38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2013-02-22 平成25年第2回定例会(第5号 2月22日)

歳入についてでありますが、17款2項9目土地開発基金繰入金に関し、当該基金では廃止による繰入金2億4,547万4,000円のほかに土地も所有しているが、このうち土地開発公社から引き継いだ土地の内訳についてただしております。  これに対し、公社から引き継いだ土地条例の廃止により市に帰属する土地3件のうち八幡平切留平の1件だけであると答弁がなされております。  

北秋田市議会 2011-12-06 平成23年 12月 定例会-12月06日−01号

2款1項6目財産管理費の15節工事請負費、それから17節公有財産購入費、いずれも土地開発公社償還金ということで計上をしております。これにつきましては、土地開発公社の償還金が、これ以降、複数の款項目にわたって計上をされておりますが、このたび秋田県町村土地開発公社が今年度末をめどに解散されるという見込みになったことから、これに伴いまして、借入金を全額繰上償還するというものでございます。  

鹿角市議会 2009-05-18 平成21年第4回定例会(第1号 5月18日)

           ついて     議案第73号 特別職職員で常勤の者の給与及び旅費に関する条例の一部改正            について     議案第74号 教育委員会教育長給与及び勤務時間等に関する条例の一部改            正について     議案第75号 一般職職員給与に関する条例の一部改正について     議案第76号 財産の処分について     議案第77号 鹿角市土地開発公社

鹿角市議会 2009-02-23 平成21年第2回定例会(第4号 2月23日)

これに対し、市が簡易保険総合レクリエーション施設を誘致するため、八幡平切留平地内の用地を確保するよう土地開発公社委託契約を結んだものであるが、国の行革等により、その誘致が困難になったため、依頼者である市が普通財産として土地を取得し、当初の目的にとらわれずに売却方法を考えていくものであるとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2008-09-18 平成20年第5回定例会(第4号 9月18日)

次に、議案第84号鹿角市土地開発公社定款の一部変更についてでありますが、本案は鹿角市土地開発公社理事会において、定款の一部変更が議決されたことに伴い、公有地の拡大の推進に関する法律第14条第2項の規定に基づき、議会議決を求めるものでございます。  本案につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

鹿角市議会 2008-09-01 平成20年第5回定例会(第1号 9月 1日)

79号 職員勤務時間、休暇等に関する条例の一部改正について     議案第80号 職員の自己啓発等休業に関する条例の一部改正について     議案第81号 鹿角市特別職報酬等審議会条例の一部改正について     議案第82号 議会議員の報酬及び費用弁償等に関する条例の一部改正につい            て     議案第83号 鹿角市農村公園条例の一部改正について     議案第84号 鹿角市土地開発公社定款

鹿角市議会 2007-03-22 平成19年第1回定例会(第5号 3月22日)

次に、議案第26号鹿角市土地開発公社定款の一部変更についてでありますが、本案は、鹿角市土地開発公社理事会において、地方自治法の一部を改正する法律施行に伴う定款の一部変更が議決されたことに伴い、公有地の拡大の推進に関する法律の規定に基づき、議会議決を求めるものであります。  本案については、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

仙北市議会 2005-12-27 12月27日-08号

土地開発公社償還金について、商工会活動費補助金について、駅前広場施設施設管理費の使途はというのに対して、御回答は、土地開発公社償還金は、旧西木村誘致企業の分で、平成12年に債務負担で平成22年までです。6,094万3,000円の負担です。商工会活動費補助金は、会費の3分の1補助するということです。それから、駅前広場については、角館駅前にある観光の蔵です。蔵の委託料で観光協会に委託している。 

鹿角市議会 2004-12-24 平成16年第7回定例会(第4号12月24日)

次に、議案第95号鹿角市土地開発公社定款の一部変更についてでありますが、本案は、土地開発公社基本財産を2,000万円から1,000万円に変更することに伴い、議会議決を求めるものであります。  本案については原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  次に、請願及び陳情についてご報告いたします。  

鹿角市議会 2004-12-15 平成16年第7回定例会(第3号12月15日)

第1 一般質問     質問     答弁  散会 ───────────────────────────────────────────── 本日の会議に付した事件  1 一般質問     岩 船 正 記 君     佐 藤   一 君     奈 良 喜三郎 君  2 日程追加     議案の上程      議案第94号 鹿角市大湯財産区管理会委員の選任について      議案第95号 鹿角市土地開発公社定款

鹿角市議会 2004-03-03 平成16年第1回定例会(第3号 3月 3日)

3,000円、減債基金3億3,548万6,000円のほか、特定目的基金であるまちづくり基金9億2,451万4,000円、農業構造改革基金6,212万4,000円、工場設置基金1億2,935万4,000円、八幡平温泉郷振興基金2,073万4,000円、教育施設整備基金7億1,105万2,000円、土地開発基金4億923万4,000円(うち現金分2億4,102万4,000円、土地分1億3,861万円、土地開発公社貸付金

鹿角市議会 2003-12-16 平成15年第8回定例会(第2号12月16日)

次に、公益法人及び外郭団体とのかかわりについてでありますが、市が参画している市内組織団体の実態につきましては、産業分野で株式会社八幡平山麓観光開発事業団など4団体福祉分野で財団法人鹿角市子ども未来事業団、教育分野で財団法人鹿角市奨学会、財団法人鹿角市スポーツ振興事業団、これに鹿角市土地開発公社を加え計8団体に出資しており、土地開発公社を除く団体役員については、理事長2名、理事4名、取締役4名、

鹿角市議会 2003-06-10 平成15年第4回定例会(第3号 6月10日)

次に、官公庁施設集約化整備事業について、いわゆる工業団地でございますけれども、平成6年から7年において、鹿角警察署、鹿角営林署、鹿角公共職業安定所を官公庁施設集約化整備事業として、鹿角市が土地開発公社へ用買あるいは造成及び許認可取得の業務を委託して、地権者と土地売買契約を結ばれて、その後市、地権者、公社との三社契約によって登記が完了されたものと承知しているつもりであります。

鹿角市議会 2002-03-06 平成14年第1回定例会(第3号 3月 6日)

5点目の質問は、土地開発公社の今後のあり方と、効果的な活用の方策はいかに考えているかという質問であります。土地開発公社は官公庁団地を初め、たくさんの公用地の取得を手がけ、その成果を上げてまいりました。反面、計画して造成した土地が当初の予定どおり処分できず、長期にわたり公社がその管理に経費を費やしている現状も見受けられます。現在では地価は値下がりの傾向にあります。

鹿角市議会 2001-02-20 平成13年第1回定例会(第3号 2月20日)

次は、土地開発公社等が先行取得した土地についてであります。  土地開発公社が、市の要請により先行取得した土地及び土地開発基金で購入しながら事業のめどが立たず、また、処分の見通しがないまま長期的に未利用となっている土地が6件あり、その面積は5万 3,000平方メートル、帳簿価格で2億 8,000万円、これらの土地のほとんどが取得後5年以上を経過しており、いわゆる「塩漬け土地」となっております。  

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