36件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第3号 3月 9日)

日本は、外交が苦手だと評されますが、言われたらすぐ言い返すことや非難の応酬はもともと多くの日本人は得意とするところではなく、日本人としての心と誇りを捨ててまで自国への非難に対抗する必要は全くないと思います。軍事力による牽制やバランスが将来の国際平和につながらないことは明らかです。報道によりますと、国際的緊張の緩和に向けた日本の行動が期待されているようです。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

外国人労働者、現実的には今の学生のアルバイト等々も含めますと、少し大きいまちに行くとコンビニや飲食店はもうほぼ日本人の従業員がいないような状態まで変わっております。  ちなみに日本全国の外国人労働者は昨年の10月で127万人、そのうち秋田県人口減少、高齢化が一番進んでいる割には全国最低で1,679人だそうです。

鹿角市議会 2016-09-14 平成28年第6回定例会(第3号 9月14日)

スポーツの認識価値観はそれぞれだと思いますが、リオオリンピックでの日本人アスリートの活躍は、日本中、いや世界中に感動を与えたものではないでしょうか。  本市においても、スポ少や部活動、また各種競技において、優秀な成績をおさめられ、小学校中学校、また高校や各種団体チームにおいて、鹿角市という名を強く印象づけております。  

鹿角市議会 2016-09-13 平成28年第6回定例会(第2号 9月13日)

また、タイ国内で最も有名な日本人俳優「佐野ヒロ」氏との交流も生まれ、現地で人気の旅番組「すごいジャパン」で本市の「桜の雪の回廊」をPRいただくことができたほか、この後も日本の冬をテーマとした番組企画の中で、再び本市が取り上げられる予定であり、集中的に直接現地へ出向いたPR活動に一定の手応えを感じております。  

鹿角市議会 2014-12-08 平成26年第6回定例会(第2号12月 8日)

また、訪日向けの旅行を販売している代理店に対して、鹿角の四季を織り込んだスライドを用いて、私みずからが紹介をし、売り込みを行ったほか、現地のスタッフとも意見を交換した際には、両国民ともに、日本人がハワイに憧れを持つイメージと同様に、日本に対する憧れを持っていることや、リピート率が高いため、日本のゴールデンルートと呼ばれる東京、大阪間の旅行から地方目的とする流れになってきていると伺い、鹿角においても

鹿角市議会 2013-12-17 平成25年第8回定例会(第3号12月17日)

この日本サッカーを応援する自治体連盟というのは、全国で275自治体があるそうでありますけれども、ブラジルワールドサッカーワールドカップが開催されますが、それで日本人を応援しようという趣旨からその連盟が発足したと伺っていますけれども、本市ではサッカー協会の応援で夢の教室というのを開催されているようでして、これも大変好評のようでありまして、いいことであるなと思います。  

鹿角市議会 2012-09-12 平成24年第5回定例会(第3号 9月12日)

実際、今回の事件のことに関して私自身も考えたことでありますけれども、日本人の物事の考え方の中に、責任を追及するというところの考え方が非常に強いと思います。事故事件が発生した場合に、まず責任を追及して処分をする、そしてその処分を見せしめにして再発防止をするというような考え方、システム日本にはもしかするとあるのかなと思います。

鹿角市議会 2012-03-07 平成24年第1回定例会(第5号 3月 7日)

そういう考え方というのはやはり日本人として生きていく上では大切な考え方だと思いますので、今回武道を必修にという方向になったのだと考えております。 ○議長(髙杉正美君) 遠藤浩二君。 ○1番(遠藤浩二君) 礼儀作法が今答弁で出てくるとはちょっと予想しておりませんでしたけれども、次に本当は礼儀作法についてお伺いしたいと思っておりました。  

鹿角市議会 2011-06-16 平成23年第4回定例会(第2号 6月16日)

日本人が、ないしは東北の人が、秋田県の人が東北大丈夫だという話をしてもインパクトありません。関東の人含めて西の方の人含めて。これをぜひあの人たちに協力を仰ぎながら、この情報の発信をしていく可能性があるではないかと思います。その点について何かありましたらお願いします。考えをお願いいたします。 ○議長(髙杉正美君) 産業部長

