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125件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-03-16 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号 4.中小企業に対する大企業による優越的地位の濫用、代金の買い叩きや支払い遅延等をなくすため、法整備を含む、具体的な対策を講じること。                           もっと読む
2017-06-16 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月16日−04号 私は、この問いかけや呼び声だけでなく、もっと女性の地位向上の必要性からも、市役所をはじめ市内の事業所などの雇用改善など、基本的な取り組みが求められていると思うのですが、市としてどんな具体策を推進しようと考えておられるのか示していただきたいと思います。   もっと読む
2017-03-03 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-03月03日−03号 これを提案しているドイツのユネスコ委員会は、組合員の多さと協同組合法による基本理念が法的に保証されている点で、国際的に特別の地位にあることを登録提案の一つとしているほか、行政の方でも同一政府の外務副大臣は、地域の雇用と貧困の撲滅、継続的発展に貢献している。協同組合のユネスコ登録は非常によろしい。こういうふうに言っています。 もっと読む
2016-12-16 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月16日−04号 ことし4月に施行された改正農業委員会法は、委員公選制の廃止、任命制への移行のほか、法の目的から農民の地位の向上の削除、業務から意見の公表、建議の削減など、農業委員会の、農業者の民主的な機関という性格を骨抜きにするものでした。  農業委員会系統組織も公選制の維持を強く主張していましたが、今回の改正はそれを無視して強行したものであり、民主主義の重大な後退であります。   もっと読む
2016-12-07 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月07日−03号 本年4月に農業委員会法が改定され、農地等の利用の最適化の推進が農業委員会の重点業務に明確化され、農業委員の公選制が廃止され任命制へと変更され、農地利用最適化推進委員を新設、また同法の目的も、農民の地位の向上から農業の健全な発展へと変わり、これまでの建議は意見の提出という形で位置づけられました。   もっと読む
2016-06-20 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月20日−02号 特に農業委員会法の改悪では、一番大事だと言われている目的の「第1条 農民の地位の向上を目指すこと」が削除されました。その文言は、なくなりました。  そして二つ目には、今まで公選でありましたけれども、これが廃止されて、今度は市長の任命となり、議会の同意を得ることになりました。 もっと読む
2016-06-09 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月09日−02号 ところが、安倍政権の対応は、5月の日米首脳会談で、基地撤去はおろか日米地位協定すら提起しませんでした。その場で名護市辺野古の新基地建設をと述べ、その推進を誓約したのであります。まさに占領国家そのものではありませんか。米国に物を言えず、沖縄の怒りも痛みもわからない安倍政権には、主権国家の代表者たる資格がありません。安倍政権のこのような動きに抗して、戦後かつてない新しい市民運動が豊かに発展しています。 もっと読む
2016-03-22 北秋田市議会 平成28年  3月 定例会-03月22日−04号 昨年の11月の臨時議会において、訴えの提起についての議決をいただきました地位確認等請求控訴事件について、上告受理申し立ての手続を行ってまいりましたが、今月10日付で最高裁判所第1小法廷より、本件については上告審として受理しないという決定をいただきました。市に賠償請求の一部の支払いを認めたことに対して承服しがたく、最高裁の判断を仰いだわけでありますが、まことに残念であります。 もっと読む
2016-02-23 仙北市議会 平成28年  3月 定例会-02月23日−01号 2項、職員は、常に公私の別を明らかにし、いやしくもその職務や地位を、みずからやみずからの属する組織のための私的利益のために用いてはならない。  3項、職員は、法律又は条例により与えられた権限の行使にあたっては、当該権限の行使の対象となる者からの贈与等を受けることなどの市民の疑惑や不信を招くような行為をしてはならない。   もっと読む
2015-12-08 鹿角市議会 平成27年第7回定例会(第3号12月 8日) 地方財政の果たす役割ということで、福祉・学校教育・消防・道路や河川等の社会基盤の整備を初めとした国民生活に密接に関係する行政は、その多くが地方公共団体の手で実施されており、地方財政は国の財政と並ぶ車の両輪のごとく、極めて重要な地位を占めている。 もっと読む
