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137件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-03-12 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日) 平成30年度も待機児童がゼロということ自体は喜ばしいことでありますが、全体の入園率はどの程度になっているのでしょうか。  また、現在、小中学校の統合が進められておりますが、状況によっては近い将来保育園の再編という問題も浮上してくるような気がしますが、市長の考えをお伺いいたします。  次に、認知症対策についてお伺いいたします。   もっと読む
2018-03-02 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日) 子育て支援につきましては、平成30年度の保育園及びこども園の入園予定者は878人で、昨年に比べ3.6%の減となっておりますが、延長保育や障害児保育の対応など、きめ細かな保育の提供に努め、待機児童ゼロを継続してまいります。   もっと読む
2017-12-20 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第4号12月20日) また、本市において保育園の待機児童がゼロであることから、保育園における保育の実施が行われないなどの、特に必要と認められる理由により2歳に達する日まで延長するケースはほとんどないとの答弁がなされております。  さらに、委員からは、職員全体について育児休業の取得に当たって、1歳6カ月まで取得する方が多いのかについてただしております。   もっと読む
2017-12-12 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第3号12月12日) さらには、数年前の法律改正、いわゆる児童福祉法の改正によりまして、対象児童が小学校6年生までとなったことや、総合戦略に掲げる障害を持っている子供の受け入れなどを考えた場合、児童クラブの待機児童数がふえるのではないかと懸念しております。   もっと読む
2017-09-15 北秋田市議会 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号 なお、課題といたしましては、全国的に発生しております保育士不足による待機児童の問題でありまして、今年度初めて待機児童が3名発生いたしましたが、現在は1名に減っております。   もっと読む
2017-06-21 能代市議会 平成29年  6月 定例会-06月21日−05号 審査の過程において、今回新たに軽減割合を定めた家庭的保育事業、居宅訪問型保育事業、事業所内保育事業について、本市では該当となる事業があるのか、との質疑があり、当局から、本事業は待機児童の受け皿整備促進を目的とするものであり、現在該当する事業はない、との答弁があったのであります。  審査の結果、本件は承認すべきものと決定いたしました。   もっと読む
2017-06-16 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月16日−04号 保育園の受け入れ体制の充実や児童クラブも含めた待機児童ゼロの状況を維持し、意欲と能力のある女性が社会で活躍していけるよう、働きやすい環境づくりに努めるとともに、女性の視点、意見、提言を施策に反映させるため、各種審議会などで女性委員を登用してまいります。   もっと読む
2017-06-13 仙北市議会 平成29年  6月 定例会-06月13日−03号 保育所の待機児童についてということです。  またガイドブックですけれども、「待機児童は、ほとんどなく、もしものときも安心です」というタイトルのもとにですね、この保育園入所待機児童等支援事業費補助金というのをPRしています。これは民間ボランティア団体等の御協力のもとに行われているという制度でありまして、現在は保育所等の待機児童の受け皿となっています。 もっと読む
2017-05-22 鹿角市議会 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日) まず第1に、子育て支援対策についてでございますが、これまで本市は平成32年の人口を3万人台確保することを目指し、総合計画において子育て支援対策を初め、総合的な施策を進めており、特に保育所の整備による待機児童の解消に向けた預けやすい環境の整備や女性や若者の雇用の場の確保により、人口減少も抑制されているとのことでありますが、しかしながら、私は出生率がある程度好転しなければ、未来は明るいものとは言えないだろうと もっと読む
2017-05-22 鹿角市議会 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日) まず第1に、子育て支援対策についてでございますが、これまで本市は平成32年の人口を3万人台確保することを目指し、総合計画において子育て支援対策を初め、総合的な施策を進めており、特に保育所の整備による待機児童の解消に向けた預けやすい環境の整備や女性や若者の雇用の場の確保により、人口減少も抑制されているとのことでありますが、しかしながら、私は出生率がある程度好転しなければ、未来は明るいものとは言えないだろうと もっと読む
