418件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

男鹿市議会 2018-09-10 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号

先ほど観光スポーツを関連結びつけてとおっしゃいましたけども、そしてまた定住・移住っていうことだったらば、やはり男鹿市に来たら、男鹿市に観光に来たらスポーツも一緒に楽しめるというようなことが、ひとつ結びつけることじゃないだろうかと思いますし、定住・移住ということであれば、男鹿市に定住・移住したらスポーツが安くできるよと、ほかの地域よりもスポーツで楽しめるよというようなふうにするのが戦略的に合致していくんじゃないかと

男鹿市議会 2018-06-26 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−      地方財政の充実・強化を求める意見書  地方自治体は、子育て支援策の充実と保育人材の確保、高齢化が進行する中で社会保障への対応、地域交通の維持など、果たす役割が拡大する中で、人口減少対策を含む地方版総合戦略の実行やマイナンバー制度への対応、大規模災害を想定した防災減災事業の実施など、新たな政策課題に直面しています

男鹿市議会 2018-02-27 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号

学校教育生涯学習の一層の充実に向けて、社会の変化や教育の潮流を読み、大胆な戦略と緻密な戦術で次の一手を講じてまいります。  それでは、男鹿市学校教育の重点目標と努力事項及び生涯学習の重点目標と施策の方向を踏まえ、平成30年度の学校教育及び生涯学習の推進について申し述べます。  はじめに、学校教育についてであります。  

男鹿市議会 2017-12-08 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月08日−04号

いろんな作業が大事ですけれども、観光というのは総合型戦略産業だと、あらゆる産業に影響を及ぼす産業でありますし、男鹿の場合は誰が見てもイメージとしては、やっぱり観光だと思います。先日の読者の欄にも『よみがえれ男鹿半島』と、それはやっぱり観光をメインにした取り組みだと思っています。  先日も申し上げたとおり、幸いにも世の中が、どうもそういうふうに動いてきているみたいだと。

男鹿市議会 2017-12-06 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

総務省では、平成28年6月2日閣議決定された「日本再興戦略2016」及び平成28年5月20日閣議決定された「世界最先端IT国家創造宣言」において、外国人旅行者等が観光災害時にも利用しやすいWi−Fi環境を実現するため、2020年までに主要な観光防災拠点における重点整備箇所として、避難所避難場所に指定された学校等を含む推計約2万9千カ所について、国が作成する整備計画に基づき無料公衆無線LAN(Wi

能代市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会-09月27日−05号

また、経営戦略の中で38年度までシミュレーションしているが、向こう10年間の償還額は年間約3億8000万円を想定している、との答弁があったのであります。  また、料金体系の見直しや浅内南部地区の水道加入率について質疑があり、当局から、水道料金については、経営戦略シミュレーションでは、企業債の償還も含め内部留保資金等を活用することで、今後10年間は現在の料金体系で経営を維持できると見込んでいる。

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

また、転作に伴ったこれまでの取り組みは、県、市町村によって異なりますが、当市における戦略作物が地域にかなったものであったか検証すべきではないか。もちろん、これまでの取り組みは、市と農業団体等で行われている農業再生協議会に諮って進められてきたものですが、今後について伺います。  

能代市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−03号

ここで浮き彫りになってくるのが、種子法廃止法案農業競争力強化支援法が両輪となった戦略です。種子法廃止によって、これまで公的機関が独占的に主導してきた種子開発の規制枠を取っ払って、民間参入を促し、農業競争力強化支援法によって、これまで公的機関が長い年月と多額の税金を費やして培ってきた種子生産の知的財産を民間に積極的に提供させるという狙いが見えてきます。  

能代市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号

また、推進する施策として、クルーズ船受け入れ環境の緊急整備や官民連携による国際クルーズ拠点の形成等を挙げており、我が能代港日本海側本土最北端拠点港として、また、世界自然遺産白神産地を有する観光拠点として、地の利を生かした港湾戦略を再検討すべき時期にあるのではと考えずにはいられません。  

仙北市議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会-09月12日−05号

により説明のため出席した者の職氏名   市長        門脇光浩君     副市長      倉橋典夫君   教育長       熊谷 徹君     病院事業管理者  進藤英樹君   代表監査委員    戸澤正隆君     総務部長     運藤良克君   地方創生・               市民福祉部長兼             小田野直光君             冨岡 明君   総合戦略統括監

男鹿市議会 2017-09-06 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月06日−03号

次に、「子どもの未来を応援する首長連合」についてでありますが、日本の未来を担う子どもたちのために、貧困の連鎖を断ち切る具体的な取り組みを、戦略的かつ効果的に実践していくとともに、各自治体の知恵と力を結集することを目的に、佐賀県武雄市長を発起人として昨年設立されました。  

男鹿市議会 2017-09-05 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月05日−02号

その上で、農地の集積・集約化により農作業の効率化などを図るとともに、複合型農業経営への転換を推進し、戦略作物や園芸作物など収益性の高い作物の導入により、農業所得の向上を目指してまいります。  次に、水田農業についてでありますが、転作などに関しましては、先ほど答弁いたしましたとおり、男鹿市農業再生協議会が引き続き米の生産調整に取り組んでいくことになります。