38件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

これに対し、職務遂行に直接関係のある能力向上としては自治学校や東北自治研修所、また県市町村課への長期派遣研修など、予算措置をしながら人材育成を行っているが、自己啓発休業はさらに専門性等を高めるために大学や大学院で学ぶなどのほか、国際貢献活動なども含まれ、自発的に自らの見識を広め、資質向上を図るものである。

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

さらに、県市町村課での実務研修、東北自治研修所での中堅職員研修、自治学校への長期派遣を継続しているほか、今年度は東日本大震災の被災自治体に職員を派遣し、復興に向けた支援と他の自治体での業務を通して幅広く柔軟な視点を養う取り組みを進めております。  

北秋田市議会 2017-02-27 平成29年  3月 定例会-02月27日−02号

林業従事者の減少対策といたしましては、秋田県林業学校には当市から1期1名、2期1名の計2名が入校しておりますし、国による林業従事者の育成とキャリアアップ対策を行う「緑の雇用」、これに対しまして過去3年間で市内3事業所の延べ12名が活用いたしまして、林業従事者の定着が図られているところであります。  

北秋田市議会 2016-06-20 平成28年  6月 定例会-06月20日−02号

国や県の補助事業なども活用した取り組みは進んでいるのか、秋田林業学校の研修制度など、この間の成果、課題、今後さらなる充実に向けての当市の方針は前向きに考えられているのかお聞きします。  2番、がん補正具補助について。  具体的検討を。  平成27年12月議会で提案しましたが、答弁ではがん補正具の携帯機能などさまざまなものがあり、補助実施自治体などの調査をし検討しますとのことでした。

鹿角市議会 2016-06-09 平成28年第4回定例会(第2号 6月 9日)

1つは、自治学校への派遣で期間は約3カ月でありますが、行政知識を深めるためのトップレベルの講義を受けられるとともに全国から自治体職員が集まる機会を利用し、キャリアを積んで見聞を広げながら財産となるネットワークづくりができることが大きな要素となっております。  

北秋田市議会 2015-09-17 平成27年  9月 定例会-09月17日−03号

と申しますのは、営農学校の卒業生の方々が先般も来られたわけでありますけれども、そういう方々が、北秋田市と中国とのチャンネルを持っていただいております。ぜひこれを生かしながら、その関係をつくって北秋田市の観光及び物産、そういうものをPRできる、さらには売り込みができるような、そしてまたこちらにも来ていただけるような、そういうことをやっていきたいなと思っています。  

由利本荘市議会 2015-09-03 由利本荘市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月03日−03号

7月27日の市議会の森林・林業・林産業活性化推進議員連盟は、秋田林業学校、そして国際教養大学、これは中嶋嶺雄学長を記念した図書館ですが、すばらしい図書館でありましたが、ここと、それから県の森林組合連合会秋田木材流通センターの3カ所を視察してまいりました。  

男鹿市議会 2015-06-18 男鹿市議会 会議録 平成27年  6月 定例会-06月18日−02号

また、県では、林業の将来を担う若い人材の不足が大きな課題となっていることから、今年度から秋田林業学校を開校し、林業技術者の育成をスタートさせております。ことし9月から第2期生を募集すると伺っておりますので、市のホームページなどにより情報提供をしてまいります。  

男鹿市議会 2015-03-03 男鹿市議会 会議録 平成27年  3月 定例会-03月03日−02号

また、女性職員の能力開発と人材育成についてでありますが、女性リーダーの養成を目的とした市町村アカデミーでのステップアップ自治体リーダー研修や、自治学校の特別課程などへの積極的な参加を促すとともに、柔軟な人事配置により、業務の経験を通した育成を図ってまいります。  ご質問の第5点は、公共施設のあり方についてであります。  まず、夕陽温泉WAOについてであります。  

男鹿市議会 2014-12-19 男鹿市議会 会議録 平成26年 12月 定例会-12月19日−06号

また、将来の本県林業を担う技術者を養成するため、平成27年4月からは、秋田県林業トップランナー養成研修(秋田林業学校)を開講することとしている。  今後、人工林資源が本格的な利用期を迎えることから、こうした取組をさらに加速させ、地域の特性に応じた森林の整備・保全を着実に進めるとともに、森林資源の利活用を促進し、林業・木材産業の成長産業化を図ることが重要である。  

