例会(第2号 6月18日)

さて、FIFAワールドカップも日本チームが史上初めてのベスト16、決勝トーナメントに出場となって日本中がサッカー一色となっております。  当鹿角でも、あんとらあでの大画面で、子供大人年齢を問わず観戦をし、鹿角市民が一つになって日本チームを応援しています。私たちが日ごろ願っている同じ目標を目指して行動する「共動」という社会参加の胎動をも感じさせられます。

鹿角市議会 2002-03-07 平成14年第1回定例会(第4号 3月 7日)

日本総理小泉改革は、産業空洞化地方にもたらし、食糧もまた利益を求める商品として扱うことから、狂牛病やさまざまの問題を引き起こしております。農村の生産の現場では、歴代自民党農政が推し進めてきました規模拡大や大型機械化、そして認定農家制度なども外国から来る農産物自由化の前には行き詰まりを露呈しております。  

鹿角市議会 2000-12-22 平成12年第7回定例会(第4号12月22日)

さっきの委員長報告を聞いておりますと、国の予算または借金などをかんがみるとやむを得ないということで不採択にしたという理由でありますが、消費税日本じゅうの消費の中で60%の割合を占める個人消費にかかわる大変大きな問題であります。かつては、今の不景気の源でもあると言われた消費税であります。国の 400兆円という今の国会借金予算に、国民は本当に関心を示したこともニュースなどでおわかりであります。

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