101件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

事業開始以来、現在4年目となりますが、この間に、障害者手帳の交付を受けている65歳未満の方と同居している場合についても事業を利用できるよう、対象を拡大したほか、乗車料金が1,000円を超える場合には、1人2枚まで同時にタクシー券を利用可能にするなど、制度の拡充を図ってきたところであります。

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

昔は「抱き癖がつく」とされただっこも信頼感や心の成長に大切と紹介する、大人が口にした箸やスプーンで食事をあげることは虫歯菌がうつる心配もと注意を促す、親世代と仲よくするため育児観の押しつけを控え、通院や残業時に預かる気遣いやいたわりを大切にする孫育てのヒントをまとめた「祖父母手帳」は、昔と異なる育児の常識を紹介、楽しんで育児にかかわる機運を高める、親子や高齢者の孤立を防ぎ、支え合う地域づくりの手引になると

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

基本的には母子手帳の交付といいますか、妊娠した場合に母子手帳の交付を行うために福祉保健センターのほうに来ていただいておりますので、その際に制度の説明を行っておりますので、いないと今のところは考えております。 ○議長(宮野和秀君) 栗山尚記君。 ○9番(栗山尚記君) 母子手帳を受けに来た時点で皆さんにこういったものが全て知らされるということで、周知漏れということはないということでよろしいと思います。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

また、障害者の把握及び確認については、国が示しているプライバシーに配慮した「障害者の把握・確認ガイドライン」に基づき、障害者手帳で確認を行っており適正に対応しております。 ○議長(宮野和秀君) 成田哲男君。 ○7番(成田哲男君) 次に、障害者雇用対策の目的は、就労する本人が働きやすく生きがいを持って働けるような環境で、離職せず定着できることが大事だと誰もが思っていると思います。

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

2点目、母子手帳アプリについて。  母子手帳アプリは、自治体が交付する母子健康手帳の記録をデジタル化して保存でき、一人一人に合った情報が手元に届くアプリです。紙の母子健康手帳と併用することで、医療と自治体が一体となって、妊娠・出産・育児期の家族を継続的にサポートできます。

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

また、障害のある児童の利用者数については、障害者手帳の所有者や特別児童扶養手当の対象児童に加えて、特別支援学級在籍児童や学校生活支援サポーターの支援を受ける児童も含めると32人となっております。  来年度以降の利用見込みにつきましては、児童数の減少により登録者数は減少する一方で、利用率は増加傾向にあることから、延べ利用者数は増加するものと考えております。

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

◎総務部長(石川博志)   発達障害というお話でございますが、最近そういったことよく言われてございますけれども、正式に障害者の手帳を持っている、もしくは療育手帳を持つといったような形の制度設計というものまだできておりませんで、そういったものについては、確かな数値は持ち合わせてございません。 ○議長(松尾秀一)   5番 大森光信議員。

能代市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号

次に、電子母子手帳の導入についてお伺いいたします。母子手帳の正式名は、言うまでもなく、母子健康手帳ですが、1940年代初めに日本で生まれた妊産婦手帳が改良を重ねて現在の形になったと伺いました。今まで多くの赤ちゃんの成長とお母さんをサポートしてきました。

男鹿市議会 2017-09-06 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月06日−03号

1年の更新料が2万円で毎年新しい年度の入ったスタンプが送られてきまして、参加者は参加料200円支払って手帳にスタンプを押して帰っていくと、こういう形のようでして、それからですね、これ、認定基地設置した上で男鹿市内で大会を行うと、こういう全国的に配付される冊子に大会が記載されます。

由利本荘市議会 2017-06-02 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月02日−03号

住みかえの場合には、先ほど診断書というお話させていただきましたが、障害者手帳等々も含めて、障害者手帳も代用になりますので、そういうことも含めて住みかえが可能となりますので、よろしくお願いいたします。 ○議長(鈴木和夫君) 14番高野吉孝君。 ◆14番(高野吉孝君) ぜひ弾力的に運営してもらいたいなというふうに思います。  

鹿角市議会 2017-05-22 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日)

