56件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

議長(宮野和秀君) 金澤大輔君、このまま文章を続けたほうがいいですよ。 ○2番(金澤大輔君) わかりました。では、次の質問に移ります。  地域ポイントの導入について。  これまでも市民ポイントの導入について提案してきましたが、さきにも述べましたように、鹿角の商店街が運営している既存のカードシステムを使えば、奈良市市民ポイントと同様のことが可能となります。

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

この文章に従った質問の仕方をしてください。ちょっと外れていますから。趣旨からですね。わかりますか。吉村アイ君。 ○11番(吉村アイ君) 昨日の答弁がありましたので、そのことで答弁できれば、私の事前のほうで書いていないので、それはまずそうすればいいです。これは後で聞きに行きますので、よろしくお願いします。  それで、世界遺産に登録されると現状のガイド体制だと不安だという声があります。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

これは私はお願いしようと思って文章は準備してあったわけですが、やはり実績があり12年間の活動、そしてチラシを置いてくれる全国のネットワークを持っているという非常に頼もしい団体でもあると思います。そこで両団体が今後一緒になって今までのネットワークを活用して運動を進めていくというのがこの間のとりあえず1回目の会議で決められたことでした。  

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

この結びの文章は、2年間連続同じ文章であります。  この監査委員の指摘を少しでも改善していくことが、当局の使命ではないでしょうか。監査委員の指摘をそのままにしているということは許されません。指定管理料の低減化など、監査委員の意見を尊重し、改善することを求めて、認定第22号に反対いたします。皆さんのご賛同をいただくことを期待しております。

鹿角市議会 2016-12-12 平成28年第7回定例会(第2号12月12日)

今後も「複数の技能を統合的に使用する活動を設定すること」や「書くことに値する題材や場面の設定」、「文法文章構成、語順などの知識技能に関する指導」について充実を図ってまいります。 ○議長(田村富男君) 安保誠一郎君。 ○3番(安保誠一郎君) わかりました。  それでは、次、伺います。英語力の状況についてでございますが、文部科学省では「英語教育実施状況調査」を行っております。

鹿角市議会 2016-11-30 平成28年第7回定例会(第1号11月30日)

第6条は扶養手当に関する規定で、第2項で支給の対象となるものを定めて、また文章の整理を行っております。第2号では、子と孫の扶養手当の月額を改定することに伴い、孫に関する規定を子に関する規定と分けて第3号とし、現行の第3号以下を繰り下げております。  第3項では、扶養手当の月額を子以外については6,500円、子については1万円に改めます。  

鹿角市議会 2016-09-14 平成28年第6回定例会(第3号 9月14日)

県がそこまで手をかけて具体的にやるのかなと、私は、文章的にはこういう形なんだけれども、県南の湯沢は県外、鹿角は青森岩手、ほかのところの連携といいますか、今まで医療での提携をしていた経緯があります。そういう中で見ると、どうしても秋田県の構想というのは、県の中央主体になっていかざるを得ないのかと。秋田大学の連携ということですが、その辺がなかなか難しいと思います。  

鹿角市議会 2016-09-13 平成28年第6回定例会(第2号 9月13日)

鹿角市観光産業確立計画でございますが、この中でこのような文章がありました。計画策定の趣旨として、経済、景気動向や人々の嗜好の変化の移り変わり、急激にシェアを伸ばす訪日外国人観光客への万全な備えなどに即座に対応できる体制が構築されているとは言いがたい状況です。「観光で稼ぐ」ための目標設定と必要な施策の方向性を定めるため、新たに鹿角市観光産業確立計画を策定するという文章がありました。

北秋田市議会 2016-08-09 平成28年  8月 臨時会(第2回)-08月09日−01号

◆5番(大森光信)   10ページの⑤のその他特筆事項というところで、この文章を読むと指定管理者をお受けいただく企業様の苦悩がまさしく伝わってくるわけでございまして、企業努力には限界があると、赤字の原因を示していただかないといけないし、改善しなければ倒産危機に陥る可能性もあるというような大変ショッキングな内容になっております。

