16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2019-12-10 令和元年第6回定例会(第3号12月10日)

河川堤防等の再点検についてでありますが、秋田県では、鹿角圏域河川整備計画に基づき、洪水被害危険性が高いとされる福士川及び熊沢川小坂川において、大規模な治水対策工事が計画されているほか、米代川においては被災した護岸の復旧に加え、堤防補強工事かさ上げ工事などが進められております。  

鹿角市議会 2019-12-09 令和元年第6回定例会(第2号12月 9日)

ハザードマップ避難所等の見直し、再確認についてでありますが、本市の防災マップは、県が水防法に基づいて実施した浸水想定区域調査のほか、土砂災害関係調査の結果をもとに平成27年度に作成しており、このうち浸水想定区域については米代川は50年に一度、福士川は10年に一度、大湯川は100年に一度、小坂川は50年に一度の大雨を想定した結果となっております。  

鹿角市議会 2011-09-14 平成23年第5回定例会(第3号 9月14日)

○1番(遠藤浩二君) 適切にということで、お隣ということで私もある市民の方から通報というか連絡いただきまして、先ほど宮野議員からもありましたが、カドミウムの問題含めて小坂川流域に住んでいる市民の方からでした。カドミウム米でも大変なのに、この放射性の問題を許していいのかと、お隣だから関知せずというわけにはいかないだろうというお電話でした。

鹿角市議会 2008-12-10 平成20年第6回定例会(第2号12月10日)

昭和59年に小坂川河川敷を会場に始まった古代焼き大会平成6年の第16回目から特別史跡大湯環状列石会場を移して行われていますが、ことしからはストーンサークル縄文祭と名称を改めて本年で通算26回目となっており、史跡を活用した代表的なイベントとなっております。市としては、これまでどおり大湯ストーンサークル館の工房やホールなどの施設提供やホームページでの開催周知などの支援をしてまいります。  

鹿角市議会 2004-06-07 平成16年第3回定例会(第1号 6月 7日)

先週ですが、本市を流れる小坂川上流部にございます精錬会社から安全基準値を大きく上回る砒素が高濃度で流出したという報道がなされました。  これに関連しまして本市の河川はイワナ・ヤマメ・鮎等全国から多くの太公望たちが訪れる河川として近年非常に人気を誇っておりまして、昨日私も心配になりまして河川の方に出向いてみました。

鹿角市議会 2004-03-04 平成16年第1回定例会(第4号 3月 4日)

次に、環境問題ですが、市河川漁協では、ことしに入って福草川小坂、汁毛川、山中沢に漁業権設定しております。中でも福草川本流であります安久谷川は、坑廃水が流れ、酸性が強く、魚初め水中をすみかとしている昆虫類の姿も全く見えない状況です。まさに死の川そのものです。米代川源流である安久谷川、源水部が旧不老倉鉱山で、今は廃鉱となっております。  

鹿角市議会 2002-12-18 平成14年第5回定例会(第3号12月18日)

また、戦前・戦後いろいろな相撲が大相撲で活躍しておりますが、幕内では小坂川、豊瀬川、幕下では大門、千歳盛などを輩出し、最近では小結巴富士、以下たくさんの相撲に入った方々がございます。このように鹿角の武道は、まさに重厚と言えるのではないでしょうか。  このような観点から、次の2点について伺います。  

鹿角市議会 2001-02-21 平成13年第1回定例会(第4号 2月21日)

そこで、盛岡から八幡平の碇、田沢湖、玉川方面からの 341号線と合流して、南から米代川小坂川河川堤防を利用した八幡平碇から濁川までのこの距離は29キロあります。国道の延長はは29.5キロ、たったの 500メートルしか違わないんですけれども、この堤防を利用すると米代川小坂川も真っ直ぐだから、そのことについて建設省に陳情いたしました。

鹿角市議会 2000-09-12 平成12年第5回定例会(第3号 9月12日)

この道路はいわゆる瀬田石に住む人々にとっては小坂川を挟んで対岸の毛馬内に通じる唯一の道路といってもいいほど大変重要な道路であります。この道路だけではない、ほかにもあるではないかと言われる方もいると思いますが、その道路を探るとすれば、小坂川をさかのぼり甚兵エ川原まで行かなければなりません。

鹿角市議会 1999-12-08 平成11年第6回定例会(第2号12月 8日)

本市は盆地でありながら、さらに米代川大湯川小坂川に分断され、地域経済及び社会生活などに少なからず影響を与えられてきましたが、松館付近の橋の完成により、鹿角八幡平インターチェンジから比内方面への最短ルートとして、湯瀬、八幡平方面から観光施設でありますマインランド尾去沢などへの新しいコースとして利用されるものと予想しております。  

鹿角市議会 1997-09-24 平成 9年第6回定例会(第4号 9月24日)

また、取水ダムからの放流水となり、水利権取得済みであり、取水地点大湯川小坂川合流地点左岸からの取水を考えているとの説明がなされております。  以上により、本案につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  次に、認定第1号平成8年度鹿角上水道事業会計決算認定についてご報告いたします。  

鹿角市議会 1997-09-08 平成 9年第6回定例会(第1号 9月 8日)

これは、たしか砂子沢ダムができますと小坂水位がふえて、そのために大湯川水位もふえて、古川橋の下から水道水源が確保されると、だから鹿角市が負担金を出さなければいけないと、こう聞いていたわけなんですが、今回 1,320万円が減るというのは、取水量が減るとかなんとかいう部分で減額になるものか、その根拠を知りたいと思います。  

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