245件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿角市議会 2020-03-10 令和 2年第1回定例会(第4号 3月10日)

昔ながらの限られた範囲での流通ということではなくて、衛生的に販売できる食肉としての価値も考えられると思うんですが、加工業者それから販売業者の方々の戦略も当然あるかと思うんですが、法律的にはこのジビエ関連事業というのは可能なのかどうかお伺いいたします。 ○副議長(兎澤祐一君) 産業部長

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

そして、すぐれた生産・製造技術を有する鉱工業があります。さらには、それらを包み込む十和田八幡平国立公園の豊かな緑と豊富な温泉を有する自然に囲まれております。  鹿角市の発展のためには、このような要素を最大限に生かすことが肝要であると私は思っております。  そこでお伺いいたします。  1点目は、温泉を初めとした自然豊かな鹿角を長く発展させるため、観光産業の振興は特に重要であるものと考えます。

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

ですので、今回、平成17年、平成23年、6年しかもタイムラグがありますけれども、これはどうしようもないことですので、調べられる範囲で一番新しい数字で調べまして、あとは平成23年以降の動態については、ほかの工業統計とか直接当たれる資料に当たりまして、現在の状況を推しはかるというような方法で分析してまいりたいと思っております。 ○議長(宮野和秀君) ほかにございませんか。

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

また、平成31年度技術士試験から、上水道部門の選択科目水道環境上水道及び工業水道へ統合されました。これらに伴い、政省令公布規則改正が行われております。  水道法の規定により、布設工事監督者の資格及び水道技術管理者の資格については、政令で定める資格を参酌して条例で定めなければならないこととなっていることから、本条例の改正を行うものであります。  あわせて、文言の整理も行います。  

鹿角市議会 2018-06-21 平成30年第5回定例会(第3号 6月21日)

─────────────────────────────────┤  │教育民生  │所管施設の管理運営状況並びに教育行政及び福祉施策の推進について       │  │常任委員会 │                                      │  ├──────┼──────────────────────────────────────┤  │産業建設  │農林業及び観光・商工業

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

産業人材育成につきましては、去る5月11日に鹿角工業振興会などとの連携により、トヨタ自動車株式会社の河合副社長を講師に迎え、「モノづくりは人づくり」と題した講演会を開催しております。河合副社長からは、会社を支える人材育成と常に改革する必要性について熱く語っていただきましたが、市内外から聴講に訪れた約140人の製造業者の方々からは大変好評を得ております。

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

これに対し、基幹統計調査としては、6月1日を基準日とした工業統計調査と、10月1日を基準日とした住宅土地統計調査を予定している。工業統計調査は製造業を対象として実施するものであり、住宅土地統計調査は市内の112調査区で家屋や土地の所有状況等の調査を行うものであるとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

第3回までの協議会では現在3校にある普通科工業学科のほか、福祉国際スポーツ系の学科や電子科、電気工学科、文化コースなど、特色ある学科構成を望む意見が多く出されました。  また、設置場所については、交通の便がよいJR十和田南駅周辺、JR柴平駅周辺のほか、市役所周辺や花輪高校の現校舎の活用、十和田高校の校舎の建てかえといった意見が出されております。

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

次に、商工業の「稼ぐ力」の強化についてですが、労働者不足の確保や商店街の活性化などさまざまな課題がある中で、稼ぐという意味では、人口減少による市内需要の減少が危惧される中で、将来的に見てもやはり外貨獲得が産業力の強化の重要課題の一つであると思われますが、平成30年度は特に最優先課題としての新たな事業である地域商社の確立を掲げています。

鹿角市議会 2017-12-20 平成29年第7回定例会(第4号12月20日)

─────────────────────────────────┤  │教育民生  │所管施設の管理運営状況並びに教育行政及び福祉施策の推進について       │  │常任委員会 │                                      │  ├──────┼──────────────────────────────────────┤  │産業建設  │農林業及び観光・商工業

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

次に、地元企業情報の発信についてでありますが、先般、鹿角工業振興会の創立30周年記念として、元総理の小泉純一郎氏の講演がありましたが、開会する前に工業振興会に加入している会社企業1社ごとの資本金や製造品などの概要が写真入りで紹介されておりましたが、本当に市内にもいろいろな製品や部品が生産されているんだなと気づいたところであります。

鹿角市議会 2017-09-22 平成29年第6回定例会(第4号 9月22日)

─────────────────────────────────┤  │教育民生  │所管施設の管理運営状況並びに教育行政及び福祉施策の推進について       │  │常任委員会 │                                      │  ├──────┼──────────────────────────────────────┤  │産業建設  │農林業及び観光・商工業

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

導入もそんなに難しい話ではなく、東京都のヘルプマーク、ヘルプカードを導入している県や自治体が多く、統一感という課題を前に、JIS日本工業規格に加わる動きがあるようなので、県内で市単独導入という形もできるのではないかと思いますが、市の考えを伺います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2017-06-01 平成29年第3回定例会(第3号 6月 1日)

─────────────────────────────────┤  │教育民生  │所管施設の管理運営状況並びに教育行政及び福祉施策の推進について       │  │常任委員会 │                                      │  ├──────┼──────────────────────────────────────┤  │産業建設  │農林業及び観光・商工業

鹿角市議会 2017-05-12 平成29年第3回定例会(第1号 5月12日)

条例案ですが、第1条では、大湯温泉のすぐれた観光資源を活用して観光客と市民の交流を図るとともに、地域のにぎわいを創出し、市の基幹産業である観光業と農商工業の活性化に資するための施設として、湯の駅おおゆを設置することを定めております。  第2条は、施設の名称と位置を定めております。  第3条は、主要施設の内容であります。3つのエリアに区分しております。