632件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

廃止は国際競争力の強化が狙いであり、生産数量の配分、協力農家への交付金支給をやめ、農家がみずからの判断で生産できるように変わりました。新しい制度に変わるときには迷い、戸惑い等がつきものですが、市としてはそれを避けるため、昨年度から何度も説明会をしていただきました。  ことし減反政策廃止により農家には大きな混乱等は生じなかったのか。

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

また、本年度は、市内に設置されている一部説明板の多言語対応化について、国際教養大学の協力を得ながら進めているところであります。さらに、DMO事業へ従事するため、今月1日に新たに委嘱した地域おこし協力隊は国際教養大学の卒業生であり、英語を用いた観光客の受け入れ態勢の強化も活動の一つに位置づけており、今後の活動が期待されます。  

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

本市では、これまでも国際教養大学との連携事業の一つとして、同大学の准教授を講師に招き、外国語活動の指導方法及び教員の英語コミュニケーション能力の向上にかかわる研修を実施してまいりました。  昨年度及び今年度は、児童・生徒を対象とした留学生との交流事業、大学訪問等を実施しております。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

本市出身で社会人としてバイアスロン競技を続けている選手は数名おりますが、国際大会にも出場しながら頑張っております。その人たちが地元で大会が開催できるよう、クロスカントリーコースは整ってございますので、射撃場の整備を行えばバイアスロン競技の大会の開催、全国大会の誘致や、特に国際大会の誘致も可能かと思います。バイアスロン競技が開催可能なコース、施設整備ができないか、お伺いいたします。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

第3回までの協議会では現在3校にある普通科、工業系学科のほか、福祉、国際、スポーツ系の学科や電子科、電気工学科、文化コースなど、特色ある学科構成を望む意見が多く出されました。  また、設置場所については、交通の便がよいJR十和田南駅周辺、JR柴平駅周辺のほか、市役所周辺や花輪高校の現校舎の活用、十和田高校の校舎の建てかえといった意見が出されております。

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

国際交流については、2020年東京オリンピック・パラリンピック大会におけるハンガリーのホストタウンとしての登録を受け、ハンガリー人の国際交流員を配置して受け入れ準備を進めるほか、平成30年度は、姉妹都市であるショプロン市との人的交流の実施年であるため、本市から行政訪問団や女子中学生で構成するバスケットボール競技のスポーツ交流団を派遣し、交流を深めることとしております。  

男鹿市議会 2018-03-01 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−02号

ぜひ男鹿の潜在的な集客要素の原石を磨き、価値を創出できる組織化を実現し、国際観光男鹿繁栄の一大要素の育成として吟味の上、ご検討いただきたいと思います。  いろいろと述べさせていただきましたが、海外へのインバウンド戦略について、市長はどうお考えでしょうか、お答え願います。  次の第4問目は、八郎湖汚水による男鹿海産物被害についてであります。  

男鹿市議会 2018-02-27 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号

来年度も、秋田大学男鹿なまはげ分校、国際教養大学、秋田県立大学、県教育委員会との連携を通して、教職員の指導力を高める研修を実施いたします。  また、小学校では平成32年度から、中学校では平成33年度から新学習指導要領が全面実施となりますが、新しい学習指導要領が目指す指導方法に関する教員研修を市教育委員会主催で実施し、指導方法についての理解を深め、授業力の向上につなげてまいります。  

鹿角市議会 2017-12-20 平成29年第7回定例会(第4号12月20日)

次に、議案第98号指定管理者の指定について(鹿角市交流プラザ)でありますが、本案の審査に当たり、委員から、現在の交流プラザの指定管理者は国際交流協会及び花輪ばやし祭典委員会の事務局も兼ねているが、指定管理者が変更となることに伴い、現在の職員の雇用は継続されるものかただしております。  

男鹿市議会 2017-12-18 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月18日−05号

条約前文では、核兵器の非人道性を厳しく告発し、国連憲章、国際法、国際人道法に照らして、その違憲性が明確に述べられています。さらに核兵器使用の被害者(HIBAKUSHA)及び核実験の被害者に言及しています。  第1条では、核兵器の法的禁止の内容を定め、加盟国に核兵器の開発、実験、生産、製造、取得、保有、貯蔵などの禁止を義務づけ、さらに使用、使用の威嚇などが禁止されています。  

男鹿市議会 2017-12-07 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

しかし、憲法制定当時に比べ、北朝鮮の脅威など、社会経済情勢や我が国の置かれている国際的な状況が大きく変化している中で、今後の憲法のあり方や改正に向けての具体的な方向などについて、さまざまな立場から議論がなされるのは、民主主義国家においては当然のことであると考えております。  ご質問の第2点は、地域医療構想についてであります。  

男鹿市議会 2017-12-06 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

秋田県内におきましては、秋田県の公立大学であります秋田国際教養大学が、いわゆるネーミングライツ教室として、施設そのものではなく、施設の中の教室にネーミングライツを取り入れて、さまざまな企業から、多数の企業から支援をしていただいているというところがあって、全国的にもかなり有名なところであります。  

鹿角市議会 2017-11-30 平成29年第7回定例会(第1号11月30日)

三度目となる今回は、現地旅行代理店やメディアへの売り込みのほか、本市観光プロデューサーの清水氏も同行して、HIS系列の国際チャーター便専門の航空会社を新たに訪問し、桜と雪のコラボレーションや温泉など、本市ならではの観光素材や各種誘客支援制度を紹介しながら、本市を観光ツアールートに組み込んだ旅行商品の造成を強く要望してまいりました。  

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

委員からは、国際社会で活躍する子供を育てるためには、英語はとても重要である。1、2年生にも歌や踊りで英語を取り入れるなど、北秋田市独自の方法で英語教育をより一層充実させてほしいとの意見がありました。  次に、交通網についての調査では、北秋田市地域公共交通網形成計画をもとに、バス路線やデマンド型乗り合いタクシーの運行状況について説明を受けました。  

能代市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会-09月27日−05号

次に、整理番号第54号共謀罪(組織犯罪処罰法)の廃止を求める意見書提出についての陳情は、不採択とすべきであるとの意見として、本年7月11日の関連法案の施行に伴い、政府は国際組織犯罪防止条約の受諾書を提出し、8月10日に発効されている。多様化する国際犯罪に対応する社会を築くには一層の国際的な連携と協力が不可欠である。

能代市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−03号

内閣府が実施した国際比較調査では、日本では「子どもを増やせない」理由のトップに、「子育てや教育にお金がかかりすぎる」が挙げられており、ほかの国にはない特徴とのこと。また、「働きながら子育てできる職場環境がない」「保育サービスが整っていない」との回答が日本で多いことも他国にない特徴です。  この現状に根本から解決することなしに、安心の子育て社会実現が困難なことは明らかです。