103件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-24 令和元年第4回定例会(第4号 6月24日)

次に、発議第4号教職員定数改善と義務教育費国庫負担割合2分の1復元を求める意見書の提出についてでありますが、学校現場における課題が複雑化・困難化する中で、子供たちの豊かな学びを実現するためには、教職員定数改善などの施策が最重要課でありますことから、計画的な教職員定数改善の推進や、教育の機会均等と水準の維持向上を図るため、義務教育費国庫負担割合を2分の1に復元することを求め、意見書を提出するものであります

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

しかしながら、国全体で、県全体で、市がまた全体で子供たちによりよい学びの環境を整えて、そして、次の校種が越える高等学校、大学へつなげていく、そういう大きな責務を担っていることも事実であります。  したがいまして、我々、市教委といたしましては、多忙化防止計画を強力に推進していく。その一つの考え方と同時並行で、子供たちとどうしたら今までよりも向き合い、そして子供たちの心に寄り添っていけるのか。

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

それによりますと、画一的な普通科の学びを転換し、例えばみずからのキャリアデザインができるであったり、国際的な活躍ができるであったり、地域課題を解決できるであったりなどなど、各校の人材育成イメージに応じて普通科を類型化し学びの変化を促す。こういった提言がなされております。恐らくこれは今後いろいろ検討され、2023年に予定されている高校の新学習要領に盛り込まれるものと思います。

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

引き続き子供たちが安心して学校生活を送ることができるよう、学校・家庭・地域が一体となり、多様な世代や個性、価値観を持った人たちがともに、子供たちの学びを支え、未来をたくましく生き抜く力を育みながら学校を盛り上げ、さらには地域の活力や発展につなげていくことが、今、目指すべき教育行政の姿であると認識しております。  

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

2020年から小学校、また翌年2021年から中学校に対して、文科省が全面実施を予定している新学習指導要領は、学習内容の変更のみならず、主体的・対話的で深い学びの実現などの指導方法やカリキュラムなどに踏み込んでおり、学び続ける姿勢、学ぶ力としての学力を目指し、小学校の段階から、みずから学ぶ力を養成しようという考え方を、より明確に打ち出しているとのことです。  

男鹿市議会 2018-06-26 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号

議長  吉田清孝  衆議院議長  大島理森様  参議院議長  伊達忠一様  内閣総理大臣 安倍晋三様  内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全担当)         福井 照様 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−      教職員定数改善と義務教育費国庫負担割合2分の1復元を求める意見書  学校現場における課題が複雑化・困難化する中で子どもたちのゆたかな学び

鹿角市議会 2018-06-21 平成30年第5回定例会(第3号 6月21日)

次に、発議第3号教職員定数改善と義務教育費国庫負担割合2分の1復元を求める意見書の提出についてでありますが、学校現場における課題が複雑化・困難化する中で、子供たちの豊かな学びを実現するためには、教職員定数改善などの施策が最重要課題でありますことから、計画的な教職員定数改善の推進や、教育の機会均等と水準の維持向上を図るため、義務教育費国庫負担割合を2分の1に復元することを求め、意見書を提出するものであります

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

それから、図書館については、新しい図書館構想というのは、まだ全く白紙状態ではありますけれども、この後、財政的な面はもちろんあるのですけれども、幼い子どもから小・中学生、高校生、そして大人に至るまで、一つの学びの場であり、社会教育の場であり、なおかつ生涯教育の場であるという、そしてまた憩いの場であるということを考えれば、男鹿市にそういった施設が誕生することは、誰もが望んでいるのではないかなというふうに

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

本市においては、人口減少、少子高齢化が進展する中で、変わりゆく教育現場に対応し、教育環境の充実を図るためには、学校を「核」とした、家庭や地域のネットワークづくりが大変重要であり、多様な世代や個性、価値観を持った人たちが共に、子どもたちの成長や学びを支え、学校を盛り上げ、さらには地域の活力や発展につなげていくことが、これからの教育行政が目指すべき姿であると認識しております。  

男鹿市議会 2018-02-27 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号

また、次期学習指導要領のキーワードの一つである「主体的・対話的で深い学び」の実現を目指した授業づくりを全小・中学校で推進し、児童生徒の自ら学ぶ意欲を育ててまいります。  第2点として、「豊かな人間性の育成」について申し述べます。  豊かな人間性を育むことは、学校教育の重要な要素であるとともに、よりよい社会を形成するための基盤づくりでもあります。