2017-05-12 鹿角市議会 平成29年第3回定例会(第1号 5月12日) また、放課後児童クラブの登録者数についても、1年生から3年生まで496人となっており、保育園、認定こども園とも待機児童は発生していない状況であります。  今後も家庭の育児を応援するため、随時、申し込みを受け付けるとともに、利用の調整を図りながら待機児童ゼロを継続してまいります。   もっと読む
2017-05-12 鹿角市議会 平成29年第3回定例会(第1号 5月12日) また、放課後児童クラブの登録者数についても、1年生から3年生まで496人となっており、保育園、認定こども園とも待機児童は発生していない状況であります。  今後も家庭の育児を応援するため、随時、申し込みを受け付けるとともに、利用の調整を図りながら待機児童ゼロを継続してまいります。   もっと読む
2017-02-23 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月23日−03号 そして最近では、政府が示す2018年3月まで、待機児童ゼロに向け、各地で受け皿づくりが進んでおり、毎日のように新聞をにぎわせています。一方では、受け入れ体制として、子供の声がうるさいなどの苦情から、計画中止や開所がおくれるケースも出ているようであります。   もっと読む
2017-02-13 鹿角市議会 平成29年第1回定例会(第3号 2月13日) 保育士の処遇改善について、国では待機児童の解消には保育士不足が課題となっていることから、12月に民間保育士等の処遇改善策を決定したが、これに伴う公立保育園の指定管理者である子ども未来事業団の保育士の待遇についても、民間同様に改善が図られるのか伺います。  次に、みらい輝く人づくりプロジェクトであります。 もっと読む
2017-02-13 鹿角市議会 平成29年第1回定例会(第3号 2月13日) 保育士の処遇改善について、国では待機児童の解消には保育士不足が課題となっていることから、12月に民間保育士等の処遇改善策を決定したが、これに伴う公立保育園の指定管理者である子ども未来事業団の保育士の待遇についても、民間同様に改善が図られるのか伺います。  次に、みらい輝く人づくりプロジェクトであります。 もっと読む
2016-12-12 鹿角市議会 平成28年第7回定例会(第2号12月12日) 先般、県内の潜在的な待機児童の状況が報じられておりましたけれども、親の産休・育休明けに伴い待機児童は年度の途中から増加する傾向にあり、各自治体が頭を悩ませているのが保育士不足であると言われております。その保育士不足により、産休・育休の年度途中のニーズに十分応えることができないとのことであります。また、職員の産休・育休に対する代替職員の確保も年度途中では大変厳しいものがあるかと思います。   もっと読む
2016-12-12 鹿角市議会 平成28年第7回定例会(第2号12月12日) 先般、県内の潜在的な待機児童の状況が報じられておりましたけれども、親の産休・育休明けに伴い待機児童は年度の途中から増加する傾向にあり、各自治体が頭を悩ませているのが保育士不足であると言われております。その保育士不足により、産休・育休の年度途中のニーズに十分応えることができないとのことであります。また、職員の産休・育休に対する代替職員の確保も年度途中では大変厳しいものがあるかと思います。   もっと読む
2016-06-28 北秋田市議会 平成28年  6月 定例会-06月28日−04号 都市部を中心とした待機児童解消や保育充実を願う声が社会現象となっています。その対策の一つが国の省令改正を受けたこの承認案ですが、充実を求める願いとは裏腹に附則6条では、保育に当たる人、2人のうち1人は保育士資格がない人でもよいと質を低下させる内容になっています。 もっと読む
2016-06-22 能代市議会 平成28年  6月 定例会-06月22日−05号 審査の過程において、保育士配置に係る特例に関して当分の間との記載があるが、いつまでを想定しているか、との質疑があり、当局から、国ではこの特例を待機児童が解消され、保育の受け皿の拡大が一段落するまでの緊急的、時限的なものとしており、期間についても国が判断することとなっている、との答弁があったのであります。   もっと読む
2016-06-13 仙北市議会 平成28年  6月 定例会-06月13日−03号 3点目の問題になりますけれども、最近本当に人口減少にどうやって歯どめをかけるか、少子化対策をどううふうにするかっていうことで、昨日の魁新聞の中にもそれが最大っていうか大きな課題であるとしてますし、国もこのことに力を入れようということで今、保育所の増設だとか待機児童をゼロにするだとか、まあそういうことの中では進まってきてるところはあるんですけれども、でも実際にはまだまだ、口ではそうは言うんだけど実際の もっと読む