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24件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2018-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号 ガイダンス施設については、文化財保護により史跡内の設置は困難であることから、設置場所、規模、機能など具体の検討が必要になるとともに、実施時期としましては、現在、史跡内の説明案内板などの整備を進めており、それらの整備の完了後に設置していきたいと考えております。  ご質問の第4点は、スポーツ振興についてであります。  まず、スポーツ振興くじを活用した過去の事例及び今後の見通しについてであります。   もっと読む
2018-03-23 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日) 次に、同じく10款5項3目文化財保護費における大湯環状列石魅力アップ事業について、昨年大湯で開催されたシンポジウムにおいて、文化庁の担当官も、文化財保護も改正され、文化財を観光と地域の活性化に生かしてほしいとのことで、大きく変わってきていると感じている。いろいろなアドバイスを受けたことをいま一度十分検討していただきたいと思うが、今後の世界遺産登録に向けた動きについてただしております。   もっと読む
2017-06-12 仙北市議会 平成29年  6月 定例会-06月12日−02号 そのうち指定木163号が欠損した状態になっているが、その原因、理由並びにその処理については、文化財保護に基づいてなされたものか伺いたいと思います。  また、指定木を有する隣接地の相続人から、市が当該土地を購入してほしい旨の申し入れがあったと聞きますが、どのように対応されたのか。その結果を、理由を含めて市長に伺いたいと思います。  2つ目として、近未来技術実証特区について。   もっと読む
2017-02-22 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月22日−02号 文化財保護では、歴史的な集落や町並みの保存を考えるとき、伝統的建造物群として市町村条例で定めることができるとしております。このように一つ一つの建造物を建造物群として町並み保存をすることについて教育委員会の考えはどうなのか、また指定文化財を積極的に観光に活用することについてはどのように考えるのか、教育長の見解を伺うものであります。  以上、9項目について質問をいたしました。 もっと読む
2016-06-14 仙北市議会 平成28年  6月 定例会-06月14日−04号 それで、実は仙北市には、これまでも歴史的な景観というのはたくさんあるわけでございますし、角館町で言えば伝建群、武家屋敷、伝建群のこの文化庁の指定を受けている、または桧内川づつみ、また、その田沢湖、西木でもいろんなその文化財保護に基づく文化財の重要な史跡なり、または施設、いろんなものがあるんですが、そういうものを今後どのようにそこをまとめていくのかというふうな基本的な考え方と、さらには最後には仙北市 もっと読む
2016-02-23 仙北市議会 平成28年  3月 定例会-02月23日−01号 伝統的建造物群保存地区については、昭和50年の文化財保護改正により、昭和51年9月に第1号選定地区の角館町、南木曽町妻籠宿、白川村荻町などの5市町村7地区が選定されています。その後、昭和54年には13市町村が加わり、全国伝統的建造物群保存地区協議会が発足し、現在、同地区協議会に110地区が加盟しております。本年は、その創設40周年にあたります。   もっと読む
2015-12-07 鹿角市議会 平成27年第7回定例会(第2号12月 7日) 花輪ばやしの屋台行事は、国の重文指定を受けたことで文化財保護によって国から補助を得られることになりました。来年から大体5カ年計画で屋台修理に入るようでございます。しかし、この修理等は特殊な建築技術が必要であるため、「祭屋台等政策修理技術者研修会」というところでその技術者の育成を行っているようでございます。  鹿角市におきましては、数社、正確に言いますと5社が参加していると聞いております。 もっと読む
2015-12-07 鹿角市議会 平成27年第7回定例会(第2号12月 7日) 花輪ばやしの屋台行事は、国の重文指定を受けたことで文化財保護によって国から補助を得られることになりました。来年から大体5カ年計画で屋台修理に入るようでございます。しかし、この修理等は特殊な建築技術が必要であるため、「祭屋台等政策修理技術者研修会」というところでその技術者の育成を行っているようでございます。  鹿角市におきましては、数社、正確に言いますと5社が参加していると聞いております。 もっと読む
2015-06-15 仙北市議会 平成27年  6月 定例会-06月15日−04号 伝統的建造物群保存地区での行為については、文化財保護の適用となりますので、景観条例の適用除外となります。周辺地区については、主に住居地域が広がっておりますが、最近では飲食店やお土産店などの商業店舗がふえてきて、町並みの変化が起こっております。 もっと読む