鹿角市議会 2017-11-30 平成29年第7回定例会(第1号11月30日)

次に、7款2項2目観光振興費については、十和田八幡平学び旅創生事業について、東日本大震災の年に北海道からの修学旅行がほぼ全部キャンセルとなったが、その後の状況についてただしております。  これに対し、平成26年度が3,042人、平成27年度が3,767人と、増加傾向ではあったが、平成28年度は3,283人と、昨年に関しては減少している。

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

今後は、この3月策定した「第3次北秋田市社会教育中期計画」の基本理念である「学びを通じた 協働による 地域づくり」のもと、市民が生涯学習を通じて地域づくりに参画してくださるよう、さまざまな機関や団体等のネットワーク化を図りながら、相互に学び合い、教え合う教育のまちづくりを目指してまいります。  以上が吉田仁吉郎議員からのご質問に対する私からの答弁であります。

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

本市に学生が集い公共施設が学びの場として活用され、まちににぎわいがもたらされることは、大学との連携の理想的な形でありますので、引き続き大学との関係づくりや大学側のニーズの把握に努め、実現の可能性を探ってまいります。 ○議長(宮野和秀君) 児玉政明君。

男鹿市議会 2017-09-06 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月06日−03号

これまでも受講者の方へは、地域での声がけや見守り活動のほか、認知症カフェへの参加などを通して、認知症の方とその家族への支援を呼びかけているところであり、潟西中学校では3年生が7月5日に認知症サポーター養成講座を受講した後、その学びを生かし、地域の高齢者施設でのボランティア活動へと結びついております。  

男鹿市議会 2017-09-05 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月05日−02号

○議長(三浦利通君) 船木議員 ◆14番(船木正博君) 無回答率少ない、よかったですけども、無回答率は秋田県も少ないですし、これは何ていいますか、探求型授業を取り入れてやっていると、その成果が大いにあるということでございますけども、うちでも探求型授業を取り入れると思いますけれども、ただしですね、その形式的になりがちで、学びが深まらないという指摘があるわけですね。

仙北市議会 2017-08-29 平成29年  9月 定例会-08月29日−03号

しかしながら、もちろん幼児期は非常にこう知的・感情的な面でも、また人間関係の面でも非常にこう、生涯にわたる人間形成の基礎を培うものでございますので、この時期の就学前教育というのは非常に、身体感覚も伴う多様な活動を経験することによって豊かな感性を養うとともに、生涯にわたる学習意欲・学習態度の基礎となる好奇心、また探求心を培う、そしてまた小学校以降の教科の内容等にも本当につながっていく非常に大切な学び

仙北市議会 2017-08-18 平成29年  9月 定例会-08月18日−01号

現在、総合情報センターの運営協議会委員長として、学びの場である学習資料館等のよりよい運営に向けて御尽力をいただくなど、教育委員に最適な方でありますので就任をお願いしたいと考えております。  御審議をいただき、御同意賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。以上であります。 ○議長(青柳宗五郎君) これから質疑を行います。質疑ありませんか。           

男鹿市議会 2017-06-27 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月27日−06号

                               議長  三浦利通  内閣総理大臣 安倍晋三様  外務大臣   岸田文雄様  衆議院議長  大島理森様  参議院議長  伊達忠一様 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−   教職員定数改善と義務教育費国庫負担割合2分の1復元を求める意見書  学校現場における課題が複雑化・困難化する中で子どもたちのゆたかな学び

男鹿市議会 2017-06-16 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月16日−04号

その一つとして、行政視察の受け入れ体制を整えて、集客の手だてと学びの機会の創出やお土産、宿泊、食事の売り上げなどにつなげる方策も練ることが重要です。行政視察の受け入れ先を、この複合観光施設のミーティングルームを活用して、勉強会や説明会等をしてから施設見学、買物、水産振興センター視察の後は、南磯や西海岸の景観を楽しみながらGAO、戸賀湾、入道崎を経て男鹿温泉郷でナマハゲ太鼓、温泉と食を楽しむ。