177件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

仙北市議会 2020-09-10 09月10日-02号

さらに、新型コロナウイルス感染拡大してから今日に至るまで、経済活動に対する対応について、例えばインバウンド対策での外国観光誘客活動であったり、大規模イベントであったり、年中行事であったり、量的要因拡大を基本とした経済成長のセオリーを否定しなければ市民の健康を守れないという感染症対策でありまして、これは思いもよらぬ想定の範囲外であったと振り返っております。 

仙北市議会 2020-06-26 06月26日-05号

対策の内訳は、魅力をアピールするためのフリー切符プレゼント、レストランや車内販売を代替する内陸線オンラインショップ販促支援国内在住外国観光利便性と今後回復すると考えられるインバウンド対策として、内陸線WEBサイトの多言語化等を実施するものです。 予算総額は1,580万円で、本市負担割合は4割です。北秋田市の負担額は6割の948万円となっております。 

由利本荘市議会 2020-05-28 05月28日-02号

そして、外国観光市内在住外国人が、安全で安心して滞在・生活することができるよう配慮した環境整備を一層充実させ、多文化共生の視点に立った様々な取組推進するという施策を、私はもろ手を挙げて応援したいと思っています。 以上、大項目5点の質問を述べさせていただきました。御答弁よろしくお願いいたします。          [8番(佐々木茂君)質問席へ] ○議長三浦秀雄君) 当局の答弁を求めます。

鹿角市議会 2020-04-22 令和 2年第2回臨時会(第1号 4月22日)

2項2目観光振興費の240十和田八幡平まなび旅創生事業338万2,000円と、次のページ、282外国観光誘客促事業287万4,000円、292かづのコンベンション開催助成事業139万6,000円の減額は、補助金交付実績によるものでありますが、これら3事業につきましてはコロナウイルス感染症世界的拡大影響によるものと考えてございます。  

鹿角市議会 2020-02-28 令和 2年第1回定例会(第1号 2月28日)

また、既にユネスコ無形文化遺産である「大日堂舞楽」や「花輪ばやし」と、世界遺産登録候補である「大湯環状列石」、このたびユネスコ無形文化遺産提案候補となった「毛馬内の盆踊」を一体的な観光資源としてPRするため、新たに営業戦略通訳ガイドを担うヘリテージ・ツーリズムコーディネーターの雇用を支援し、プレミアムツアー継続実施外国観光誘客視野に入れながら、鹿角の魅力を国内外に積極的に発信してまいります

北秋田市議会 2020-02-27 02月27日-01号

また、それぞれの駅を核とした沿線観光目的づくり多言語化を推し進め、市外・県外からの誘客訪日外国観光増加に努めてまいります。 財務部関係財政課。 財政運営については、普通交付税算定特例(合併算定替)の激変緩和期間令和年度をもって終了することから、引き続き自主財源の確保に努めるとともに、事務事業の精査や経費節減などを通して、健全財政の維持を図ってまいります。 

鹿角市議会 2019-12-19 令和元年第6回定例会(第4号12月19日)

次に、7款2項2目観光振興費外国観光誘客促事業費補助金について、今回の増額補正により見込まれる外国人観光客数についてただしております。  これに対し、12月3日時点タイからの観光客194人分の申請を受けているが、今後のさらなる利用者増により、今年度は300人程度の利用者数を見込んでいるとの答弁がなされております。  

男鹿市議会 2019-12-06 12月06日-02号

毎年毎年、前年に比較してのマイナス指数が出るわけでありますけれども、今、国内的には御存じのように、いわゆる観光ブームといいますか、インバウンド相当数の、主に西の方が多いようでありますけれども、都市部の方が多いようでありますけども、空前の盛り上がりともいえる何千万単位での外国観光がふえているわけでありますけども、今申し上げましたように当男鹿市の場合、いわゆる自画自賛ではないけれども風光明媚で見るところがいっぱいある

鹿角市議会 2019-11-29 令和元年第6回定例会(第1号11月29日)

次に、観光関係についてでありますが、外国観光誘客促事業につきましては、八幡平市と連携し、国立公園八幡平エリア周遊ルートを提案するファムツアーを10月末に開催いたしましたが、タイからの誘客促進を視野旅行代理店等を招待し、4泊5日の行程で史跡尾去沢鉱山後生掛自然研究路散策のほか、日本酒の試飲やリンゴの収穫を体験いただきました。  

北秋田市議会 2019-10-07 10月07日-04号

市長からは、DMO、秋田犬ツーリズムを行う前年の27年度と比べ、宿泊数外国観光は2倍になっており、今後さらに増加すると見込んでいる。ただ、宿泊施設が少ないことは以前から言われており、観光宿泊を生業としている方々へのサポートやPRにさらに力を入れ、観光客利便性向上観光スポット魅力向上を図っていきたいとの答弁がありました。 

鹿角市議会 2019-09-19 令和元年第5回定例会(第4号 9月19日)

次に、同じく2目外国観光誘客促事業の同事業費補助金について、追加補正額の300万円はどれだけの申請者数を見込んで計上したのかただしております。  これに対し、当初予算においては750人分の申請を見込んで措置したが、これまでの申請状況から今後も申請件数増加し、予算が不足する見込みであることから、1,500人分を追加するものであるとの答弁がなされております。  

仙北市議会 2019-09-11 09月11日-02号

目標の1の産業振興による仕事づくりについてでありますけれども、目標を既に達成している事業として仙北ツーリズムの創出と推進におけるKPI、外国観光宿泊数では、最終年度平成31年度令和年度目標値を3万2,000人としておりましたけれども、平成28年度実績が2万975人、平成29年度実績が3万2,496人、平成30年度実績が3万8,612人と133.1%の達成率を示しております。

由利本荘市議会 2019-09-04 09月04日-04号

続いて、(3)東京オリンピック契機とする外国観光誘客についてお伺いいたします。 本市には、市長トップセールスなどにより、台湾タイからの外国観光がふえつつあるようですが、いよいよ来年に迫った東京オリンピック契機とし、どこの自治体においてもいかにして来日する外国観光誘客するのかに躍起になっていることと思います。