鹿角市議会 2011-03-08 平成23年第2回定例会(第3号 3月 8日)

当初日本人行方不明者28名ということで救助された方々について、ああよかったなということで国民歓喜をしたということもあったわけでございますが、残念ながら安否が気遣われておりました28名の皆さん方について、最初に、きのうですが、平内好子さんという方が初めて死亡を確認されたということで、じゃ残りの27人は多少なりとも生存の可能性があるのかということでございますが、残念ながら捜索救助打ち切りということで、

鹿角市議会 2010-12-08 平成22年第7回定例会(第3号12月 8日)

また、先ほどの日曜日は福岡国際マラソンで本市出身の松宮選手が日本人トップの3位となりまして、頑張っていると思っております。  そこで1点目ですが、本市のスポーツ人口野球をされている人数やスポーツ人口全体での割合、また割合で上位の種目など把握されているようでしたら教えていただければと思います。 ○議長(黒澤一夫君) 教育長。 ○教育長(吉成博雄君) お答えします。

鹿角市議会 2010-12-07 平成22年第7回定例会(第2号12月 7日)

あえてことしじゅうしか使えないかなと思ってこの言葉を用意したんですけれども、私ら日本人にとっては忘れてはならない100周年ではないかと私は思っております。日韓の韓ですか、私は非常に今日本は韓国とは非常にいい方向に以前から進んでいるのではないかと私はそう思っております。

鹿角市議会 2010-06-16 平成22年第4回定例会(第3号 6月16日)

いずれ日本人がいなくなり、国力が失われる、これは鹿角市においても同じことだと思います。  そういったことを踏まえまして、仮定の話で申しわけないですが、扶養控除、これが廃止されたときに、国で決めることもたくさんあることでしょう、ただ、市で独自に判断できる内容のものも結構あると思います。例えば保育料の額。鹿角市は、秋田県ではかなりいろいろな対策を講じまして、負担金は少ない状態にございます。

鹿角市議会 2010-03-09 平成22年第2回定例会(第3号 3月 9日)

日本人のいいところは、質素で謙虚だということが日本人の特徴らしいのですが、全くかけ離れている。それから、そういうことで何か礼というものが失われてきている。やはり、礼儀というものが一番大事ではないかなと、こう思っておりました。  

鹿角市議会 2009-12-08 平成21年第8回定例会(第2号12月 8日)

中国本土については、為替ルートや物価の違い、品質保持などの輸送にかかわるコスト等の課題も考えますと、販路の開拓にももうしばらく時間を要するものと考えておりますが、先月行われました香港プロモーションの際、中国本土でレストランチェーンを展開している日本人経営者とお会いする機会がありました。香港経由による中国本土への農産物等の輸出の可能性について調査を行う運びとなっております。

鹿角市議会 2008-03-12 平成20年第2回定例会(第4号 3月12日)

石油がなければ、現在の私たち日本人の生活は成り立たないし、農業もやっていかれません。  ただ、鹿角は、自然エネルギーで見た場合は、最先端を行っていると思います。特に、地熱発電は、供給量が223.11%で、全国で第5位であります。風力発電もあり、また、小坂精錬は、水力発電が50%と聞いております。  原子力などではなく、再生可能なエネルギーとしては、最先端グループ。

鹿角市議会 2008-03-11 平成20年第2回定例会(第3号 3月11日)

このような動きの中で、今こそ日本人食料需要にこたえる生産体制の強化を促進し、需給流通バランスを確立することこそ、農政の責務と考えるものです。  国内で生産する食料国民が安心して安全に食べることが我が国を守り、人の命、国民健康に結びつくものと思考されるものであります。  このような農業情勢を背景に、本市の農業振興対策について3点お尋ねするものであります。  

鹿角市議会 2006-12-12 平成18年第7回定例会(第2号12月12日)

錦木塚物語は、現在広報に安村二郎先生が連載されておられますが、古来より日本人の心に謡曲を通じて広がりを持ってきております。また、ことし9月には伝説ウォーキングが行われました。遺跡自体は大きなものではありませんが、心に占める割合は大変大きなものがあります。人間の織りなせる心のあや、人間が生きている以上、永遠に変わらぬ恋の物語は人を引きつけてやみません。

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