561件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-24 令和元年第4回定例会(第4号 6月24日)

次に、発議第4号教職員定数改善と義務教育費国庫負担割合2分の1復元を求める意見書の提出についてでありますが、学校現場における課題が複雑化・困難化する中で、子供たちの豊かな学びを実現するためには、教職員定数改善などの施策が最重要課でありますことから、計画的な教職員定数改善の推進や、教育の機会均等と水準の維持向上を図るため、義務教育費国庫負担割合を2分の1に復元することを求め、意見書を提出するものであります

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

子供のころからスマホを駆使して、参考書のツールとしても今や日常になっております。本市小中学校では、スマホの校内への持ち込みについて統一した対応をされているのか、お伺いいたします。  共働き家庭がふえて、子供と連絡をとりたい場合、子供にスマホを持たせる家庭も、そういった場合、多いかと思います。

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

ただし、やはりスピードを速く進めていかないと子供たちの教育環境がどうなるかと、主役は子供たちだということを忘れないで進めなければならないと、そう思います。  政府教育再生実行会議、こういったものが開かれたわけですが、普通高校がだんだん形を変えてまいります。こちらの高校普通科改革などを柱とする第11次提言をまとめ、首相に提出したとあります。

鹿角市議会 2019-04-22 平成31年第3回臨時会(第1号 4月22日)

第18条の3の2は個人市民税に係る給与所得者の扶養親族申告書について規定しておりますが、今回の税制改正で子供貧困に対応するための個人住民税の非課税措置が講じられることとなり、第1項において扶養親族申告書への新たな記載事項として児童扶養手当の支給を受け、前年の合計所得が135万円以下のひとり親に該当する場合に、これを単身児童扶養者として規定する必要があるため、条の見出し中、扶養親族申告書を扶養親族等申告書

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

○18番(黒澤一夫君) 一挙に子供といいますか、ふえる、人口減少をとめるということもなかなか容易でないと、厳しい状況にあると私も認識しております。  さきの質問の答弁で平成30年12月末の住民は3万1,026人であるというお話がありました。今、2月末の住民は3万938人ということでありました。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

しかしながら、受け入れした家庭からのアンケート結果では、子供達と楽しく貴重なひとときを過ごすことができたという意見が多かったことから、こうした声を広く市民に伝え、この交流事業を通して得られる都市子供との触れ合いの魅力などを発信しながら、引き続き、市民とともに交流のきずなを築いてまいりたいと考えております。 ○議長(宮野和秀君) 金澤大輔君。

鹿角市議会 2018-06-21 平成30年第5回定例会(第3号 6月21日)

これに対し、本事業を実施する場合、条例の設置・運営基準を満たす必要があることから、今後家庭保育事業の実施を希望される方には、お話を伺いながら、市の子ども・子育て支援事業計画の中で子供の受け入れが不足することが予想されれば本事業の実施を検討することとなるとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

将来的な子供たちの数も減るということでございますし、現在の通学状況なり、そういった進学状況もあわせたデータということで、わかりました。  いずれまた県なり小坂町といった方々との協議もこれからあると思いますので、引き続き十分な協議をしていただいて、教育を受けるのは子供たちでございますので、十分な教育環境の整備のほうに努めていただければなと思っております。  次に移ります。  

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

大型連休中は、カフェや市日の大湯マーケットのほか、足湯や温泉じゃぶじゃぶ池など、子供からお年寄りまで大勢に楽しんでいただき、来場者は9日間で約2万4,500人となりました。  大型連休中の観光客の入り込みにつきましては、後半に天候が崩れ、八幡平アスピーテラインが積雪により2日間通行どめになるなど影響が懸念されましたが、観光施設は前年比約2.7%、宿泊施設は約3.4%の増となりました。  

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

○2番(金澤大輔君) 現時点で子供2人を大学に通わせる身から言わせていただきますと、やっぱり収入は身を削ってでも幾らでも欲しいと思うのが現状です。そういう点から、これからは一企業が1人を雇用するという考えではなく、少ない労働人口企業がシェアして人材育成企業発展につなげる時代なのではないかと考えます。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

子供たちの頑張りに大きな感動を覚えました。選手の中には北京オリンピック出場を狙えるほどの大きな可能性を秘めた生徒もおり、子供たちの無限の可能性に期待を膨らませました。  翌4日には、これまた打って変わりましてコモッセで行われましたお産ができる鹿角を望む住民集会、こちらに参加させていただきました。

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

本市は、スキーのまち鹿角、駅伝のまち鹿角の推進と、子供たちの夢と希望を育むスポーツ環境の充実など、力を入れて取り組んでいるところでありますが、ぜひとも本市の子供たちの中から次の東京、あるいは北京オリンピックの選手が誕生し、活躍してくれることを心から念願するものであります。  それでは、施政方針と教育方針を受けましたので、清風会代表いたしまして、通告に従い順次質問してまいります。  

鹿角市議会 2018-03-06 平成30年第3回定例会(第2号 3月 6日)

そうすることで、その選手たちが励みにもなりますし、また選手たちを間近で見る地元の子供たちがそこを目指して頑張ることができる。そういったことも含めて開催の創設に至ったところでございます。 ○議長(宮野和秀君) 吉村アイ君。 ○11番(吉村アイ君) 大変いい計画だなと思って、大歓迎しております。