37件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

市といたしましては、今後もこの作業部会に参加し、まずは事務の共同化や技術確保の方法を検討しながら、水道事業の基盤強化に向けた広域連携の可能性を探ってまいります。 ○議長(宮野和秀君) 舘花一仁君。 ○6番(舘花一仁君) わかりました。確かに広域流域下水道ですか、これも確かに始まっていると思いますので、その点も含めて頑張っていただきたいと思います。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

人手不足で職種別で建築関係技術の5.99倍、接客給仕で5.94倍、保安警備で5.81倍。求人が大幅に上回り、人手不足が深刻化に対して、事務は0.45倍、運搬清掃労務は0.54倍、機械組み立てが0.6倍で、仕事は探す人が希望する内容と求人が合わない雇用のミスマッチが続いていると言われます。仕事を求める人はほとんどの年齢層で減少する中、65歳以上で増加傾向が見られる。

鹿角市議会 2015-12-07 平成27年第7回定例会(第2号12月 7日)

しかし、この修理等は特殊な建築技術が必要であるため、「祭屋台政策修理技術研修会」というところでその技術育成を行っているようでございます。  鹿角市におきましては、数社、正確に言いますと5社が参加していると聞いております。費用は全て業者負担となっているようですけれども、文化財保護の観点から幾らかでも助成できないものかお伺いいたします。 ○議長(田村富男君) 教育長

鹿角市議会 2015-09-15 平成27年第6回定例会(第2号 9月15日)

しかし、後継者や技術人材の不足、また業種間の連携不足などにより、新規投資や拡張に躊躇している状況も見られます。若者の雇用確保や地域経済の発展のため、振興が不可欠であります。市内企業間のネットワークづくりと、それをまとめる例えばコーディネーターの配置、あるいは後継者、人材育成の支援が必要と考えますが、対応をお伺いいたします。 ○議長(田村富男君) 市長。

鹿角市議会 2014-09-17 平成26年第5回定例会(第3号 9月17日)

農業政策農業団体がこういうことで困ったからこういう制度をつくってくれという助成・支援というのは行政としてもできるわけでありますけれども、ぜひその個別の経営相談については、やはり農業団体である農協、それから普及・指導能力を持っている普及センター、そういう技術のいるところが再度強化していかなければならないのかなと思っております。  

鹿角市議会 2011-03-18 平成23年第2回定例会(第5号 3月18日)

これに対し、水道技術である職員の退職に伴うものであるが、職員を採用したとしても専門員として作業ができるまでには数年を要するほか、その専門性から市職員として従事する業務が固定される懸念もあり、委託することを決めたものであるとの答弁がなされております。  さらに委員からは、資格取得に対する支援も含め、地元の人間育成し、雇用につなげていただきたいとの意見が出されております。  

鹿角市議会 2009-05-18 平成21年第4回定例会(第1号 5月18日)

産業建設部長(関 道男君) 一つの検査の方法でございますが、今回の件につきましては、やはり当時の技術が不足していたとかといろいろな問題はあろうかと思います。現在の検査の方法でございますが、今現在は、市役所の中でも検査員制度をとっておりまして、検査員が検査をすることとしております。ただ、今回の場合は、でき上がってしまってからの検査というのは、多分無理だったと思います。

鹿角市議会 2007-12-12 平成19年第6回定例会(第3号12月12日)

次に、シルバー人材センターにつきましては、多様な技術の集合である。特に、公園管理は、業者同等以上の技術がある。決算特別委員会の報告にもあったが、行政改革補助金削減等もあり、総合運動公園の指定管理を導入したらいかがなものかお伺いいたします。  次に、秋田県は、第4期行財政改革推進プログラムを発表いたしました。「生き残りをかけた聖域なき改革」を秋田県のさらなる発展のためにであります。

鹿角市議会 2006-06-13 平成18年第3回定例会(第2号 6月13日)

今、医師を初めとし、看護師医療技術を確保し、地域住民の負託にこたえることが重要であると考えます。そこで伺いいたします。  こうした状況下で鹿角はもとより、中核病院として近隣自治体、住民から多くの期待を寄せられている移転後の鹿角組合総合病院の常駐医を含む医療体制をどのように整備充実を図られるのかお考えをお聞かせください。  

鹿角市議会 2006-06-05 平成18年第3回定例会(第1号 6月 5日)

2点目として、新規企業に対するインキュベーション、すなわちう化させることの意味でございますが、その促進や地元企業育成として、産学との連携、すなわち産業界と学校とが相互に協力し合って研究技術教育の促進を図ることや、新製品開発費の助成策を充実させること。工場のリースなど、現状の支援策を見直しすること。  

鹿角市議会 2005-12-12 平成17年第8回定例会(第3号12月12日)

このほかに、新しい行政課題への対応や専門的な知識資格の取得を目的とした、数日から2週間程度の比較的短期間の研修として、財団法人全国市町村振興協会市町村職員研修所や社団法人日本経営協会の研修などがあり、平成10年度以降、税務事務などの専門研修や下水道公園に関する技術研修などに46人の派遣を行い、うち6人が女性職員となっております。  

鹿角市議会 2005-12-11 平成17年第8回定例会(第2号12月11日)

補助採択後の指導につきましては、「補助金等の交付並びに適正化に関する規則」の定めに従い、経費や内容の変更についてはあらかじめ承認を受けなければならないことや、計画と実績が相違するときは補助金の返還を命ずることがあることなどについて指導しているほか、工事着手届の写し、工程表の写し、現場代理人及び主任技術選任届など、工事監理に関する書類の提出を求めています。  

鹿角市議会 2005-09-14 平成17年第6回定例会(第3号 9月14日)

看護師も同様、機械の技術、必要に応じて場所の使用食糧の調達まで含まれているというふうな内容になっております。  そして、もっと怖いのはこれを拒否した場合、罰金制度まで課せられるという、こういう内容になっています。この対応と認識を求めます。  次に、都市計画であります。  都市計画についてでありますけれども、好もうと好まざると、組合病院が移転してきますと、多くの方々が市役所周辺に移ってきます。

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