由利本荘市議会 2014-09-24 由利本荘市議会 会議録 平成26年  9月 定例会-09月24日−04号

また、将来の本県林業を担う技術者を養成するため、平成27年4月からは、秋田県林業トップランナー養成研修(秋田林業学校)を開講することとしている。  今後、人工林資源が本格的な利用期を迎えることから、こうした取り組みをさらに加速させ、地域の特性に応じた森林の整備・保全を着実に進めるとともに、森林資源の利活用を促進し、林業・木材産業の成長産業化を図ることが重要である。  

北秋田市議会 2013-09-06 平成25年  9月 定例会-09月06日−03号

第2の福祉政策の充実では、地域外から人が呼べる福祉施設の強化、第3の教育の振興では、現在なお多く起こっているいじめや保護者の虐待などから子供を守り育てるため、環境を一新した生活で教育を受けることとして児童生徒の長期留学生収容の施設設備や、ほかに農業学校誘致、運動部の合宿練習所などの体制づくり等により、北秋田市で生活する人をふやす施策が必要と考えますが、これについてどのように考えるか答弁を求めます。

北秋田市議会 2013-06-18 平成25年  6月 定例会-06月18日−01号

国際交流については、県立営農学校留学生同窓会との交流の継続と、国際的な視野に立って活躍する人材の育成事業に取り組んでまいります。  市のホームページについては、時代に即したサイトを構築するためリニューアルし、利便性の向上と情報発信力の強化を図ってまいります。  

由利本荘市議会 2012-03-07 由利本荘市議会 会議録 平成24年  3月 定例会-03月07日−04号

青年就農給付金は、都道府県が認める道府県農業学校や先進農家、先進農業法人等で研修を受ける就農者、これは就農予定時の年齢が原則45歳未満の方になりますが、最長2年間、年間150万円を給付する準備型と、45歳未満の独立自営就農者に対して、農業を始めてから経営が安定するまで最長5年間、年間150万円を支給する経営開始型の両事業が車の両輪のように支援する仕組みとなっております。  

北秋田市議会 2011-03-04 平成23年  3月 定例会-03月04日−01号

国際交流については、中国普蘭店市との交流について推進するとともに、営農学校同窓会との交流についても進めてまいります。  内陸線再生支援室。  秋田内陸線については、昨年2月に県、北秋田市、仙北市、会社の4者で結ばれた「秋田内陸線の持続的運行に係る基本合意」に基づき、取り組みを進めます。

由利本荘市議会 2011-03-04 由利本荘市議会 会議録 平成23年  3月 定例会-03月04日−02号

このようなときにこそ行政と農業関係団体等が資金を出し合い、1年コース程度の学校形式をとりながら、地元農家等を指導陣に加え、会場は総合支所庁舎の空きスペースなどを活用し、生きた実技などを学べて、農村文化にも触れ合いを深められる市単独事業を検討できないかと思うのであります。  

北秋田市議会 2010-09-17 平成22年  9月 定例会-09月17日−03号

旧県立営農学校の元留学生であります。毎年10人が1年間留学しまして10年間続きましたので、100人の留学生を出しておるわけであります。その留学生が高成長を続ける中国の中堅として、会社の社長、あるいは行政の幹部職員等の要職に就いて大活躍しているそうであります。

北秋田市議会 2010-09-16 平成22年  9月 定例会-09月16日−02号

さらに、旧秋田県立営農学校の研修生で、現在、中国で海外国際旅行社を経営している方が来訪した際には、ご講演もいただいておりますので、参考にさせていただきながら、今後は観光案内板への英語や中国語、韓国語の併記や英語、中国語、韓国語の観光パンフレットやPR用のDVD等の作成、さらには中国語や韓国語を対象とした語学研修の機会を設けるとともに、通訳を確保すること等により受け入れ側としての態勢整備を図ってまいりたいと

  • 1
  • 2