2015-12-08 鹿角市議会 平成27年第7回定例会(第3号12月 8日) 地方財政の果たす役割ということで、福祉・学校教育・消防・道路や河川等の社会基盤の整備を初めとした国民生活に密接に関係する行政は、その多くが地方公共団体の手で実施されており、地方財政は国の財政と並ぶ車の両輪のごとく、極めて重要な地位を占めている。 もっと読む
2015-11-09 北秋田市議会 平成27年 11月 臨時会(第2回)-11月09日−01号 仙台高等裁判所秋田支部平成26年(行コ)第3号地位確認等請求控訴事件。  2、授権事項。  必要に応じて次の行為をすることができる。  (1)執行停止の申し立て、上告受理の申し立て。  (2)和解、請求の放棄及び取り下げ。  (3)訴訟遂行のため必要な裁判上の一切の行為。  平成27年11月9日提出。北秋田市長 津谷永光。  提案理由でございます。   もっと読む
2015-09-28 鹿角市議会 平成27年第6回定例会(第4号 9月28日) 次に、27陳情第12号「安全保障関連2法案の廃案を求める意見書採択についての陳情」についてでありますが、本陳情につきましては、日本としての国際的な地位、また、近隣諸国からの危機に対応し、国民の安全を守るためにも不採択すべきとの意見が出され、全会一致で不採択すべきものと決定いたしております。  以上で、当総務財政常任委員会の審査報告を終わります。 もっと読む
2015-09-28 鹿角市議会 平成27年第6回定例会(第4号 9月28日) 次に、27陳情第12号「安全保障関連2法案の廃案を求める意見書採択についての陳情」についてでありますが、本陳情につきましては、日本としての国際的な地位、また、近隣諸国からの危機に対応し、国民の安全を守るためにも不採択すべきとの意見が出され、全会一致で不採択すべきものと決定いたしております。  以上で、当総務財政常任委員会の審査報告を終わります。 もっと読む
2015-09-24 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月24日−05号 業者婦人や子供たちの働き分を税法上、必要経費と認めない所得税法第56条は、家族経営に対する差別と偏見に基づくものであり、業者婦人や子供たちの役割を否定し、その地位を低下させています。  最低生活に食い込む税負担が家族経営の繁栄や地域経済の振興を妨げるという点からも、所得税法第56条は廃止されるべきであります。  以上です。 ○議長(鈴木和夫君) ほかに討論ありませんか。            もっと読む
2015-09-16 北秋田市議会 平成27年  9月 定例会-09月16日−02号 また、JAとのかかわり合い、JAと対等の地位でという話がありました。私も行政といたしましては、JAに対してはしっかりとした形で対等以上だと、指導する、またいろいろな意味で例えばJAから要望があったときにこれについてはどうなのかといったことも含めて、やらせてもらっています。 もっと読む
2015-09-04 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月04日−03号 この問題は、女性の地位向上などを含めて、何回か議論されております。3月にも木元議員が取り上げて議論をなされておりますけれども、私も今回もう一度、またこの問題について取り上げさせていただきたいと思います。  それは、男女共同参画推進が取りざたされてしばらくになりますけれども、なかなか実効が、具体的に成果が上がらないというふうに考えています。   もっと読む
2015-06-12 鹿角市議会 平成27年第4回定例会(第3号 6月12日) 北限のももについては、新植・改植、品質高度化に対する助成のほか、今年度から未収益期間の経費支援を開始しており、このほかにも鹿角地域果樹産地協議会等を通じて、品種構成を初めとする産地戦略の検討や栽培技術向上に取り組んでおりますが、昨年は生産実績として486トン、販売額で1億3,700万円余りと、いずれも前年から大きく増加し、品質面においてもすぐれた産地としての地位を確立しつつあります。   もっと読む
2015-06-12 鹿角市議会 平成27年第4回定例会(第3号 6月12日) 北限のももについては、新植・改植、品質高度化に対する助成のほか、今年度から未収益期間の経費支援を開始しており、このほかにも鹿角地域果樹産地協議会等を通じて、品種構成を初めとする産地戦略の検討や栽培技術向上に取り組んでおりますが、昨年は生産実績として486トン、販売額で1億3,700万円余りと、いずれも前年から大きく増加し、品質面においてもすぐれた産地としての地位を確立しつつあります。   もっと読む
2015-03-24 能代市議会 平成27年  3月 定例会-03月24日−06号 成長の名のもとに働く人々の幸せや人権、地位社会を踏み台にして、グローバル大企業の利益に全面奉仕する逆立ちした政策はもう辞めるべきである。今必要なことは世界で一番企業が活動しやすい国づくりではなく、労働時間の上限規制の実現や賃金水準の底上げで、人間らしい労働と生活を保障し、安心して子供を産み育てられる社会を取り戻すことである。 もっと読む