12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2019-05-31 令和元年第4回定例会(第1号 5月31日)

定住促進事業150万円は、宅地建物データバンク等の空き家物件を購入し、賃借した場合の建物改修費や家財道具の撤去費用を支援するもので、当初見込みを上回る申請が見込まれることから補助金を追加いたします。  11目地籍調査費の地籍調査事業1,015万8,000円は、補助金交付決定額に見合う事業量分の委託料等を追加するものです。  ページを進めまして、23ページ、24ページをお願いいたします。  

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

これに対し、災害援護資金の適用要件は鹿角市において災害救助法の適用を受けるような災害が起き、市民の住家や家財に大きな被害を受けるか世帯主が1カ月以上の負傷を受けた場合に対象となるものである。考え方としては、居住の実態が鹿角市にあって、鹿角市の住家や家財が被害を受ければ対象になるものであるとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

550定住促進事業は、宅地建物データバンク等の空き家物件を購入、賃貸した場合の建物改修費や家財道具の撤去費用の一部と移住者の引っ越し費用の一部を支援するほか、新たに国の地方創生に係る交付金を活用し、東京23区在住者等が県が選定する市内の中小企業に就職した場合、1世帯当たり最大100万円を支援する補助制度を新設いたします。  続いて、81、82ページをお願いします。  

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

平成28年度までは家財撤去については対象としていなかったが、空き家を購入した際に家財が残されているケースが多いことから、移住者からの要望により家財を撤去する費用を含めた100万円を上限とするよう補助額を引き上げた経緯や、今後も移住希望者のニーズがあれば随時検討していきたいとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

移住後の住まいとしては、全体の7割以上が一戸建て住宅を選択されており、うち約5割が空き家や中古住宅を活用されておりますので、市では100万円を上限に空き家のリフォーム家財撤去費用を支援するなど、県内ではトップクラスの手厚い支援制度を用意しているところでありますが、移住者の親族が所有する建物は、単に個人の資産価値の向上のために活用されるおそれもあるため、支援の対象外としております。  

鹿角市議会 2017-05-22 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日)

また、数年経過した物件でも、家財を撤去することで成約に至るケースが多いため、昨年度から住宅改修支援制度家財撤去費用の補助支援を追加しており、補助上限も100万円に引き上げながら、物件の利活用を進めております。 ○議長(宮野和秀君) 児玉悦朗君。 ○7番(児玉悦朗君) 空き家の撤去費用の助成金を増額していただきたい。

鹿角市議会 2014-09-17 平成26年第5回定例会(第3号 9月17日)

例えば、家財道具や仏壇があるので貸したくないという気持ちがバンク登録への障害の一因かもしれません。また、利用者の側から見れば住みたいと思う物件が少ないために成約につながらないということも考えられます。老朽化が進んで改修が必要な物件も少なくないからです。こういう点に注目して鳥取の日野町では、空き家バンクへの登録を条件家財道具などを無償で預かる制度を今年度から創設し、効果を上げているようです。  

鹿角市議会 2011-09-05 平成23年第5回定例会(第1号 9月 5日)

附則関係の改正事項でありますが、附則第3条の4は東日本大震災により生じた住宅家財等に係る損失の雑損控除については、本来は平成24年度分の個人市民税の控除対象となるものでありますが、平成23年度分の個人住民税から控除が可能となる特例措置を新たに条文として追加するものであります。  15ページをお願いします。  

鹿角市議会 1997-07-14 平成 9年第5回臨時会(第1号 7月14日)

補正の内容につきましてでありますが、対策本部に係る経費のうち、現地対策本部の宿日直2名のうち1名を警備委託に切りかえたことによる調整、及び災害対策デジタル携帯電話機の購入費34万 1,000円、避難者の避難勧告解除時の家財運搬の車借上げ料等10万 5,000円、仮設住宅へ備えつけの全自動血圧計購入費36万 8,000円、避難勧告解除後にかかわる八幡平観光復興に向けましたアピール広告費21万円、現在避難

鹿角市議会 1997-05-23 平成 9年第3回臨時会(第1号 5月23日)

次に、避難勧告により不自由な生活をしておられる方々の日常生活等についてでありますが、不自由環境の中にあっても少しでも不安や不便さを解消するため、避難をしている方々との連絡を密にしながら必要な事柄を迅速に進めることとし、まず5月15日に食材や生活用品等を収納するためのプレハブを2棟設置、また、心配される家財の搬出についても17日に地区集落の皆さんのご協力をいただきながら、旧熊沢小学校を改造して収納いたしております

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