603件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

また、児童扶養手当受給世帯数は、昨年度末で259世帯、小中学校の就学援助では、昨年度において要保護者が11人で全体の0.5%、準要保護者は276人で13.3%でありました。  このほか、平成29年3月に鹿角市未来へつなぐ子ども計画を策定した際に実施したアンケートでは、本市のひとり親の貧困率は27.9%と、平成24年の全国平均54.6%に対し26.7ポイント低い状況となりました。

鹿角市議会 2019-04-22 平成31年第3回臨時会(第1号 4月22日)

第18条の3の2は個人市民税に係る給与所得者の扶養親族申告書について規定しておりますが、今回の税制改正で子供の貧困に対応するための個人住民税の非課税措置が講じられることとなり、第1項において扶養親族申告書への新たな記載事項として児童扶養手当の支給を受け、前年の合計所得が135万円以下のひとり親に該当する場合に、これを単身児童扶養者として規定する必要があるため、条の見出し中、扶養親族申告書を扶養親族等申告書

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

ファーストベビー祝い金を初め現在現金支給しているものをポイントで付与する、またはそれらとは別に新たな手当をポイントで付与するという考えもできると思います。これにさらに、例えば住民票などの支払いがポイントと交換できたり、市内のほとんどのお店で使えるなどポイントの利活用の幅と電子マネー機能と、地域でお金を回す地域通貨の考えを落とし込むとハミングカードが最も有効ではないかと考えます。  

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

第6条は、項を超えて予算流用できる定めでありますが、各項に計上した給料、職員手当及び共済費に係る予算額に過不足を生じた場合には同一款内での流用をできることと定めます。  平成31年2月28日提出。鹿角市長。  9ページをお開き願います。  

鹿角市議会 2018-12-19 平成30年第8回定例会(第4号12月19日)

これに対し、組合では構成団体の常勤職員への退職手当支給事務や非常勤職員等の公務災害に係る事務などを行っているが、各構成団体においては、対象となる人数に応じて負担金を拠出していることから、従来どおりの取り扱いとなるものと考えているとの答弁がなされております。  以上の審査により、議案第79号については、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

市といたしましては、医療環境の向上を図るべく、同病院に対し救急、小児医療の運営支援、また、小児科特殊外来、精神科、産婦人科の機能維持と各診療科の常勤医の負担軽減を図るための非常勤医確保に関する経費支援、さらには産科医の時間外分娩に係る手当助成を行っており、直近過去3年の支援額は、平成27年度が4,706万6,000円、平成28年度が5,004万1,000円、平成29年度が4,963万2,000円となっております

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

滞納の解消のため、税の徴収と同様、督促・催告・納付相談等を行っており、納付相談において児童手当の現況届け時に児童手当からの天引きの提案なども行い、それに伴い少しずつではあるが収入未済額は減少しているとの答弁がなされております。  

男鹿市議会 2018-09-21 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月21日−06号

というのは、当然やっぱり共済のそれなりの手当が、カバーがあろうかと思いますけれども、それにしても最大8割補償しかないってなことで、なかなか農家としては、再生産できるようなそういう収支の状況っていうのは見込まれないんでないかなってなことで、まあかつてもあったように、こういう災害等を受ければ、まず何だかんだいっても税を通した中で支援資金的なやつも出す。

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

本案の審査に当たり、委員から歳出2款1項10目防災諸費における一般職手当について、8月15、16日の大雨の際に災害対応に従事した職員の時間外勤務手当とのことだが、災害の際、避難所は何カ所開設されたのか、また、災害対応には全体で何名の職員が従事されたのかただしております。  

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

2款1項10目防災諸費の205災害対策事業300万円は、避難所開設など災害対応に従事した職員の時間外勤務手当を追加するものです。  6款1項11目農地費の610農地等小規模災害復旧支援事業995万円は、被災した農地及び農業用施設の復旧を支援するため、農地等小規模災害復旧支援事業補助金を計上するもので、50件分を計上いたします。  

鹿角市議会 2018-08-31 平成30年第7回定例会(第1号 8月31日)

収入の526万7,872円は、簡易水道の3月分の水道料及び消費税の還付金、支出の13万8,548円は、3月分の燃料費等の需用費及び職員の時間外手当であります。  7ページの損益計算書及び11ページの剰余金処分計算書は、議案第68号で説明いたしましたので省略をさせていただきます。  説明を終わります。 ○議長(宮野和秀君) 提案理由の説明を終わります。  これより質疑を受けます。

男鹿市議会 2018-06-26 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号

はじめに、議案第48号男鹿市職員の特殊勤務手当に関する条例の一部を改正する条例についてであります。  本議案は、看護師の処遇改善の取り組みとして、夜間看護手当の増額を図るため、本条例の一部を改正するものであります。  本案について、委員より、夜間看護手当の増額により、どの程度職員給与費が増額になるのかとの質疑があり、当局より、試算では年間約378万円の増額となる。

男鹿市議会 2018-06-15 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月15日−04号

私からは、議案第48号男鹿市職員の特殊勤務手当に関する条例の一部を改正する条例について、ご説明いたします。  恐れ入りますが、議案書の9ページをお願いいたします。  本条例は、看護師の処遇改善の取り組みとして、条例で定める男鹿みなと市民病院の夜間看護手当の増額を図るため、本条例の一部を改正するものであります。  

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

また、消防長は、市民の応急手当は救命率・社会復帰率の向上に重要だとしています。だからこそ、多くの自治体で防災士資格の助成を行っています。  本市でも人材を育成するという意味からも、資格取得に助成をして多くの防災士に誕生していただき、地域や職場での防災力を高める取り組みをしていくべきだと思いますが、ご見解をお伺いいたします。  次に、婚姻届・出生届についてお伺いいたします。  

男鹿市議会 2018-06-11 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月11日−01号

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  [職員朗読]  議案第46号 男鹿市債権管理条例の制定について  議案第47号 男鹿市国民健康保険税条例の一部を改正する条例について  議案第48号 男鹿市職員の特殊勤務手当に関する条例の一部を改正する条例について  議案第49号 男鹿市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例について

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

次に、議案第13号特別職の職員で非常勤の者の報酬及び費用弁償に関する条例の一部改正についてでありますが、本案の審査に当たり、委員から、鳥獣被害対策実施隊について、その構成及び業務内容、出動する場合の手当についてその内容をただしております。  これに対し、業務の内容について、法律に基づき鳥獣被害対策実施隊を設置し、これまで猟友会に委託して行っていた駆除の事業を自治体が実施するものである。

男鹿市議会 2018-03-16 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号

また、期末手当につきましても、条例附則で10パーセント相当を減額しております。この附則を改正しまして、後任の教育長の任期であります平成30年4月1日から平成33年3月31日までの期間、条例本則の給料月額から19万8,000円を減額し40万円にするとともに、期末手当及び退職手当の額の算出の基礎となる給料月額についても40万円とするもので、条例の施行期日は、平成30年4月1日であります。  

鹿角市議会 2018-03-06 平成30年第3回定例会(第2号 3月 6日)

まず最初に、132ページの産科医等確保支援事業費補助金ですが、こちらの補助金の内容は、これまでもやっておったんですけれども産婦人科の医師の疲弊を緩和するために時間外分娩があった際の手当として交付している補助金です。ですので、今回新しく地域医療推進員という職員を配置するわけですが、そちらの予算の項目としては事務補助員賃金と、あと医師確保にかかわる旅費のほうを計上させていただいております。