59件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

男鹿市議会 2018-06-13 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号

それに伴って、いろいろなその案内施設がうまくないとか、例えば具体的な話で、ゴジラの口に太陽が入る、夕陽が入る、その日時はどうなっているんだとか、そういう話もされたりして戸惑っています。何とかきちんと道路が来年までにできる予定になっていますから、それまでにはね、もっといろんな環境が整えられるんじゃないかなと思っています。  

由利本荘市議会 2017-06-02 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月02日−03号

実は私も冬よくサンライズ、太陽が上る東のほうに向けて朝ウオークするわけですが、サンライズで太陽が上るほうにも風車がある、さらにはサンセット、夕日が沈むのを売りにしている日本海沿岸旅館ホテルなんかもあるんです。ですから、大変危惧しています。繰り返します、余り拙速にならずに慎重に対処する必要があるのではないでしょうか、お答えください。 ○議長(鈴木和夫君) 長谷部市長。

由利本荘市議会 2017-06-01 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月01日−02号

また、その政治姿勢の基本として、太陽の光は平等地球上に注いでいる、このように唱え、いわゆる平等政治姿勢の基本に、強いリーダーシップと決断力で山積する課題に立ち向かっていくとしたところであります。  そして、3期目の所信表明では、これまで以上に現場主義を貫き、行動する市長として市民の声を聞きながら、緊張感とスピード感を持って活力ある由利本荘市を切り開いていくといたしました。  

能代市議会 2016-03-24 平成28年  3月 定例会-03月24日−06号

本案は、浅内財産区管理委員7名の方の任期が平成28年3月31日で満了となりますので、山田文雄さん、渡辺 武さん、原田 悟さん、今野 篤さんの4名の方に、引き続き財産区管理委員をお願いすることとし、新たに平川浩美さん、佐藤満明さん、金谷太陽さんを選任しようとするもので、能代市浅内財産区管理会条例第3条の規定により、議会同意を求めるものであります。

鹿角市議会 2016-03-08 平成28年第2回定例会(第4号 3月 8日)

また、スマートアグリは地域のポテンシャルを生かした戦略が必要ですが、鹿角には温泉熱、太陽熱、風力、小水力発電等の自然エネルギーと高速のインターなどの高いポテンシャルがあります。また、八幡平の切留平には自然休養村管理センター、通称ガーデンハイツがありますが、そのような施設を利用してスマートアグリができないか、あわせてお聞きします。 ○議長(田村富男君) 市長。

鹿角市議会 2015-12-08 平成27年第7回定例会(第3号12月 8日)

毎年、夏至の太陽の動きにとても特徴があるわけであります。今さら説明するでもありませんけれども、夏至の日、これは6月22日が普通なんですが、この日の太陽が野中堂遺跡区を中心として、万座遺跡の中心をめぐって真西に進んでいくという状況にあります。この2つの大湯環状列石を代表する遺跡、サークルの真ん中、中心を一直線に通るわけであります。

北秋田市議会 2014-12-11 平成26年 12月 定例会-12月11日−02号

食べ物は大地と太陽の恵みを受けて育ちます。人間は自然界からの恵みをいただいて生きているのです」などの話に子供たちは目を輝かせ、ほとんど残さず食べてくれるそうです。こういう食育が全国的に少しずつ広まっています。  旧稲川町では、地場産業の漆塗り漆器を給食の食器として使っています。ポリカーボネートは割れればごみになりますが、漆塗り漆器は割れたり欠けたりしても職人さんが修理してまた使えます。

男鹿市議会 2014-12-08 男鹿市議会 会議録 平成26年 12月 定例会-12月08日−02号

これらの著者の眼目はですね、エネルギーを必ずしも、今までは企業とかそういうところで、今回もJX日鉱日石エネルギーですか、太陽光発電をやっていますけれども、農地とか農業、それから漁業、海辺っていうのは、1次産業のその基盤となる土地とか風、太陽、それを農家でも協同組合方式で運営して、農家に売電収入が入るようなシステムを考えたらいいんじゃないかと。

北秋田市議会 2014-09-17 平成26年  9月 定例会-09月17日−02号

雨水の全てを地下へ導き、太陽の恵みである淡水を無駄にしない。  4、斜面の生産性を高める平地機能。重力と直交する水平面太陽光も雨も無駄にしない。  5、山間地の仕事をふやす雇用機能。山での仕事がふえると、昔のにぎわいが戻り、自然も元気づく。人々の暮らしを安全かつ豊かに導く画期的な斜面技術、それがフォレストベンチ工法なのです。  

能代市議会 2014-06-16 平成26年  6月 定例会-06月16日−02号

そんなときに草むしりに専念し、これでもか、これでもかと草をむしり取ってもなお、凍ったあるいは太陽熱で焼けた土くれを割るようにして出てくる草の芽のたくましさに励まされ、また東日本大震災ではボランティア支援のつもりが、逆に被災した方々から何があってもくじけない強さと勇気を教えられました。私にとっては貴重な4年間でありました。

由利本荘市議会 2013-12-11 由利本荘市議会 会議録 平成25年 12月 定例会-12月11日−02号

木曽松秀先生の句、「さえずりや緑に花と太陽あまねき」。  小島彼誰先生の句、「たまたまの鳥海晴れやはたはた舟」。  新山公園の案内図も書き込みが少なく、情報不足ではないでしょうか。案内標識を、そして散策路の全体を表示した案内板を設置するべきではないでしょうか。  

能代市議会 2013-03-05 平成25年  3月 定例会-03月05日−03号

温暖化と言われてきた昨今ですが、実際には太陽の黒点の働きの影響などにより、地球規模では寒冷化に向かっているとも言われております。今後、ますます冬期間の積雪に対する対策、対応が必要と思われます。能代市のように、高齢化による生活弱者が増加していく自治体は、一過性ではないきめ細かな施策、排雪や流雪口の整備などの根本的な雪害対策を考えなければならないと思います。

由利本荘市議会 2013-02-28 由利本荘市議会 会議録 平成25年  3月 定例会-02月28日−03号

私は、「太陽の光は平等地球上に注いでいる。高貴な花にも野菊にも、そして忘れられたかのような雑草にも。人間平等でなくてはならない」を政治姿勢の基本としてまいりました。そのために、みずから行動する市長として各地域に出かけ、市民の皆様の生の声を聞くことが重要であり、市民とともに歩む市政の実現が私の政治スタンスであります。  

由利本荘市議会 2013-02-27 由利本荘市議会 会議録 平成25年  3月 定例会-02月27日−02号

日差しも大分伸び、時折のぞく太陽に春の気配を感じるときでもあります。もう少し、もう少しと我慢することで、その感慨もひとしおかと思います。市民の皆さんが伸び伸びと万物が成長するときを健康で迎えることができますよう、御祈念申し上げます。  さて、新しい公共という言葉は民主党政権から使われた言葉ではないかと言われております。

鹿角市議会 2013-02-13 平成25年第2回定例会(第4号 2月13日)

ソーラー街灯には、地震などで電力供給がストップしても太陽電池により点灯できるメリットがある一方、今のところ設置コストが高く、さらにバッテリーの更新にも費用を要するという課題もあるため、今後の街灯整備においては、こうした利点と問題を検証しながら取り組みを進めてまいりたいと考えております。 ○議長(髙杉正美君) 兎澤祐一君。