1340件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

地方自治体の歳入の根幹をなし、市町村民税を構成する地方税の一つでもある固定資産税は、毎年1月1日時点で、土地、建物、償却資産を有する者に対し賦課される仕組みと承知しております。  また、課税の基本は、市税務課が保管している固定資産課税台帳に基づいて、それぞれの資産の課税標準額に、法律に規定する範囲内での定率を乗じて課税額が決定するものであることも承知しております。

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

○10番(栗山尚記君) いずれにしましても、市立病院という発想は恐らくなかなか現実的ではないかなと思いつつ質問させていただきましたが、日本の全国地方医師不足であったり、病院施設の不足だったりとか、こういったものが本当に広く多く叫ばれている中、いろんな可能性を探っていかなければ、なかなか医療環境の充実というのは地方にとっては難しいことと思います。

鹿角市議会 2019-05-31 令和元年第4回定例会(第1号 5月31日)

地方自治法第180条第1項の規定により、別紙のとおり専決処分したので、同条第2項の規定によりこれを報告する。  令和元年5月31日。鹿角市長。  次のページをごらんください。  専決処分書です。  地方自治法第180条第1項の規定により、議会において指定する、請求金額が50万円以下の法律上、市の義務に属する損害賠償の額を定めることについて、別紙のとおり専決処分する。  平成31年4月26日。

鹿角市議会 2019-04-22 平成31年第3回臨時会(第1号 4月22日)

地方自治法第179条第1項の規定により、別紙のとおり専決処分したので、同条第3項の規定によりこれを報告し、承認を求める。  平成31年4月22日提出。鹿角市長。  次のページをお願いします。  専決処分書ですが、鹿角市市税条例等の一部を改正する条例について、地方自治法第179条第1項の規定により、別紙のとおり専決処分する。  平成31年3月29日。鹿角市長。  

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

お手元に配付しておりますとおり、監査委員より、地方自治法第235条の2第3項の規定による例月出納検査書及び同法第199条第9項の規定による定期監査及び財政援助団体監査結果報告書が、また、市長より、地方自治法第243条の3第2項の規定による法人の経営状況等説明書が提出されております。  以上で議長報告を終わります。

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

水道事業の民営化についてでありますが、今回の水道法改正では、人口減少に伴う水の需要の減少や水道施設の老朽化等に対応し、水道事業の基盤強化を図ることを目的として、広域連携や適切な資産管理の推進などが定められたほか、地方公共団体がコンセッション方式による官民連携を選択できることとなりました。

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

あと一点、今地方交付税がいろいろ交付されてきているわけですが、その都度一番市の財源の大きなウエイトを占めています。非常に懸念されるのは、地方交付税の中身がどういう形で交付されてきているのかというのは、非常にやはりあらゆる場に行ったときに話題になります。

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

現行は第17条において消費税抜きの料金を定め、消費税率、地方消費税率に相当する額を加えた額を使用料としておりますが、これを総額表示に改めるため、この部分を削ります。  別表のほうですが、現行は基本料金、超過使用料金で算出した金額に8%の消費税等を加え使用料とする内容ですが、それぞれ10%の消費税を加えた金額を表示することに改め、消費税及び地方消費税を含んだ料金として規定します。  

鹿角市議会 2019-02-14 平成31年第1回臨時会(第1号 2月14日)

閉会中の昨年12月19日、児玉政明君より、12月31日限りをもって議員辞職したい旨の議員辞職願が提出され、地方自治法第126条の規定により、12月19日付で、本職において議員辞職の許可をいたしております。  次に、去る2月8日、議会運営委員会の正副委員長の互選が行われ、議会運営委員長に中山一男君が、同じく副委員長に田村富男君が就任された旨の報告を受けておりますので、ご報告いたします。  

鹿角市議会 2018-12-19 平成30年第8回定例会(第4号12月19日)

監査委員より、地方自治法第235条の2第3項の規定による例月出納検査書が提出されております。  以上で議長報告を終わります。 ──────────────────────〇 ─────────────────────     日程第1 各常任委員会審査報告 ○議長(宮野和秀君) 日程第1、これより各常任委員会の審査報告を行います。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

昨今、地方自治体で合葬墓の建設がされるとともに、これから検討に入るという自治体も次々とあらわれてきております。  鹿角市は、公営墓地はありませんが、例えば、もし建設をするとしても調査段階から供用開始まで四、五年の時間を要するものと考えます。今必要はないということではなくて、将来的に必要になるという見地から検討していく必要があろうかと思いますが、所見をお伺いいたします。

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

また、きょう終わる臨時国会、こちらにおかれましても新しい法案があれよあれよという間にどんどん通っていきまして、なかなか国の動きも速く、地方政治はしっかりと国の動きを捉え、先を行くぐらいでないとますます地方は疲弊していくのだなと政治の大事さを痛感したきょうこのごろでございます。  それでは、通告に従いまして質問させていただきます。  

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

次に、9款地方交付税について、直近3年間の推移を見ると、約72億円台の収入が続いているが、国では地方税収増に伴い交付税を減額する方向のようである。交付税の算定方法からしても急激に変化するとは思われないが、普通交付税及び特別交付税の今後の見通しをどのように捉えているのかただしております。  

男鹿市議会 2018-09-21 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月21日−06号

−−−−−−−− 議会事務局職員出席者                       事務局長    畠山隆之                       副事務局長   杉本一也                       主席主査    三浦大作                       主査      吉田 平 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 地方自治法第

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

監査委員より、地方自治法第235条の2第3項の規定による例月出納検査書が提出されております。  以上で議長報告を終わります。 ──────────────────────〇 ─────────────────────     日程第1 各常任委員会審査報告 ○議長(宮野和秀君) 日程第1、これより各常任委員会の審査報告を行います。  

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

○10番(児玉政明君) 全国的に設置が進んでいるところと、東北地方は比較的気温も低いので設置が少ないという現状でございますけれども、全国的に見れば、教育の公平性の観点から見ましても、一方では涼しいところで学習している、一方では汗をだらだらかきながら勉強するといったこともあるかと思います。

男鹿市議会 2018-09-10 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号

それでは、私から議案第64号男鹿市地方活力向上地域における固定資産税の不均一課税に関する条例の一部を改正する条例についてご説明を申し上げます。  恐れ入りますが、議案書の4ページをお願いいたします。  本議案は、地域再生法の一部を改正する法律施行に伴い、条文を整理するため、本条例の一部を改正するものであります。