429件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

次に、大湯環状列石の世界遺産登録についてでありますが、昨年7月に国の文化審議より、大湯環状列石を含んだ北海道・北東北の縄文遺跡群が文化遺産候補に選ばれ、縄文遺跡群世界遺産登録推進本部を中心として、大きな期待とともに国内推薦を目指し、活動を展開してきておりましたが、しかしながら2020年の世界遺産登録に向けた国内推薦は、自然遺産候補、奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島とすることに決定し、まことに

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

なお、双方向の関係ということにつきましては、市長への手紙市民参加する各種審議の中で市民の声に直接お答えする機会を確保しておりますので、引き続き市民の皆様の声を大切にしながら市政を推進してまいりたいと考えております。 ○議長(宮野和秀君) 金澤大輔君。 ○2番(金澤大輔君) では、その市長の声というものを広報に載せるという考えはございますでしょうか。 ○議長(宮野和秀君) 市長。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

7月の文化庁文化審議で、2020年の世界文化遺産の候補として北海道・北東北縄文遺跡群が選定されました。6度目の挑戦であり大変喜ばしいことでございます。登録実現に向けてはクリアすべきハードルがあると思いますが、関係自治体と連携し、さらに前に進めていければと思います。  また、逆に毎年のように大きな自然災害が発生しております。

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

それから、介護保険制度に関する国の動きでございますけれども、財務省財政制度審議が4月行われておりまして、この中で社会保障の今後についての方針が建議されております。5月に新たな財政健全化計画等に関する建議というのが公表されておりまして、こちらの介護分野におきまして、先ほどお話のケアマネジメントの質の向上等の観点から利用者負担を導入すると。

鹿角市議会 2018-08-31 平成30年第7回定例会(第1号 8月31日)

次に、教育関係についてでありますが、大湯環状列石を含む「北海道・北東北の縄文遺跡群」の世界文化遺産登録につきましては、去る7月19日に文化庁文化審議において、世界文化遺産推薦候補に選定されました。これまで関係自治体と連携し官民一体となった活動を続けてまいりましたが、6度のチャレンジを経て待望の結果がもたらされたことを、市民及び関係者の方々とともに喜び合いたいと思います。

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

今年、元旦の報道にありましたが、国の文化審議の複数の関係者が日本の新たな登録推進候補を決める2018年の審査で、北海道・北東北の縄文遺跡群の推薦が有力とみなしているとの報道でありますが、大変期待するものがある反面、5年連続で見送られた状況を考えますと、今度こそライバルと目される候補を押しのけて、本当に国内推薦をかち取れるのか、疑問が若干残るところであります。

男鹿市議会 2017-12-07 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

今後の文化財の指定につきましては、史跡脇本城跡の発掘調査で出土した陶磁器金属製品、木製品などの遺物のうち、文化的価値を有する遺物について、来年3月に開催を予定している市の文化財保護審議に諮問する計画で準備を進めているところでございます。 ○議長(三浦利通君) 再質問、伊藤議員

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

そういう意味で、今のさまざまな被用者保険の方々もいずれは国保のお世話にならなくちゃいけないという方々もたくさんあるわけでありますので、そういうことも踏まえたときに、また国保の審議、県あたりの審議なんかもいろんなご意見が出ているようでありますけれども、やはり医療費を抑制してどうのこうのとなると、今度は医療機関の方々から、じゃ、適切な医療を受けさせないようにするのかというような言葉ありますし、またけんぽ

能代市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号

そのためには何をしなければいけないかというと、そういう今後の計画をしっかりとつくって、その上で、港湾審議にかけまして港湾計画を変えなければいけないものですから、その作業の前段として、今、ビジョン懇談会を開いて、できれば、来年から再来年にかけて港湾計画を変更、県にしていただいて、将来そういうことができるような港に能力アップをしていただきたい。

男鹿市議会 2017-06-27 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月27日−06号

また、特別職報酬等審議は開催されたのか。との質疑があり、当局から、本市の財政状況は、他市と比較して財政調整基金残高、経常収支比率など財政指標が非常に悪く、今後の財政需要に対して財源が不足することが予想され、市長がこれまでの経緯も踏まえ、みずから経常的経費の節減等を図りながら、いくらかでも政策的施策の財源を確保したいという観点で提案したものであり、公金着服事件について考慮したものではない。

北秋田市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−02号

先月、5月10日の財政制度審議で次のように表明しました。赤字国債を発行して地方交付税を措置している現状を踏まえれば、基金残高の増加要因を分析検証し、効率的配分につなげる必要がある。翌11日には、経済財政諮問会議が開かれました。そこでは、「国から地方交付税を受け取りながら基金をため込むというのはおかしい。これは新たな埋蔵金ではないか」という意見まで出たそうです。  

仙北市議会 2017-06-02 平成29年  6月 定例会-06月02日−01号

4月25日に、仙北市育英奨学資金運営審議、市内中学校長・高等学校長、学識経験者、地域センター所長等8人を開催し、学校長の推薦内容や学業成績、所得状況を参考に選考した結果、申請された45人全員が平成29年度奨学生として教育委員会に答申され、4月27日の教育委員会定例会において答申どおり決定されました。  

由利本荘市議会 2017-06-01 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月01日−02号

そこで、地域の問題解決やまちづくり活動の相応分については住民が主体的に決めて行動し、行政がそれをサポートするという図式に変え、行政には、地域住民の力だけでは対応が難しい課題に対応する、いわゆる新しい公共の視点から住民自治のあり方(これには審議や各種委員会等を含む)について検討すべきと考えます。