869件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

なお、路線バスは小・中学校の長期休み期間中には、小学生が50円、中学生が100円の特別運賃で乗車できますので、こういった機会を捉え、子供たちが参加したくなるようなイベントも企画するなど、縄文遺跡への理解と関心を高めるよう取り組んでまいります。 ○議長(宮野和秀君) 吉村アイ君。

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

マイナス評価の理由として、子供の医療体制を挙げた方が多く、昨年度からの里帰り出産の受け入れ停止に加え、ことし10月にかづの厚生病院の分娩機能が大館に集約されることが影響しているものと考えます。こういった総括がされております。  

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

大阪北部地震では、ブロック塀倒壊により小さい子供の尊い命が失われました。それを教訓として、公共施設の危険ブロック塀の撤去やブロック塀等撤去支援事業を他市に先駆けて予算措置したことは大変評価されることと思います。  

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

しかしながら、受け入れした家庭からのアンケート結果では、子供達と楽しく貴重なひとときを過ごすことができたという意見が多かったことから、こうした声を広く市民に伝え、この交流事業を通して得られる都市の子供との触れ合いの魅力などを発信しながら、引き続き、市民とともに交流のきずなを築いてまいりたいと考えております。 ○議長(宮野和秀君) 金澤大輔君。

鹿角市議会 2018-06-21 平成30年第5回定例会(第3号 6月21日)

これに対し、本事業を実施する場合、条例の設置・運営基準を満たす必要があることから、今後家庭的保育事業の実施を希望される方には、お話を伺いながら、市の子ども・子育て支援事業計画の中で子供の受け入れが不足することが予想されれば本事業の実施を検討することとなるとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

将来的な子供たちの数も減るということでございますし、現在の通学状況なり、そういった進学状況もあわせたデータということで、わかりました。  いずれまた県なり小坂町といった方々との協議もこれからあると思いますので、引き続き十分な協議をしていただいて、教育を受けるのは子供たちでございますので、十分な教育環境の整備のほうに努めていただければなと思っております。  次に移ります。  

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

大型連休中は、カフェや市日の大湯マーケットのほか、足湯や温泉じゃぶじゃぶ池など、子供からお年寄りまで大勢に楽しんでいただき、来場者は9日間で約2万4,500人となりました。  大型連休中の観光客の入り込みにつきましては、後半に天候が崩れ、八幡平アスピーテラインが積雪により2日間通行どめになるなど影響が懸念されましたが、観光施設は前年比約2.7%、宿泊施設は約3.4%の増となりました。  

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

○2番(金澤大輔君) 現時点で子供2人を大学に通わせる身から言わせていただきますと、やっぱり収入は身を削ってでも幾らでも欲しいと思うのが現状です。そういう点から、これからは一企業が1人を雇用するという考えではなく、少ない労働人口を企業がシェアして人材育成と企業発展につなげる時代なのではないかと考えます。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

子供たちの頑張りに大きな感動を覚えました。選手の中には北京オリンピック出場を狙えるほどの大きな可能性を秘めた生徒もおり、子供たちの無限の可能性に期待を膨らませました。  翌4日には、これまた打って変わりましてコモッセで行われましたお産ができる鹿角を望む住民集会、こちらに参加させていただきました。

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

本市は、スキーのまち鹿角、駅伝のまち鹿角の推進と、子供たちの夢と希望を育むスポーツ環境の充実など、力を入れて取り組んでいるところでありますが、ぜひとも本市の子供たちの中から次の東京、あるいは北京オリンピックの選手が誕生し、活躍してくれることを心から念願するものであります。  それでは、施政方針と教育方針を受けましたので、清風会を代表いたしまして、通告に従い順次質問してまいります。  

鹿角市議会 2018-03-06 平成30年第3回定例会(第2号 3月 6日)

そうすることで、その選手たちが励みにもなりますし、また選手たちを間近で見る地元の子供たちがそこを目指して頑張ることができる。そういったことも含めて開催の創設に至ったところでございます。 ○議長(宮野和秀君) 吉村アイ君。 ○11番(吉村アイ君) 大変いい計画だなと思って、大歓迎しております。

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

共生型地域密着型サービスは、国が推進する地域共生社会の理念に基づき、障害者、高齢者、子供などの垣根を除いたサービス提供を目指すもので、例えばこれまでは障害者施設を利用していた方が高齢となったために介護施設に移行しなければならなかったケースが、施設がこの基準を満たし、申請により指定を受けた場合、そのまま利用を継続できるなど、サービス利用者にとって利便性が増すものと考えております。  

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

子供の子育ての支援の強化になるような体制、また職場に対しての支援なりということがあると思うんですけれども、その辺、相対的に今取り組みをしているものがありましたらお話を聞きたいと思います。 ○議長(宮野和秀君) 産業部長。

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

よつぎ小学校との冬の交流についてでありますが、都市農村交流事業は、ことしで33年目を迎えており、これまで多くの子供たちが本市を訪れ、農作業や民泊、花輪ばやし子供パレードへの参加を通じ、自然や食、特色ある伝統芸能などを体験いただいております。  

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

通常にコブ杉に向かっていれば行方不明になり得ない場所ですが、指導員が漢方薬となるツチアケビを子供たちに見せたいという思いから向かったルートが、途中から閉鎖されていたことに気づかず、何度も見学に来ている場所ということからの気の緩みがあったことが大きな原因であったと分析しております。  

鹿角市議会 2017-09-22 平成29年第6回定例会(第4号 9月22日)

次に、発議第6号教職員定数改善と義務教育費国庫負担割合2分の1復元を求める意見書の提出についてでありますが、子供たちの教育環境改善のため、計画的な教職員定数改善を推進すること及び教育の機会均等と水準の維持向上を図るため、義務教育費国庫負担割合を2分の1に復元することを求め、意見書を提出するものであります。  

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

地産地消運動は地場産品の消費拡大運動という面だけでなく、健全な食生活の実現や地域の環境保全、伝統的な食文化の継承、子供たちへの食教育などいろいろな役割を持っています。当市でも食育推進計画が策定され、家庭、幼稚園、保育所、学校、地域、行政、それぞれの取り組みも明記されております。

能代市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−03号

例えば、今までであれば、短期で、子供を抱えながら短い時間で働けるような環境になかった人たちが、範囲が広がることによって、そういう働き方もできる。要するに、多様な働き方も考えられる。そういう意味でメリットがあるとお話しさせていただいているわけです。 ○議長(武田正廣君) 小林秀彦君。

能代市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号

さて、最近、専用アプリを使って子供の発育状況などを簡単に記録できる電子母子手帳サービスを導入している自治体がふえてきました。このサービスは、子供の出生日を入力すると多くの予防接種の最適な受診日が案内され、その日が近づくと自動的に通知が届く仕組みになっております。また、子供の身長や体重を入力することで自動的に発育グラフが作成され、発育段階の子供に合った食事方法などが表示されるすぐれたものです。