129件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

その結果、本市被保険者の11%を占める60代夫婦世帯において年金収入280万円と仮定した場合に年額2万7,000円程度の引き下げとなります。 ○議長(宮野和秀君) 中山一男君。 ○8番(中山一男君) 今お聞きしますと、国民健康保険税、新年度は前年度より減額になるということでございますけれども、今後数年間、どのように推移していくのかなと大変気になるところであります。

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

今の関連なんですけれども、80ページの今ご答弁もありましたが、ふるさとライフ移住しごと支援補助金ということで、先日の説明会で1世帯100万円というご説明でありましたけれども、この1世帯というものの考え方、例えばご夫婦で移住した場合、仕事を、夫婦で同じ仕事をするということはなかなかない、違う職場に働くかもしれないし、また新しく新規事業を起こすかもしれないし、いろいろな場合があると思いますけれども、この

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

国立社会保障・人口問題研究所の調査でも約半数の夫婦が理想の子供の数は3人以上と回答しているのに対して、子供を持ちたいとの願望は衰えていないと感じますが、理想の子供の持たない理由を尋ねると、子育て教育にお金がかかることを挙げていることが最多の56.3%を占めております。我が市では、子育て支援に力を入れておりますが、教育支出に多くの家計が負担を感じている状況をあらわしております。

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

神奈川県東名高速道路夫婦死亡した事件をきっかけに、あおり運転の立証のほか、事故の一部始終を記録できることから防犯対策としても有効であると取りつけ件数が増加しているようでございます。防犯対策としても有効であるとして、多くの自治体で公用車へのドライブレコーダー設置を進めているようであります。  本市でも、職員の方が職務で移動する際には自家用車ではなく公用車を使用していることと思います。

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

ことしの平昌オリンピック、バイアスロン競技には小坂町、北秋田市出身の夫婦の選手が出場して、本県を盛り上げてくれました。この競技のオリンピック選手選考には本市出身の選手もおり、残念ながら最終選考で漏れてしまいました。本市出身で社会人としてバイアスロン競技を続けている選手は数名おりますが、国際大会にも出場しながら頑張っております。

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

3款2項1目児童福祉総務費の250子ども・若者未来応援事業では、第1子誕生に対するファーストベビー祝い金や結婚子育て支援特別資金の融資を受けた夫婦に返済期間中、子供が誕生した場合、元金返還に充てる補助金を交付する補助制度を継続するほか、家庭に眠っている制服や通学カバンなどを回収し、必要とする家庭に提供する子育て応援リユース事業委託料を計上します。  続いて、次のページです。  

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

2つ目には婚活応援団、なんとおせっ会、会員数121名、お見合い会、事前相談会、情報交換会、結婚仲人報奨金1組につき2万円、夫婦2年以上市内に居住する見込みのある者。3つ目には出会いイベント補助金の交付、各種団体、例えばJA、地域団体等の行うイベントで10人以上20人未満は10万円、20人以上から50人未満は20万円、50人以上は30万円。

由利本荘市議会 2017-06-02 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月02日−03号

大変喜ばしいことですが、健康長寿社会を目指すためにも、6割近いと言われる高齢者夫婦のみの世帯高齢者単独世帯をもっと支援していくべきと考えます。特に、高齢者が安心して暮らせるように、地域包括支援センターなどの医療介護の提供体制を充実させ、由利本荘市をさらに元気にする考えがないか、当局の見解をお伺いいたします。  大項目2、産業振興による雇用の確保について。  

能代市議会 2016-12-13 平成28年 12月 定例会-12月13日−03号

次に、新規就農者の状況と対策についてでありますが、現在4組の夫婦を含む19名が青年就農給付金(経営開始型)を活用し、新規就農しております。また、今後の就農に向けて、青年就農給付金(準備型)を活用し、市内の先進農家のもとで1名が、また地域で学べ農業技術研修事業を活用し、農業センターで1名が、就農に向けて研修を行っております。来年度は、現在研修中の1名を含む7名が新規就農することとなっております。

能代市議会 2016-12-12 平成28年 12月 定例会-12月12日−02号

この補助金には、夫婦合計の年間所得300万円未満の新婚世帯を対象に、結婚に伴う住居費や引っ越し費用を自治体が最大18万円支給する仕組みです。国が必要経費の4分の3を自治体に交付し、残りの4分の1を自治体が負担するものです。和歌山市では、ハッピーウエディング事業の名称で補助金事業を行っており、喜びの声が上がっているようです。埼玉県鴻巣市でも、問い合わせが相次いだといいます。  

鹿角市議会 2016-09-13 平成28年第6回定例会(第2号 9月13日)

理由としては、夫婦親子だけで生活する核家族が多いことや、介護施設にあきがない、利用料金が高い、他人を家に入れたくないなどの理由から介護サービス老人ホーム、ホームヘルパー、デイサービスなどを利用しない介護者が多いことが挙げられています。  最近では、認認介護という介護者と要介護者の両方が認知症であるケースもふえ始めているとされます。

能代市議会 2016-09-12 平成28年  9月 定例会-09月12日−02号

どういったお話かといいますと、今現在アパートに住んでいる御夫婦なのですが、子供が生まれたとのことで、夜泣き等もするのでアパートはちょっといづらくなってきたと。その際に公営住宅を考えた場合、やはり公営住宅基本的には集合住宅が多いので、そこも入りづらい。かといって戸建ての公営住宅、あきがあるかといえば、なかなかあくような状況でもない。

由利本荘市議会 2016-08-31 由利本荘市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-08月31日−03号

ある御夫婦の方たちは、少し幅広になっている木道のところでランチをしておりました。何人もの人が目の前を通っているので、落ち着いて食べることもできないだろうと思いながらも、前を通り過ぎました。木道のちょうど中ほどに鳥海山のよく見えるところがあります。小高い山となっているところなので、整地し、そこに休み場をつくったら、ゆっくり景色も眺められると思いましたので、提案したいと思います。

由利本荘市議会 2016-06-09 由利本荘市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月09日−02号

◎市長(長谷部誠君) 私自身は、挨拶というのは礼法の一つ、そしてまた相手を敬うといいますか、そういう気持ちがなければ本当の挨拶はないと思いますので、普通の家庭でも夫婦関係でも、朝起きたときはおはようございます、お互いにそういう挨拶が非常に大事だと思いますし、こういう組織においても、きょうは一日頑張るぞという意味を込めて心からの挨拶をすることが大事だなというふうに思っております。