北秋田市議会 2016-03-22 平成28年  3月 定例会-03月22日−04号

次の文章には、また、憲法解釈を180度覆した閣議決定に基づいた違憲立法は、内閣国会による立憲主義の否定でありと記載されています。つまり、先ほどもありましたけれども、憲法を擁護しなければならない内閣閣議決定をして国会に提案する、これこそ憲法違反の内容になっているわけであります。  そして、今回の国会はご承知のように、強行採決に至って、あのような議決の仕方をしたということになると思います。

北秋田市議会 2015-12-15 平成27年 12月 定例会-12月15日−02号

文章をよく読む限りにおいては、理解できません。なぜそうなるか、ご説明をいただきたいと思います。  ②本市の人的資源の充実について。  本市が発展するための目玉となる戦略は何か。その戦略の推進により人口増に結びつくものと考えられますが、総合戦略全体による人口増はどのように期待されるのか。また、戦略を推進するためには、本市を積極的にリードする人材の確保、人的資源の充実が必要と考えます。

北秋田市議会 2015-11-09 平成27年 11月 臨時会(第2回)-11月09日−01号

判決文章としては、1審と2審の違いはどこであったのか。この点についてご説明をいただきたいと思います。 ○議長(松尾秀一)   当局の答弁を求めます。  市長。 ◎市長(津谷永光) (市長 津谷永光君登壇)  福岡議員にお答えいたします。  先ほど健康福祉部長が議事進行の中でもお話をさせていただきましたように、この件に関しましては係争案件でございます。

北秋田市議会 2015-09-29 平成27年  9月 定例会-09月29日−04号

その下の囲み、意見書案にも一つ一つ反論できますが、今述べたように、事実でないことを前提に書かれた文章であり、反論するのもばからしく、時間の無駄ですので、割愛しますが、実はこれと同じ主張をしている団体があります。3年ほど前から主に東京新大久保でデモ行進し、ヘイトスピーチを叫び、外国人への暴力で問題になった団体です。  

北秋田市議会 2015-09-16 平成27年  9月 定例会-09月16日−02号

第5条、第2号は、周知事項の伝達及び連絡に関することとなっておりますので、各種の募金や回覧等に該当し、行政協力委員の職務になるのではないかと解されるのですが、もしそうでないとすれば、この第2号の文章はどのように理解すればよいのでしょうか、具体的にご説明をお願いいたします。  ③、自治会での共同募金の取り扱いについて。  自治会関係者の皆様が大きな負担を感じられている活動の中に共同募金があります。

北秋田市議会 2015-05-27 平成27年  6月 定例会-05月27日−01号

この文章を見てみると、結局、その事業しているうちで、仮に上小阿仁村でそういうものが必要になれば新たに入れるとについては、当然そういう経費算出した形の中から負担金をいただくと、こういうことでなろうかと思うんですけれども、それでいいのかということです。  

北秋田市議会 2015-03-19 平成27年  3月 定例会-03月19日−04号

この請願の中の趣旨には、日本政府は譲歩を繰り返し、アメリカは1つ譲れば2つよこせ、2つ譲れば全部よこせと全面譲渡を要求しているという文章があります。果たして、何を指してそう言っているのか、実際はどうなのかというのも、私は判断できません。今の、この言葉の意味が何を指しているのかというのがわからない。この文章は、ただアジって扇動しているんじゃないか。

北秋田市議会 2014-12-11 平成26年 12月 定例会-12月11日−02号

確かにこの中に子供人権尊重と権利意識の推進ということで一つの項目になっていますが、ここに書いているのを見ると、これは何というか大人目線の文章なんですよ。大田原の条例というのは、あくまでも子供目線、子供中心の考え方に立ったものなので、私はぜひ子ども・子育て支援計画の中でも、そういう本当に子供の気持ちだとか子供人権だとかに配慮した子供目線の考え方に立ってやってほしいと。