妊娠時に交付される母子手帳は、若い世代に受け入れられやすいキャラクター物だったと思いますが、婚姻届など、戸籍に関するものはいかにも市役所の要というような絶対的なイメージを持っておりましたが、大手結婚情報誌では、「まちキュンご当地婚姻届」なるキャラクター物や、色合いがピンク色でポップなデザインのものが取り入れられているようであります。

由利本荘市議会 2017-03-08 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-03月08日−05号

そうした中で、この税金の使い道というところなんですが、私、手帳に、実はこんなことを書いているんです。税金の使い道というようなことで、いかなる手続のもとで、いかなる方法で、全体の利益、多数者の利益と少数者の利益との調和を図るとこういうふうに書いているんです。地域公共交通である鉄道については、私はこの言葉をやっぱり重要視しなければいけないのかなと。

北秋田市議会 2017-02-28 平成29年  3月 定例会-02月28日−03号

ゼロ歳児につきましては、年度途中の入所に対応するため、母子健康手帳によりあらかじめ入所見込み人数を把握し、保育士の募集はしておりますが、議員からご紹介もございましたとおり、確保が難しい状況となっております。そのため、保育士の配置が窮屈となっており、利用調整を行っても対応し切れない状況になっておりますが、今後も粘り強く保育士の確保に努めてまいりたいと考えています。  

鹿角市議会 2016-12-13 平成28年第7回定例会(第3号12月13日)

最初に妊娠をして手帳を渡す段階でさまざまな妊婦さんとの話し合いの中で、子供を産むまでの間の精神的なケア、また、生活面での相談相手、それから先も含めて同じ窓口で、ワンストップで小学校に入るまでの間を全部その場所で相談相手になるというような組織づくりを秋田市でも始めました。やり始めて、これはやはり非常に効果があるものだというような感覚、感想を述べておりました。  

男鹿市議会 2016-06-20 男鹿市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月20日−02号

同検査は2012年度から母子手帳に結果を記載する欄が設けられるなど、国も積極的に推奨しています。検査費用は地方交付税による財源措置の対象となっていますが、初回検査を公費で負担する自治体は、全国1千741市区町村のうち109市区町村で、1割にも満たない現状です。地方交付税の使い道は自治体が決めるため、財源難の市町村は別の用途に交付税を使ってきたというのが実情です。  

由利本荘市議会 2016-06-09 由利本荘市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月09日−02号

母子手帳の交付月から出産の翌月まで、妊娠にかかわる診療だけではなく、内科や歯科など保険診療全てを対象とし、支給するのは保険診療の自己負担額のうち1レセプト当たり受給者負担金500円を除いた額で、受給者が医療機関窓口で一旦自己負担全額を支払った後、支給されるとのことであります。  

男鹿市議会 2015-12-07 男鹿市議会 会議録 平成27年 12月 定例会-12月07日−02号

三豊市では、狩猟免許取得、煙火消費保安手帳取得が2分の1以内で補助しているということでした。  男鹿市でもこのような補助ができないのか、また、男鹿市内での電気柵の設置数はどのくらいか、設置に向けた補助の考えがあるのか、お尋ねしたいと思います。  3点目は、ふるさと納税の取り組みについてお尋ねいたします。  

北秋田市議会 2015-09-16 平成27年  9月 定例会-09月16日−02号

◎市長(津谷永光) (市長 津谷 永光君登壇)  自分でことしいつ行ったかと手帳を見ましたけれども、日付がなかなか今、探せなくて議員から言われたように3階も見てまいりましたし、あのとおり畳を上げておりました。また、電気がということで発電機を回しておりましたけれども、トイレも電気が来ないとトイレの水がということでありましたので、今度、紅葉の時期を迎えますので、仮設のトイレを準備しております。

由利本荘市議会 2015-09-03 由利本荘市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月03日−03号

こうした中、近年、地方自治体では障害者手帳の有無にかかわらず、必要な聴覚障害児には補聴器購入費の補助を受けることができるようになっているようであります。  軽度・中度の難聴は、周りから聞こえているように見えますが気づかれにくいために、音として聞こえていても言葉として明瞭に聞こえていないため、そのままにしておくと言葉のおくれや発音の誤りなど言語発達に支障を来すと言われております。