92件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

寄附講座設置などの各種取り組みにより、かづの厚生病院では、平成29年度には循環器科に2人、平成30年度には泌尿器科1人、精神科2人の常勤医が着任いたしましたが、さらなる医師を市外から呼び込むためには人的つながりが重要であることから、平成30年4月より地域医療推進員を配置し、ネットワークづくりを行っているほか、安心して受診できる医療体制の充実を図るため、平成29年度からは、24時間年中無休で看護師等の専門

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

業種別の人手不足の状況、倒産等の状況についてでありますが、本市における1月末現在の有効求人倍率は2.16倍となっており、業種別で見ますと建築関係技術者看護師等の専門は5.35倍、建設土木関連は4.89倍、営業・販売関連は3.66倍などとなっている一方で、事務系は0.66倍、清掃関連は0.55倍であり、業種職種で人手不足感に差が生じている状況にあります。  

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

第4条は、自己啓発等休業の対象となる教育施設に関する規定ですが、専門大学制度を設ける等の措置を講ずるため、学校教育法が改正され、引用する項に移動があったことから、第2号中第104条第4項第2号を、第104条第7項第2号に改めます。  議案に戻っていただきまして、附則ですが、この条例平成31年4月1日から施行いたします。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

保佐人が30人ということなんですが、ちょっと一つ確認なんですけれども、この件数というのは、例えば専門弁護士の方ですね、または親族らによる後見もあるかと思うんですが、それを全て含めての件数なのか、その辺お知らせください。 ○議長(宮野和秀君) 健康福祉部長。 ○健康福祉部長(豊田憲雄君) 裁判所の公表は細かいところまで公表されておりませんけれども、恐らくほとんどが専門と考えております。

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

これに対し、地域包括支援センターの運営に当たっては、保健師、社会福祉士、主任介護支援専門員の3職種を配置する必要があり、そのうち、社会福祉士と主任介護支援専門員は、現在市内の社会福祉法人からの出向によって賄われているが、来年度以降、その法人より出向できないとの話があり、また、市でも専門として採用することが難しいため、当該の3職種雇用できる法人委託することで地域包括支援センターの運営を継続的に行

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

同じく第5号については、学校教育法の一部改正に伴い、専門大学修了者も対象者に加えるものです。  同じく第10号の追加は、資格要件の拡大策の一環として、5年以上放課後児童育成健全事業に従事した者であって、市長が適当と認めた者を加えるものでございます。  議案書に戻っていただきまして、附則としてこの一部改正条例公布の日から施行します。

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

そのため、悩みを抱えている人に気づき、傾聴し、必要に応じて専門機関につなぎ、優しく見守ることの重要性を啓発する自殺予防キャンペーン、花輪、毛馬内、大湯で傾聴ボランティアを行う「ふれあいパートナー」の養成、臨床心理士による「こころの個別相談」、また市保健師と関係機関の連携による個別訪問を行ってまいりましたが、今年度より新たに医師看護師医療専門が24時間無料で健康医療に関する相談対応を行う「テレフォン

男鹿市議会 2017-12-08 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月08日−04号

私どもイベントと申しますのは、それなりの専門、イベント屋さん、それらを十分に活用してですねやるのがイベントだというふうに感じておりますが、機構改革によりましてイベントがふえることは、交流人口がそれなりに拡大するんであろうということは大いに結構なことではありますけれどもですね、ことしもさまざまなイベントが行われたと思います。

男鹿市議会 2017-12-06 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

そうした部分もかんがみたときに、それらをカバーするためには、もちろんさまざまなその従事者、専門の確保というものが、都市部以上に難しい状況になってきて、あるいはそれらを取り巻く社会資源の確保も同様に難しく、ハードルが高くなるものだと考えますが、そうした地域完結型のこういった体制に資するための受け皿は、どのようにとらえておられるのか、この部分についてお伺いをいたします。

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

生活困窮者自立支援制度は、生活保護に至る前段階のセーフティーネットとして、自立に向けた支援を行うことを目的とした事業であり、本市では生活困窮者自立支援法に基づく自立相談支援事業と家計相談支援事業について、専門を抱える鹿角市社会福祉議会委託し実施しており、生活困窮者自立支援調整会議を毎月開催するなど、関係機関が相互に連携する形で取り組んでおります。

男鹿市議会 2017-09-06 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月06日−03号

また、介護や看護の専門医療機関関係者との連携強化を進め、認知症サポーターへの相談体制をつくりながら見守りプラスボランティア活動等も含めて活躍できる場をつくっていくことが必要ではないかと考えますが、見解を伺います。  次に、胃がん対策について。  ピロリ菌対策事業についてお伺いいたします。  

男鹿市議会 2017-09-05 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月05日−02号

次に、自殺に歯止めをかけるための対策についてでありますが、市といたしましては、弁護士臨床心理士保健師など専門による相談対応、ゲートキーパー、メンタルヘルスサポーターなど自殺予防にかかわる人材育成、街頭キャンペーンによる自殺予防普及啓発活動の推進など、すべての世代にわたる「生きるための包括的支援」を引き続き実施してまいります。  ご質問の第5点は、男鹿市の景況感についてであります。  

仙北市議会 2017-06-13 平成29年  6月 定例会-06月13日−03号

私が今回感じたのは、行政運営の中ではやっぱり専門を登用したと、これはやっぱり成功だったなというふうにまず思っているんです。あとは、一般質問等で、答弁で検討するという答弁がいっぱいありました。これは霞ヶ関の用語で、結論を出さないという意味のことであるとするならばですよ、これは大変なことですけれども、市長の検討するというそのあれは、実際、大分残って、そういうものが残りすぎているんです。

鹿角市議会 2017-05-22 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日)

かづの厚生病院への支援として、救急・小児医療の運営や産科医・精神科医等の確保に対する助成のほか、開業医による診療応援対策の構築に加え、本年5月から医療専門が24時間・365日電話で、健康に関する不安・悩みのほか、症状等に応じた適切な医療が受けられるように対応する「テレフォン病院24事業」を開始し、医師の負担軽減も図ったところであります。  

由利本荘市議会 2017-02-24 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月24日−04号

その後、やはりこのような災害が多発するというところで、こういう専門を置くという制度平成22年に至ったというふうに理解しております。  以上です。 ○議長(鈴木和夫君) 5番佐々木隆一君。 ◆5番(佐々木隆一君) 市職員危機管理監に何か不都合でもあったのかどうかというのも質問の要旨に提出していましたが、それにもお答えがなかったようでありますが、いかがでしょうか。