90件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

能代市議会 2019-09-10 09月10日-03号

教育委員会といたしましては、不登校児童生徒が日中通うことができる適応指導教室はまなす広場設置風の子相談電話設置児童生徒支援アドバイザー配置、不登校児童生徒を抱える保護者対象とした相談会開催生徒指導等連絡協議会開催、心の教室相談員配置等を行い、不登校児童生徒対策事業充実を図っております。 

能代市議会 2018-09-10 09月10日-02号

本市では、心の教室相談員、児童生徒支援アドバイザー教育相談員スクールカウンセラー等配置し、学校と連携することでいじめ未然防止早期発見解決に取り組んでおります。 現状におきましては、児童生徒1,000人当たりの不登校出現率全国平均県平均を下回るなど、このようなチーム学校としての取り組みが成果に結びついているものと捉えております。

能代市議会 2017-03-23 03月23日-06号

また、心の教室相談員設置事業について、相談員が兼務されているところがあるが相談に支障は出ないか、との質疑があり、当局から、二ツ井小学校常盤中学校能代東中学校能代南中学校がそれぞれ兼務で行っているが、これまでの実績により設置しており、今のところはバランスが取れており問題はない、との答弁があったのであります。 

能代市議会 2017-03-06 03月06日-02号

平成28年度は、このほかにも特別支援教育支援員35名、心の教室相談員11名、学校図書支援員16名、学校生活サポート支援員4名、情報学習支援員1名と、総勢76人の人的配置を進めており、チーム学校としての機能を高めております。 また、学校地域人材の力を活用する学校支援ボランティア制度では、今年度119名の地域の皆様から御協力をいただいております。

由利本荘市議会 2017-02-22 02月22日-02号

本県では、不登校いじめ対策事業として、スクールカウンセラー、心の教室相談員、スクールソーシャルワーカー配置を行っております。 本市では、スクールカウンセラー配置事業を全ての中学校で活用し、6名のスクールカウンセラー、1名の心の教室相談員配置しており、不登校いじめを初めとする児童生徒問題行動等に係る教育相談体制充実を図っております。 

鹿角市議会 2015-03-09 平成27年第1回定例会(第3号 3月 9日)

登校につきましては、児童生徒を取り巻く状況複雑化困難化などを背景に増加傾向にありますが、本市では、学級担任スクールカウンセラー、心の教室相談員が中心となって、児童生徒保護者対象とした教育相談鹿角市内全ての小中学校で実施しているほか、いじめや不登校などの問題を早期発見解決するため、「いじめ・不登校対策委員会」を設置しており、必要に応じて関係団体担当者によるケース検討会議開催するなど

能代市議会 2013-09-10 09月10日-03号

教育委員会では、心の教室相談員小学校5校、中学校7校に配置するとともに、中学校6校にスクールカウンセラー配置し、教職員と連携しながらいじめを防止できるよう支援しております。さらに、いじめに対する保護者地域の方の相談情報提供対応できるよう、風の子電話設置して、いじめ問題の早期解決に努めております。

能代市議会 2013-03-04 03月04日-02号

次に、いじめ相談状況とその対応についてでありますが、心の教室相談員小学校5校、中学校7校に配置し、児童生徒悩み相談話し相手として相談活動に当たっております。今年度は、仲間に入れてもらえない、嫌なことを言われるなど8件のいじめ相談があり、スクールカウンセラー教職員と連携して、子供たちの心の問題について解決を図るよう支援しております。

能代市議会 2012-09-10 09月10日-02号

また、いじめ早期発見即時対応のため、心の教室相談員小学校5校、中学校7校に配置し、児童生徒悩み相談話し相手として相談活動に当たり、教職員と連携して子供たちの心の問題について解決を図るよう支援しております。さらに、保護者いじめ相談機関情報を提供するとともに、いじめ情報を素早く収集し対応するようにしております。

由利本荘市議会 2012-09-05 09月05日-03号

なお、生徒に対しては、全教職員緊急支援カウンセラーや心の教室相談員等、全校体制支援に努めてまいりました。 こうした内容につきましては、直ちに臨時校長会開催し、市内小中学校に対して子供一人一人に寄り添った指導に努めるよう、また、命の大切さについて取り上げたり、保護者との連携を密にしたりするよう指導してまいったところであります。 

由利本荘市議会 2010-12-17 12月17日-04号

また、これまで緊急のPTA役員会保護者会において経緯の説明や対策についてご説明してまいりましたが、何よりも生徒は学年末を控え、特に3年生は受験期を迎えることから、学校体制維持のため教頭を校長職務代理としたほか、学校家庭が一体となって細かく目を配り、県教育委員会とも連携しながら県及び市の指導主事によるサポートスクールカウンセラー、心の教室相談員派遣等子供たちの心のケア学習に万全の対応をとってまいります

男鹿市議会 2010-12-07 12月07日-02号

についてでありますが、まず、学校においては、さまざまな悩みや問題を抱えている子供に対し、教員が積極的な声かけや面談、家庭訪問を繰り返し実施するなど、心を通わせて何でも話し合える人間関係を構築する努力をするとともに、校内における相談体制充実を図り、子供支援に努めており、また、本市では電話相談訪問相談対応する相談員市教育研究所配置しているほか、県の不登校いじめ問題等対策事業によるスクールカウンセラーや心の教室相談員