1169件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北秋田市議会 2020-12-22 12月22日-04号

政府の最終報告も、全世代型社会保障改革方針としてまとめ、今後の医療改革少子化対策方向を示しました。給付は高齢者中心負担現役世代中心という、これまでの社会保障の構造を見直し、切れ目なく全ての世代を対象とすると明記しております。窓口負担の1割から2割への引上げについては、2022年度後半から実施する。

北秋田市議会 2020-12-15 12月15日-03号

なかなか民間レベルでは仕組みづくりは厳しいと思いますので、ぜひぜひ行政のほうでそういった仕組み、できる方向を検討していただきたいなと思います。 あともう一つ、全国的に見ると、この北秋田市は労働力不足ということは先ほどから何度もお話しさせていただきましたが、全国的に見ると高校生ですけれども、高校生はアルバイトして社会、現場に出ている状況であります。

北秋田市議会 2020-12-14 12月14日-02号

計画は、森吉山を中心とする多くの自然資源や綴子大太鼓など地域固有観光資源市内各地で開催されているイベントなどの観光素材を、単体ではなく有機的に連携させることにより、相乗的な魅力を高めていくことでにぎわいを創出し、地域経済活性化や、愛着と誇りの持てるふるさとづくりなどの観光振興の意義とその方向を明らかにし、市民地域社会事業者行政などが一体となって観光振興に取り組むことにより、地域活力向上

由利本荘市議会 2020-12-09 12月09日-04号

本市農業の転換期でもあると考えられますが、方向についてお伺いいたします。 (2)耕作放棄地拡大対策についてお伺いいたします。 国・県の2021年産米生産目標数量生産目安が提示され、今後、市の地域農業再生協議会から2021年度作付計画が提示さますが、前年より4%くらいの作付面積減少が見込まれています。生産目安減少により、他品目への作付をしない自己保全農地の増加が見込まれます。

鹿角市議会 2020-12-08 令和 2年第6回定例会(第3号12月 8日)

また、第7次総合計画前期基本計画案の中に、取組方針6として、結婚の希望がかなうよう応援します、そして事業展開方向として、出会いの場の機会拡大結婚支援の充実を掲げておりますが、具体的にどのような事業計画しているのかお伺いしたいと思います。 ○議長宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

男鹿市議会 2020-12-07 12月07日-05号

項目の次に、その項目における基本方針を記載し、各項目の次には、施策の基本的な方向を記載してあります。全編を通して、策定年度の平成27年度から5年が経過したことや、新たに新型コロナウイルス感染症に関することなどが増えたため、現状と課題の部分を含め、現時点での状況に合わせた修正をしております。 見直した主な基本施策について御説明いたします。 9ページをお願いします。 

由利本荘市議会 2020-12-07 12月07日-02号

(3)事業継続方向についてですが、これまで、観光協会は様々な事業を担ってこられました。旧市町の中には、あるいはイベントによっては受皿的な実行組織として観光協会がその役割を担当し、明確に観光イベントとしてより、地域おこしや地域振興の様々な企画や行事を行政側担当部署連携して、地域の会員や住民と連携してきました。

男鹿市議会 2020-12-03 12月03日-03号

住みやすい男鹿市として、若者定住人口減少歯止め目的に、ほかの地域との格差是正のため、最低賃金引上げに向けた男鹿市独自の中小企業小規模事業者への生産性向上等支援策が求められると考えますが、男鹿市としての考え方、これからの方向を伺います。 1として、地元出身者(新卒含め)定住移住者若者指導者育成等職場優遇制度として、最低賃金引上げ支援金を取り入れる等の計画方向はあるのか。 

男鹿市議会 2020-12-02 12月02日-02号

それからあと、菅原市長男鹿市を思う気持ち、それから考え方についてですけれども、これは私も方向が同じくするところがありますので、今後も微力ながら協力していきたいと考えております。 以上で、先ほど何点か質問したことをもう一度お願いしたいと思います。 ○議長吉田清孝君) 船木市長     [副市長 船木道晴君 登壇] ◎副市長船木道晴君) 鈴木議員にお答えします。 

鹿角市議会 2020-11-27 令和 2年第6回定例会(第1号11月27日)

また、基本構想に基づく前期基本計画については、来年1月末までに取りまとめ、将来都市像の実現に向けた具体的な施策の体系と取組方向を定めてまいります。  地域間交流推進につきましては、去る11月20日に、本市での大学生の長期調査研究活動を通して、関係性を深めてきた学校法人武蔵野大学と「包括的連携協力に関する協定」を締結いたしました。  

仙北市議会 2020-09-25 09月25日-05号

委員からは、土地貸付収入収入未済について、不納欠損に向けて進めているとの説明であったが、不納欠損として処理すれば財産区の会計に著しい問題が起きるのか、いつまでにどうするのか、方向は出ているのかとの質疑があり、当局からは、収入未済額は600万円を超えるが、収入として減ったとしても、現在、単年度会計を見る限りでは貸付料財産収入で回っている。

由利本荘市議会 2020-09-18 09月18日-05号

最後に、継続審査中の陳情第2号公立学校に1年単位の変形労働時間制を導入する条例制定に反対する意見書提出についての陳情でありますが、委員より、教職員の勤務実態等を踏まえ採択すべきとの意見がありましたが、県が現在検討を進めている段階であり、まだ方向が示されていない中において、なお慎重に研究すべきと継続審査を望む意見があり、これについて採決した結果、賛成多数で継続審査すべきものと決定した次第であります。

北秋田市議会 2020-09-14 09月14日-02号

季節性インフルエンザ流行期を踏まえた今後の国の取組方針では、季節性インフルエンザに加え、新型コロナウイルス検査についても地域医療機関で簡易、迅速に行えるよう必要な検査体制を確保することが示されており、検査体制の強化については、これまでも県や保健所、地元医師団市民病院などと十分協議しながら連携しておりますので、今後県の方向が決まり次第、地域の実情に応じた体制整備に取り組んでまいります。 

仙北市議会 2020-09-14 09月14日-04号

伊藤院長先生、またそれから大曲厚生医療センター三浦院長先生信頼関係に基づくこれまでの様々な関係が、あのような形で地域医療をともに守っていこうというふうな包括的な連携になったということでありまして、その際に私のほうからも、ぜひ三浦先生のほうには大曲厚生医療センターを介しながら、JA厚生連の方々との人事についても何とかこの後、様々な関係を構築させていただきたい旨をお話しして、可能な限りそのような方向