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該当会議一覧

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

最初に、鹿角市まち・ひと・しごと創生総合戦略について伺います。  平成29年度までの進捗状況が発表されました。その中で、計画どおりにならなかった基本目標2「転入者数700人」、そしてもう一つ、基本目標4の「住みごこち満足度60%」について伺いたいと思います。  平成30年度のことしは、改善している項目ももしかするとあるのかもわかりませんが、基本目標2も4も大変難しい項目ではあります。

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

次に、次期総合戦略についてでありますが、本市では平成27年度に人口の現状と将来の展望を提示する鹿角市人口ビジョンを策定し、これを踏まえて今後5カ年の目標や施策の基本的方向、具体的な施策をまとめて鹿角市まち・ひと・しごと創生総合戦略を策定してきたところであります。その計画期間は、平成27年度から31年度の5カ年であり、最終年度となる31年度を来年度に控えている状況にあります。  

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

今回、第6次総合計画後期基本計画の2年目、鹿角市まち・ひと・しごと創生総合戦略の中間年となる3年目の平成29年度決算について慎重に審査したが、後期基本計画の各事業については着実に進んでおり、総合戦略についても個々の目標では、ほぼ目標値を大きく超えていることから、市の取り組みや市長を初め職員の努力を評価しているところである。  

男鹿市議会 2018-09-10 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号

先ほど観光スポーツを関連結びつけてとおっしゃいましたけども、そしてまた定住・移住っていうことだったらば、やはり男鹿市に来たら、男鹿市に観光に来たらスポーツも一緒に楽しめるというようなことが、ひとつ結びつけることじゃないだろうかと思いますし、定住・移住ということであれば、男鹿市に定住・移住したらスポーツが安くできるよと、ほかの地域よりもスポーツで楽しめるよというようなふうにするのが戦略的に合致していくんじゃないかと

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

稼げる観光をうたっている本市として、外部からの観光プロデューサーを委託し、地域DMOに登録され、観光施策の中核を担うかづの物産公社が、今後の戦略やDMOとしての方向性についてどのように意見を集約しているのかについて伺います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

男鹿市議会 2018-06-26 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−      地方財政の充実・強化を求める意見書  地方自治体は、子育て支援策の充実と保育人材の確保、高齢化が進行する中で社会保障への対応、地域交通の維持など、果たす役割が拡大する中で、人口減少対策を含む地方版総合戦略の実行やマイナンバー制度への対応、大規模災害を想定した防災・減災事業の実施など、新たな政策課題に直面しています

鹿角市議会 2018-06-21 平成30年第5回定例会(第3号 6月21日)

次に、発議第4号地方財政の充実・強化を求める意見書の提出についてでありますが、地方自治体の果たす役割が拡大する中で、人口減少対策を含む地方版総合戦略の実行など新たな政策課題に直面しておりますが、公的サービスを担う人材が限られる中で、新たなニーズへの対応と細やかな公的サービス提供が困難となっており、これに見合う地方財政の確立を目指す必要があることから、2019年度の政府予算と地方財政の検討に当たっては

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

しかしながら、全体として見ますと後期基本計画に掲げる重点プロジェクトで戦略的に進めている子育て支援策や高齢者の健康づくりが奏功しており、これまで131人の移住を実現した県内でも有数の実績を誇る移住対策も確実に成果を上げつつあります。  

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

自治体の役割は、それぞれの地域に合った戦略をいかに見つけ出し、それを行政が一丸となって実現させるか。そのためには、役場内の自由な発想とそれを受け入れる雰囲気づくりが必要だと。その点を踏まえて伺います。  市の発展のためには、市の職員のスキルアップが必要不可欠だと考えますが、鹿角市ではコンプライアンス以外の研修等はどの程度実施されているのか。  

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

まち・ひと・しごと創生総合戦略の基本目標4として、笑顔あふれる地域をつくるとしております。①としてまちなかにぎわい創出では、中心市街地の魅力の向上、イベント支援、コモッセの商店街連携、駅前広場道路等の整備、②として地域コミュニティーの活力再生では、コミュニティー支援体制の強化、③として健康生き生き長寿社会の実現、高齢者の安心を支える福祉サービスの充実等を目標としています。  

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

平成30年度は、第6次総合計画後期基本計画の中間年となりますが、人口減少が進む中でも人口構造の若返りを図り、持続性のあるまちにしていくために、重点プロジェクトをはじめとした、鹿角を元気にする施策・事業を戦略的かつ重点的に実施することで、まちの魅力と活力の向上を図り、笑顔あふれるまちづくりへの取り組みの好循環を加速化させてまいります。  

男鹿市議会 2018-02-27 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号

学校教育と生涯学習の一層の充実に向けて、社会の変化や教育の潮流を読み、大胆な戦略と緻密な戦術で次の一手を講じてまいります。  それでは、男鹿市学校教育の重点目標と努力事項及び生涯学習の重点目標と施策の方向を踏まえ、平成30年度の学校教育及び生涯学習の推進について申し述べます。  はじめに、学校教育についてであります。  

鹿角市議会 2018-01-11 平成30年第1回臨時会(第1号 1月11日)

収支内容としましては、集客減のリスクを伴う冬期においての具体的な戦略、これはインバウンド対策も含めてでございますけれども、これらもしっかり持っておりまして、堅実な計画であるという感触を得ております。  また、ノリットさんの得意とする分野は、先ほど言いましたように、食でございます。

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

特産品の生産の増強に向けた取り組みについてでありますが、桃やリンゴについては、国の果樹経営支援事業等を活用して栽培面積の維持・拡大を進めており、また鹿角地域果樹産地協議会を中心に品種構成を初めとする産地戦略の検討や栽培技術向上に取り組んでおります。