148件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

幼児教育の無償化やさらなる奨学の充実など、支援の充実を図り、市民の子育て世代が求める教育負担を軽減するとともに、少子化克服のためにも多子世帯への支援を拡充すべきと考えますがいかがでしょうか。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

男鹿市議会 2017-12-06 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

また、要保護児童・生徒への就学援助のほか、高等学校以上の学生には奨学制度を設けております。  市といたしましては、現在実施している様々な施策の組み合わせにより、引き続き若者世帯を支援してまいります。  次に、高齢者の交通手段の確保についてであります。  道路運送法に定める自家用有償旅客運送については、一般旅客自動車運送事業者による旅客輸送が困難な場合に実施を検討していくものであります。

北秋田市議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会-09月12日−01号

審査の対象は定額の資金を運用する特定目的基金で、土地開発基金、国民健康保険高額療養費貸付基金、北秋田市奨学基金、介護給付費等貸付基金、特別導入事業基金の5つの基金であります。  審査の期間は7月3日から8月28日まで、審査の方法は、各基金の計数を関係書類により確認するとともに、設置目的に従い確実かつ効率的に運用されているかについて審査いたしました。  

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

例えば、ふるさと納税のように鹿角の物産やイベントを1つのパンフレットにまとめ、その中から宣伝営業をかけてもらい、例えばですが、成果によって市から受けている奨学の返済が減額されていくなどの報奨があればやる気も違うと思いますし、ふだんは引っ込み思案が多い鹿角の子供たちも役職を背負うことによって積極性が上がり、コミュニケーション能力と営業力、郷土愛を育むことにつながり、人材育成にもなると考えますが、このような

由利本荘市議会 2017-08-31 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月31日−03号

今後もこうした取り組みを継続しつつ、県で実施しております県内就職者向けの奨学返還助成制度やアキタインターンシップ事業などをPRしながら、関係機関と連携し、Uターンの促進に努めてまいります。  加えて、起業・創業へチャレンジしやすい環境づくりと継業など地域資源を生かした新しい仕事づくりを進め、若い人たちの地元定着につなげてまいりたいと考えております。  

仙北市議会 2017-08-28 平成29年  9月 定例会-08月28日−02号

少子高齢化、人口減少に一定の効果が見込まれる取り組みとしては、高齢者世帯等除雪支援事業、地域づくり提案型交付金事業、市民インフラ整備事業、出産祝金事業、住宅子育てサポート事業、第2子以降の保育料の全額助成事業、中学生までの医療費の無料化、奨学の返還免除事業、マイホーム取得事業、新婚世帯家賃助成事業等々あります。それぞれ利用する皆様にも好評をいただく制度だと思っております。  

北秋田市議会 2017-06-27 平成29年  6月 定例会-06月27日−04号

北秋田市の人口減少は、県の平均を上回っている状況であり、移住定住政策は平成27年度から基本方針に基づき進め、奨学の返還支援を開始している。平成28年度から具体的な受け入れ態勢の整備、推進ということで阿仁定住促進住宅の4号室を改装し、移住体験住宅として利用。

北秋田市議会 2017-04-25 平成29年  4月 臨時会(第1回)-04月25日−01号

北秋田市のPR・知名度アップの施策として、北秋田市PR大使の任命による売り込みの強化、移住体験ツアーなど移住体験事業の充実に取り組み、あわせて移住定住相談窓口の設置、奨学償還支援事業の継続など、移住定住のためのサポート体制の強化を図ってまいります。  第3に「少子化対策・子育て支援」です。  

男鹿市議会 2017-03-03 男鹿市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-03月03日−03号

債権管理室が取り扱う税以外の債権は、保育料及び学童保育保護者納付金などの公債権、市有土地貸付料、市営住宅使用料及び奨学返還金などの私債権が挙げられますが、具体的な債権の範囲及び引き継ぎ移管する債権の基準につきましては、現在、検討を進めているところであります。  

