156件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

やはり、役所が何とかしてくれ、あれが困る、これが困る、医療が大変だ、あれが大変だということで、だから祭りごとというのはもう変化しているわけです。  文化庁も伝統芸能に関しては地域発展のために支援すると言っていますので、観点を変えて、やはり地域活性化のための観光資源と捉えて頑張っていただきたいなと考えております。  ひとつ重要なのは、コミュニケーションです。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

鹿角での分娩機能維持に向け、官民一体となり市長を初めとした役所の皆さんも、そして民間の団体も精いっぱいの努力をいたしました。それも実らず大館への機能集約が決定されたわけですが、昨秋以降、それからの経過と今秋以降に計画されている大館市立病院への分娩機能の集約までの流れを確認のためにお聞かせください。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) 栗山尚記議員のご質問にお答えいたします。  

能代市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−03号

私、本市の現状に関係なく、全国で問題視されているこの問題、学力調査がお役所の名誉のために行われているのか、それとも子供の本当の学力向上のために行われているのかというところが議論の焦点だと思うのですけれども、もし前者であるとするのであれば、私は全国トップクラス、1位という看板は脱ぎ捨てるべきであるとは思うのですけれども。  

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

○10番(児玉政明君) 消防署でも被害の収集、指令センターでの集約ということでございましたけれども、その被害情報ですけれども、役所内の担当部署、危機管理室なり担当部署との情報共有体制はすぐ行われていたかと思いますけれども、その辺についてはどのようになってございましたでしょうか。 ○議長(宮野和秀君) 総務部長。

由利本荘市議会 2017-08-30 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月30日−02号

不特定多数の方が訪問する役所の看板は、地域の安心感にもつながります。出張所管内の概略の地図などを添えたら、さらに効果があるかと思います。簡単な標示さえない出張所もあります。特に、市内外からの訪問者が多くなっている昨今、一考を要すると思います。  また、その地域にあっては、公共施設が全くなく、ただそれだけのところもあります。その対応について伺います。  

北秋田市議会 2017-06-20 平成29年  6月 定例会-06月20日−03号

当然皆様重々おかわりと思うんですが、まず1つは役所なわけです。お店もございます。警察消防もございます。玄関とは言わないまでも入り口に該当する重要な場所ではないかという認識に立ちますと、まずあそこら辺一体はカラスが来ないように、部長がおっしゃいましたように剪定したり、木の、それも確かに重要ではあるんですが、電線に特殊なものをつける。

北秋田市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−02号

それは、役所側からの目線に偏らず、自分も一市民であるという意識を持って仕事を進めてもらうことが必要と考えたからでありました。今回は、それに優しさをプラスした行政運営を「市民ファースト」と表現させていただいたものであります。  次に、④の、まだ目覚めていないさまざまな埋もれている種とは何かというご質問であります。  

由利本荘市議会 2016-12-06 由利本荘市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月06日−02号

本年4月に秋田市役所に県内で初となる食品用の寄附ボックスが設置されました。ボックスで受け付けた食品は支援者を通じ、困窮者に届けられることとなります。秋田市役所でのボックス設置場所は、福祉棟1階の福祉総務生活支援担当窓口にあり、午前8時半から午後5時15分の受け付け時間となっているようです。食品は同課が保管し、毎週金曜日にフードバンクあきた、こちらは一般社団法人代表理事は林多実さんです。

能代市議会 2016-09-13 平成28年  9月 定例会-09月13日−03号

研修によってどう変わったのか、受け身でなく自分の頭で考える、役所の論理ではなく住民を第一に捉える研修。従来の思考にとらわれない対話することで身につく研修。一歩を踏み出す勇気を持てる研修が必要であります。いかがでしょうか。  また、職場のコミュニケーションが大切であります。報告・確認が中心ではなく、意見を交わしやすい職場にする。そのために、ファシリテーションに特化した研修が必要であります。

鹿角市議会 2016-09-13 平成28年第6回定例会(第2号 9月13日)

話の内容は、上司の顔色だけをうかがっている人は要らない、何かをしたい人でなければだめ、役所に入れば安定だからとか現在は避難所になっていると苦言を呈しています。まちおこしを任された当時、犯罪以外の責任は全て俺が責任をとると上司からかけられた言葉が心強かったと。成功するまで失敗し続ければいい、やったことのある人だけが失敗という経験をする。

由利本荘市議会 2016-08-30 由利本荘市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-08月30日−02号

また、役所にお願いに行けば、金がないの一言で片づけられてしまうという市民の声も聞こえてまいります。金がないからできませんというような返答は子供でもできるんじゃないかと思いますが、しかし批判を恐れ過ぎてもいけません。しかし、真摯に受けとめるべきでしょう。  市民全ての要望に応じることは不可能です。

北秋田市議会 2016-06-21 平成28年  6月 定例会-06月21日−03号

そんな中、愛知県新城市の若者議会は、役所職員が丁寧に若者の声を聞き、どうやったらその声を市政に生かせるかを本気で考えており、NHKの18歳選挙権の特集でも取り上げられました。若者の声を行政に取り入れることで、過疎化に歯どめをかけたいという強い思いからだそうであります。  当市でもその思いは一緒です。ぜひ、若者や地元の高校生の声を聞く、議会という形式に捉われなくても取り入れられないでしょうか。

由利本荘市議会 2016-06-10 由利本荘市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月10日−03号

談合情報や、入札の情報漏えい等の問題が明らかになるニュースでは、役所に匿名の情報があって公になって知るケースが多いのではないかと感じています。現実には、情報を知るものが何らかの義憤などに駆られて投書等を行うのでしょうが、今回の投書は一部の議員報道関係とされているようですが、市には何らかの情報はなかったのでしょうか。

鹿角市議会 2016-06-10 平成28年第4回定例会(第3号 6月10日)

いろいろな事件もございますが、そういう意味では役所自体の数値の目標値を掲げる以前に十分なサービスの確保、その上で人材登用という形になっていかなければならないということですので、いきなり管理職ということではなくて、現在そういう女性の人材育成ですね、こちらも男女関係なく進めているということで、その中で女性が、登用率が次第に多くなってくるという無理のないやり方が必要だと思っておりますが、それに向かって目標

鹿角市議会 2016-03-09 平成28年第2回定例会(第5号 3月 9日)

役所全体の入札事務の見直しということにつきましては、今回のような委託料につきましては、非常に多くのほとんどの課でそれぞれ担当している部分がございます。残念ながら、担当者を一堂に会した研修等はこれまで行っておりませんが、都市整備等の担当職員による事務の適切な見積もり、あるいは設計の適切な見積もり、事務の進め方について今後研修等を行わなければならないと考えております。