2014-12-08 仙北市議会 平成26年 12月 定例会-12月08日−02号 これについては、昭和50年の文化財保護の改正により、新たに伝建が条例化されたものであります。その中で昭和51年に5市町村7地区が国の伝統的建造物群に選定されてから38年が経過しています。その間、我が角館も地域住民の皆様の理解と協力を得ながら、修理・修景・復元事業を年次計画で進められてきています。 もっと読む
2012-09-10 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成24年  9月 定例会-09月10日−02号 この脇本城跡は、文化財保護に基づき、文化庁や秋田県の指導のもと、平成23年度までの20次にわたる発掘調査を実施してきたところであり、今年度は、これまでの調査成果を取りまとめた報告書を作成することとしております。 もっと読む
2011-03-07 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成23年  3月 定例会-03月07日−03号 7の文化財・民俗芸能の保護についての(1)文化財保護条例における管理責任者はだれかについてでありますが、本市の文化財保護条例は、国の文化財保護と同様、第一は関係者の所有権・財産権を尊重した上に成り立っている規定であります。  したがいまして、基本的には指定文化財は、その所有者が管理責任者になりますし、無形文化財の管理責任者は、その保持者や保存団体がなります。 もっと読む
2010-12-07 能代市議会 平成22年 12月 定例会-12月07日−03号 この制度は、平成8年10月に施行された文化財保護の一部を改正する法律に基づき、保存及び活用についての措置が特に必要とされる文化財建造物を文化財登録原簿に登録するものであります。重要なものを厳選し、許可制などの強い規制と手厚い保護を行う指定制度と比べ、その考え方も規制も緩やかとなっております。 もっと読む
2008-12-09 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成20年 12月 定例会(第4回)-12月09日−02号 そのため、国の指定を受けた文化財は文化財保護で保護され、活用が図られることになります。  法によって保護されることからさまざまな法手続が必要となりますが、国では、その内容により県や市に許可権限を移譲して、迅速化と効率化を図っているところであります。   もっと読む
2006-12-11 仙北市議会 平成18年 12月 定例会-12月11日−02号 それから、多くの自治体では火災予防条例の中で規定しておりまして、文化財保護で規定する場所を禁煙とするというようなことで規制したりしております。それで、小田嶋議員おっしゃったとおり、伝建内を禁煙条例で規制したということは一切例がありませんので、先駆けとしての対応は必要かなと考えております。 もっと読む
2005-03-23 能代市議会 平成17年  3月 定例会-03月23日−06号 次に、議案第十二号能代市文化財保護条例の一部改正についてでありますが、本案は、文化財保護の一部改正に伴い、民俗文化財の保護対象を拡大するほか、所要の改正をしようとするものであります。  審査の結果、本案は原案どおり可決すべきものと決定いたしました。   もっと読む
2002-06-19 鹿角市議会 平成14年第3回定例会(第3号 6月19日) 休憩所、水飲み場及びトイレの設置につきましては、文化財保護により史跡内の現状変更が制限されており、史跡の景観上難しい状況にありますが、史跡を散策する見学者のため、休憩用として丸太を切った程度の腰かけを置くことは景観上も問題がないため、適切な場所に計画的に設置してまいりたいと、このように考えております。     (教育長 織田育生君 降壇) ○議長(大里恭司君) 再質問ございますか。勝又君。 もっと読む
2002-06-19 鹿角市議会 平成14年第3回定例会(第3号 6月19日) 休憩所、水飲み場及びトイレの設置につきましては、文化財保護により史跡内の現状変更が制限されており、史跡の景観上難しい状況にありますが、史跡を散策する見学者のため、休憩用として丸太を切った程度の腰かけを置くことは景観上も問題がないため、適切な場所に計画的に設置してまいりたいと、このように考えております。     (教育長 織田育生君 降壇) ○議長(大里恭司君) 再質問ございますか。勝又君。 もっと読む
2001-09-28 能代市議会 平成13年  9月 定例会-09月28日−06号 圃場整備事業にはなるべく影響のないよう進めたいと考えているが、江戸時代の住居跡等、重要な文化財が出てきた場合は文化財保護に基づき本格的な調査に入ることになり、こういった状況に際しては県とも十分連絡を取りながら対応してまいりたい、との答弁があったのであります。   もっと読む
2001-02-20 鹿角市議会 平成13年第1回定例会(第3号 2月20日) 小田切議員さんもご存じのとおり、文化財保護の56条の10に重要無形文化財の指定というふうなのがございまして、特に重要なものを重要無形文化財に指定するというふうになっています。   もっと読む
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