由利本荘市議会 2017-02-24 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月24日−04号

(4)国の給付型奨学、本市の対象者は。  経済的理由で大学に進学できない、学業を続けられない。格差と貧困の広がりの中で、学ぶ機会が奪われる若者がふえていることは、日本社会の大問題であります。安倍政権は、ようやく返済不要な給付型奨学の導入を決めましたが、余りにも規模が小さく、関係者に失望を広めています。高過ぎる学費の問題を抜本的に解決する意志も、全く見えません。

鹿角市議会 2017-02-15 平成29年第1回定例会(第5号 2月15日)

それでは、もう一つ、今の医師確保で、今鹿角市で医学生に奨学をということで行っている学生が7名ということです。この7名の方も、医師になるまではまだ5年、6年、7年とかかると思いますけれども、この方々も、ぜひ鹿角に残ってやっていただけるように要望いたします。  もう一つ、済みません、鹿角の医療と福祉を考える市民の会の方々も精神科医の問題、10年目になりますけれども、一生懸命活動しております。  

鹿角市議会 2017-02-13 平成29年第1回定例会(第3号 2月13日)

国では、来年度から給付型奨学が実現します。2018年度は、2万人規模で実施する予定になっているようですが、加えて、卒業後の所得に応じて奨学の返還額が変わる、新たな所得連動返還型奨学もことしの4月から導入されるようです。無利子奨学の拡充も含め、より多くの子供たちの進学を支援していくべきと考えます。これからの鹿角を担う人材育成にもつながる施策と考えますが、いかがでしょうか。  

能代市議会 2016-12-21 平成28年 12月 定例会-12月21日−05号

このほか、能代市奨学返還助成制度についても報告があったのであります。  以上、報告いたします。よろしく御審議のほどお願い申し上げます。(拍手) ○議長(武田正廣君) この際、承認第5号、承認第6号及び議案第89号についての委員長報告の一部を残し、休憩いたします。午後1時会議を再開いたします。                         

鹿角市議会 2016-12-12 平成28年第7回定例会(第2号12月12日)

このことについては、平成28年第2回定例会の一般質問で第3子以降の大学入学費等への支援についてお伺いしたところでありますが、答弁では「慎重に検討すべきものと考えているが、市内に就業した場合に奨学の返済を助成するなど、UIJターン者に動機づけを与えることについては十分検討に値すると考えている」との答弁でありましたが、その後、検討されているのか。

由利本荘市議会 2016-06-22 由利本荘市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月22日−04号

本案件につきましては、奨学貸与者の休学に伴う歳出への返納金を年度内に回収することができなかったことから、本日の提案となったものでありますが、次の意見を付し承認すべきものと決定した次第であります。  意見。  奨学資金貸付け時に、本人の状況が判明しているにもかかわらず、支給停止処理が間に合わないとの理由で、振り込み手続をしてしまったことは、まことに遺憾である。  

鹿角市議会 2016-05-27 平成28年第4回定例会(第1号 5月27日)

子どもの、13委託料の270万、子どもの未来応援地域ネットワーク形成事業のことなんですけども、これ先ほどの説明で貧困対策ということで、子どもの貧困対策事業で32年度までにアンケートとかいろいろ調査して、その計画を、32年度までの計画を立てるということなんですけども、これは今年度、28年度から32年までですかっていうことと、あとこのことはいろいろ奨学のこととかいろいろなことが、このアンケートとか調査

仙北市議会 2016-03-17 平成28年  3月 定例会-03月17日−05号

これまで584人に奨学として貸与している。返済については、平成12年度からの滞納金額が641万7,850円となっており、滞納分の徴収については、戸別訪問や家庭の状況が変わったときには相談に応じるなどして、徴収にあたっている。平成27年度では、滞納分の徴収額は162万6,250円になっている。  2点目は、奨学の返済の免除に関しての質疑がありました。

能代市議会 2016-03-09 平成28年  3月 定例会-03月09日−04号

20款諸収入3項貸付金元利収入は430万4000円の追加で、奨学貸付金返還金(元金分)であります。4項受託事業収入は2万円の追加で、三ノ倉トンネル点検業務受託金であります。5項雑入は514万5000円の追加で、資源ごみ売払収入446万1000円の追加、後期高齢者健診事業費補助金287万1000円の減額が主なるものであります。