20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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能代市議会 2020-03-25 03月25日-06号

また、就業等移住支援事業費補助金を全額減額する理由について質疑があり、当局から、本事業は、東京圏への過度な一極集中の是正及び地域中小企業における人材不足の解消を目的として、移住先地方公共団体地方交付を活用して、移住者に対し支援金を支給する事業であり、6件の相談があったが、未転入のほか、事業対象外企業に就職したこと等により、補助金利用には至らなかった。

北秋田市議会 2020-02-28 02月28日-02号

中でも、特に成果として挙げられるのは、移住定住対策における実績であり、地方交付を活用して整備した移住定住ネットワークセンター拠点に、現在、平成30年度に創設した移住定住支援室移住コーディネーターである地域おこし協力隊員が推進しており、移住定住に関する当初の目標は全て大幅に超えたため、昨年度、目標値上方修正を行ったところであります。 

由利本荘市議会 2018-03-05 03月05日-02号

地方交付事業であるインターバル速歩については、生活習慣病の予防と改善が実証されているとし、健康寿命の延伸を目指し、健康づくり拠点となる健康の駅構築を目指すとしているところであります。 このインターバル速歩においては、テレビや新聞等でその効果と市の取り組み等が報道されているところであり、その事業費として881万円が予算化されたところであります。 

北秋田市議会 2018-02-27 02月27日-04号

クウィンス森吉宿泊施設整備工事概要については、既存の部屋宿泊用に5部屋改修、10畳の部屋が3部屋、14畳と28畳の部屋が各1室となっており、また、2階、3階のトイレは洋式化とし、3階には洗面台も新設、事業費工事費設計管理費を合わせて1,459万4,040円、国の地方交付729万7,000円を充当予定しているということでありました。 

仙北市議会 2017-12-22 12月22日-05号

この理由は、1、地方交付もと平成29年度から3カ年のヘルスケアツーリズムの事業として行われるが、本年度の実績をつくり、報告をしなければならないということから、国のための事業という感があり、真に市民の健康増進のための事業になるのかという疑義が生じること。2、事業成果を得るためには準備を怠ってはならない。その準備が整わない段階で、この予算を認めるわけにはいかない。

男鹿市議会 2017-12-07 12月07日-03号

前にもお話しましたけれども、私が市長になってすぐ、前にやってくれたやつで地方交付が2億1千800万円も入っています。そういうこととかね、私ももっと県とか国に行って、いろんな効率のよい補助金制度がないかと、そういうことも話してみたいし、そしてまた、企業を回っていろんなことをお手伝いできる、お世話になったりお世話したりできることがないかって、そういう話をもっといっぱいやりたいと思っています。

男鹿市議会 2017-06-15 06月15日-03号

いますけども、ちょっと長すぎるんじゃないかなと考えますので、何とかもう少し短くなるように、いろいろさまざまな検討やら、何より民間の人方って高齢化の人がかなりおりますので、あれから要望してて、まだかまだかというような話になるとあれなので、何とかこの短縮を図る方法などを検討していただきたいと思うと同時に、今の周知するためにイベントなどもやっぱり進めてほしいと私は思っているんですけども、それと、何とか今、地方交付

男鹿市議会 2017-06-14 06月14日-02号

これは地方交付を活用して県外から健康で元気な高齢者男鹿市に受け入れ、市の活性化人口増も目指すとしている内容でありますが、調査事業としてのまとめは、ことしの3月末までに市が委託しているコミュニティネット社から出されると伺っておりましたが、どういう内容のものが、どういう形で提出されているのか、内容についてお伺いをしたいと思います。 次に、2点目であります。教育行政についてです。 

仙北市議会 2017-06-12 06月12日-02号

あれは例えば、現在であれば、震災復興交付金等でも既にやっていますし、その前の地方交付等と、地方交付じゃなかったかもしれませんけども、もう四、五年前から実はブロガーの方々、ツイッターの方々、それからファムツアーでエージェントだったり、それからさまざまなそういう関係の旅行代理店方々だけでなくて観光関連マスコミ関連方々をお迎えした活動で発信しているというのは、さんざん実はやっております

鹿角市議会 2017-02-13 平成29年第1回定例会(第3号 2月13日)

後期基本計画策定を前に、平成26年度から庁内に政策研究所を設置し、主要プロジェクトとして掲げることとなった「産業力強化」など、本市の活性化に必要なテーマについて掘り下げて調査研究を進めてきたことで、その後に国から求められた人口ビジョン地方版総合戦略策定にもスムーズに対応することができ、結果として、地方交付を活用して総合戦略登載事業を推進した平成27年度が後期基本計画推進助走期間となり、

男鹿市議会 2016-03-01 03月01日-02号

まず、国の地方交付活用事業における市の意思決定についてでありますが、各課から該当する事業をリストアップし、重要性緊急性、費用対効果などの検討を行い、活用事業を決定し、申請しております。 平成26年度の国の補正予算による地域活性化地域住民生活等緊急支援交付金地方創生先行型)では、対象事業となる男鹿総合戦略策定事業創業支援販路開拓観光振興などの17事業を実施しております。 

仙北市議会 2015-12-22 12月22日-05号

まず、今回のインバウンド事業について、他の自治体でも事例があるかということでございますけれども、県内でもインバウンド事業に取り組んでいる自治体は最近ふえておりますけれども、今回のこの地方交付へエントリーしたかどうかについては確認しておりませんけども、他の自治体内容については仙北市と同じようなものはなかったというふうに考えております。 

北秋田市議会 2015-03-10 03月10日-02号

例えば、先ほど地方交付地方創生先行型の対象事業として、飼料用米作付拡大緊急対策事業補助金をご紹介をさせていただきましたが、この事業によって、地域で生産される飼料米地域比内地鶏の餌として使用することで、地域内から供給される仕組みをつくることができないかを検討しているところでありますし、同じく地方創生先行型の事業の中で、比内地鶏素雛購入費補助金補助率アップを行うこととしていますが、こちらは

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