103件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

由利本荘市議会 2019-12-06 12月06日-03号

また、本年7月に施行された農業用ため池管理保全法に基づき、市と県が連携を図りながら、所有へ届け出や適正管理を働きかけていくとともに、点検調査所有者からの異常発見等相談に応じて、現地状況把握し迅速な対応を図ってまいります。 防災重点ため池ハザードマップ作成につきましては、県が事業主体となり289カ所のうち65カ所が作成済みであります。

鹿角市議会 2019-11-29 令和元年第6回定例会(第1号11月29日)

第3条所有責務、次のページにかけまして第4条市の責務、第5条情報提供、第6条実態調査、また第7条助言または指導についても、必要な文言を整理した上で改正後条例にも規定しております。  第8条は、市長が別に定める特定空き家等の基準に該当した場合の通知について規定を設けております。  また、第9条は、法に規定する勧告前の手続に関して、所有に意見を述べる機会を与える旨を規定しております。  

北秋田市議会 2019-10-07 10月07日-04号

今年度の事業については、大きく分けて4つがあり、1つ目は新たな森林管理システムの運用として、森林簿林地台帳により森林施業履歴森林所有情報を収集し、意向調査対象森林を検討し、意向調査の全体計画を策定する。これは11月までの工期で委託している。 2つ目は、都市と山村の連携による森林整備として、スギ苗600本を栄地内の私有林へ植林している。

北秋田市議会 2019-06-25 06月25日-04号

また、昨年度には、空き家等の中で所有確認できている特定空き家等と疑われる物件について、法第9条に基づき立ち入り調査を行い、北秋田市空家等対策協議会において協議した結果、3件について特定空き家と判断し、この3件のうち2件については特定空家等解体撤去費補助金を用いた解体撤去を行いたいということで、1件は既に申請を受け付けており、もう1件も申請が出される予定となっていると説明がありました。 

北秋田市議会 2019-06-18 06月18日-03号

何カ所あって受益面積は何ヘクタールか、また所有把握はできているのか。 2)特定農業ため池の指定はあるのか。今後の取り組みはどうか。決壊した場合に周辺地域被害を及ぼすおそれのあるため池対応はどうか。 3)ため池遠隔操作システムを導入できないか。水位の確認と放水が可能となり、急な増水による決壊などを防ぐシステムについての導入計画作成してはどうか。 以上、市長の見解をお願いいたします。 

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

観光ルート上の老朽化施設についてでありますが、これまで一般住家の空き家所有に対しては指導助言除却費用支援などにより適正管理早期解体を促し、安全安心なまちづくりを進めてまいりましたが、老朽化の著しい休業施設については登記上の問題や除却費用が多額に上るなどの課題により、思うように進展していない状況にあります。  

北秋田市議会 2018-12-14 12月14日-03号

それ以降、空き家実態、実情の把握、また、所有による適正管理がなされているか。あるいは危険度のチェックはどのように行われているのか、お聞きしたいと思います。 2)の利活用等による危険な空き家発生、抑制についてでございますけれども、空き家バンク制度登録戸数状況は、現在どのようになっているか。

仙北市議会 2018-11-30 11月30日-01号

あと、無料公開とか有料のほうについては、これからの、先ほどもお話しましたとおり所有協議を進めていきたいと思ってございます。今、全て結果を出しているということではございません。 以上です。 ○議長(青柳宗五郎君) 16番。 ◆16番(高久昭二君) 私もときどき角館な人間なもんで、時間とひまを持て余していますのでときどき行ってるんですが、小田野家を見てもですね中には入らないんですよ。

能代市議会 2018-06-19 06月19日-03号

4つ目は、平成28年度に所有対象空き家に関するアンケート調査を実施していますが、空き家管理活用について市に対する要望は、解体への補助が一番多く寄せられているようです。こうした結果を踏まえて、市としては空き家解体への一部助成も検討すべきではと考えますが、市としての考えをお聞きいたします。 最後に、大雨被害について質問をいたします。

能代市議会 2018-06-18 06月18日-02号

次に、所有者不明の森林は管内に存在するかについてでありますが、現在、本市では森林所有情報は県のデータをもとに森林簿管理しておりますが、最新の情報が反映されていないものもあり、全ての所有者を正確に把握しているとは言えない状況にあります。また、相続登記等がなされていないものもあり、所有者不明の森林は存在します。