520件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

市ではこれまで、電気やガス事業者、宅配業者等の定期的に戸別訪問をする事業所と見守りネットワークの協定を締結し、日々の業務の中で、高齢者宅等の見守りや異変があった際に通報していただく協力体制を整えているほか、高齢者の社会的孤立を防ぎ、身近で気軽に集う場所を確保する地域生き活きサロン推進事業や、高齢者等の日常生活の手助けを行う生活援助ボランティア事業を展開してまいりました。  

鹿角市議会 2019-05-31 令和元年第4回定例会(第1号 5月31日)

2款1項総務管理費、地域新エネルギー利活用推進事業について、支出未済額200万円を翌年度に繰り越します。財源は、内訳記載のとおりであります。  事故繰越しとなった理由についてでありますが、小水力発電導入モデル事業費補助金の補助対象工事について、施工時期に河川の水位が下がらない状況が続いたため、取水施設の整備等に不測の日数を要し、年度内の工事完了ができなくなったものであります。  

鹿角市議会 2019-04-22 平成31年第3回臨時会(第1号 4月22日)

ふるさと鹿角応援寄附推進事業280万円の減額は、諸報償費等の実績見込みによるものです。  次のページをお願いいたします。  2項1目共動推進費の自治会等コミュニティ活性化支援事業142万5,000円の減額は、自治会元気づくり応援補助金と自治会館建設事業費補助金の交付実績によるものです。  3款1項3目老人福祉費の老人保護措置費1,700万円の減額は、施設入所者扶助費の実績見込みによるものです。  

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

これに対し、大湯環状列石魅力アップ事業については、平成30年度までは世界遺産登録推進に関する予算も含まれていたが、平成31年度については世界遺産登録推進事業として分けられており、全体の予算としては増額となっている。事業としてはシンポジウムに積極的に取り組むほか、湯の駅おおゆとの連携を図りながら推進してまいりたいとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

市内企業の技術提携による新規市場への参入についてでありますが、市では平成28年度より地域内連携推進事業として、本市に立地している企業が地域内で事業を拡大する内発的展開を促進するため、工業振興会に産業コーディネーターを配置し、域外企業へのPR活動や新規取引の発掘、地域内取引の活性化を進めてきたところであります。

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

初めに、鹿角マルシェ推進事業について質問いたします。  産業力強化プロジェクトの中で、平成29年度より鹿角マルシェ推進事業が始まりました。市場を介さないモデル販路の構築を目指し、今年度は運営主体の設立という計画で、あんとらあに拠点施設を置き、かづの観光物産公社が事業主体となっていろいろ協議がされていると思います。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

在宅ケア対策につきましては、市では可能な限り自宅で安心して療養生活を送ることができる体制を整備していくために、地域包括ケアシステムの構築に向けた取り組みの一環として、医療職、介護職等の多職種が連携して今後の進め方の全体像を共有しながら、在宅医療・介護連携推進事業を進めております。

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

○4番(田口 裕君) 160ページの6款1項7目コードナンバー110鹿角マルシェ推進事業ということで、集出荷システムの調査委託料というのが出てきましたが、「あんとらあ」の開館を含めて、マルシェの状況がなかなか余り説明を受けていないので詳しくわかりませんが、今回のこのシステムというのはどのような形、このマルシェの集荷システム、どのようことを考えられているのか。

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

次に、「学校・家庭・地域の連携協力による学校教育の向上」についてでありますが、引き続き、地域学校協働活動推進事業を核とした地域の教育力をふるさと・キャリア教育や教科学習の活用により、学校教育の多様性の幅を広げ、地域全体の教育力の向上を目指します。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

これは、生産者に対し、特別栽培米の出荷1俵あたり500円を支援する「淡雪こまち生産拡大対策事業」やコスト削減に有効である直播用田植え機の導入を支援する「水稲作物コスト削減推進事業」の効果と捉えておりますが、本市ブランド米として一層の産地確立を目指すため、150ヘクタールを新たな目標とし、栽培面積の拡大に取り組んでまいります。  

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

まず、2款2項市民共動費における空き家等適正管理推進事業について、危険空き家の除却に対する国の交付金の関係についてただしております。  これに対し、国の交付金については、除却した後に市として避難所などを設置したり、自治会が除雪時の排雪場所として利用するなど、除却後の利活用が可能なものを除却した場合のみ対象となるため、国の交付金を利用しての除却は難しい状況にあるとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

平成29年度には、「家庭教育の推進」をテーマとし、今年度事業を展開している地域学校協働活動推進事業に関して、学校、家庭、地域が連携しながら子供たちの成長を支える仕組みづくりなどについて協議を行っております。  今年度は、「小学校スポーツ活動の充実」をテーマに去る8月22日に開催しており、指導者不足や子供たちのスポーツ離れ、環境整備など現状における課題や方向性について活発な議論を交わしております。

鹿角市議会 2018-08-31 平成30年第7回定例会(第1号 8月31日)

中段の2項2目生活安全対策費の450空き家等適正管理推進事業100万円は、倒壊のおそれのある危険度、緊急度の高い空き家の除却に対する補助金2件分を追加するものです。  4目市民センター費の130市民センター施設整備費405万3,000円は、ことし5月に大湯地区市民センター体育場に近接した住宅の火災により焼損した体育場外壁等を補修するため、工事費を計上するものです。  

鹿角市議会 2018-06-21 平成30年第5回定例会(第3号 6月21日)

次に、14款3項8目教育費委託金の小・中学校等における起業体験推進事業委託金について、将来鹿角に残ってほしい、また地元企業に親しんでほしいと考えた場合、小・中学生だけなく高校生にも体験をしてほしいと考えるが、高校生も対象とすることはできないものかただしております。  

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

14款3項8目3節教育総務費委託金の小・中学校等における起業体験推進事業委託金49万7,000円は、キャリア教育の一環として小中学校等における起業体験活動の取り組みを支援する国のモデル事業の採択を受け、委託金を計上するものです。  

鹿角市議会 2018-05-14 平成30年第4回臨時会(第1号 5月14日)

同じく220ふるさと鹿角応援寄附推進事業2,082万円の減額は、委託料等の実績見込みによるものです。  32、33ページをお願いします。  3款2項2目児童措置費の200認可保育園費5,263万9,000円の減額は、実績見込みにより指定管理料を減額するものです。  次の34、35ページをお願いします。  

男鹿市議会 2018-05-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  5月 臨時会-05月02日−01号

子育て応援米支給事業は、70万円減額し740万円に、複合観光施設整備事業は、980万円減額し1億5,610万円に、社会資本整備総合交付金事業は、210万円減額し3,830万円に、災害防止事業は、140万円減額し80万円に、公営住宅建設事業は、20万円減額し1,320万円に、ジオパーク推進事業は、40万円減額し240万円に、現年公共土木施設災害復旧事業は、90万円減額し1,450万円に、それぞれ変更するものであります

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

まず、6款1項3目農業振興費におけるそばの里プロジェクト推進事業について、減反政策が廃止されることで本事業の事業内容について変更があるものかただしております。  これに対し、そばに関しては引き続き国の経営所得安定対策の対象となっており、大きく変わることはないと考えているとの答弁がなされております。  

男鹿市議会 2018-03-16 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号

第4点として、道路舗装改良事業での防雪柵設置計画及び二次交通整備推進事業の内容とタクシードライバー等への接客指導について。  第5点として、水道事業会計負担金の積算根拠と工事に伴う繰り出し状況及び男鹿駅周辺土地利用計画策定事業の計画範囲と市民ワークショップの内容並びに道の駅連絡会負担金措置と登録見込みについて。