421件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

それによりますと、画一的な普通科学びを転換し、例えばみずからのキャリアデザインができるであったり、国際的な活躍ができるであったり、地域課題を解決できるであったりなどなど、各校の人材育成イメージに応じて普通科を類型化し学びの変化を促す。こういった提言がなされております。恐らくこれは今後いろいろ検討され、2023年に予定されている高校の新学習要領に盛り込まれるものと思います。

鹿角市議会 2019-05-31 令和元年第4回定例会(第1号 5月31日)

これは、昨年8月に着任した国際交流員の活動がきっかけとなり、国が認定する日本ハンガリー外交関係開設150周年の記念事業として実施したもので、体験イベントには定員を上回る多くの方々から参加いただき、伝統こけしが盛んであった大湯地域において、本市とハンガリーとの友好を深める大変有意義な機会となりました。  

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

これに対し、職務遂行に直接関係のある能力向上としては自治大学校東北自治研修所、また県市町村課への長期派遣研修など、予算措置をしながら人材育成を行っているが、自己啓発休業はさらに専門性等を高めるために大学大学院で学ぶなどのほか、国際貢献活動なども含まれ、自発的に自らの見識を広め、資質向上を図るものである。

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

廃止は国際競争力の強化が狙いであり、生産数量の配分、協力農家への交付金支給をやめ、農家がみずからの判断で生産できるように変わりました。新しい制度に変わるときには迷い、戸惑い等がつきものですが、市としてはそれを避けるため、昨年度から何度も説明会をしていただきました。  ことし減反政策廃止により農家には大きな混乱等は生じなかったのか。

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

本市出身で社会人としてバイアスロン競技を続けている選手は数名おりますが、国際大会にも出場しながら頑張っております。その人たちが地元で大会が開催できるよう、クロスカントリーコースは整ってございますので、射撃場の整備を行えばバイアスロン競技の大会の開催、全国大会の誘致や、特に国際大会の誘致も可能かと思います。バイアスロン競技が開催可能なコース、施設整備ができないか、お伺いいたします。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

第3回までの協議会では現在3校にある普通科工業学科のほか、福祉国際スポーツ系の学科や電子科、電気工学科、文化コースなど、特色ある学科構成を望む意見が多く出されました。  また、設置場所については、交通の便がよいJR十和田南駅周辺、JR柴平駅周辺のほか、市役所周辺や花輪高校の現校舎の活用、十和田高校の校舎の建てかえといった意見が出されております。

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

国際交流については、2020年東京オリンピック・パラリンピック大会におけるハンガリーのホストタウンとしての登録を受け、ハンガリー人の国際交流員を配置して受け入れ準備を進めるほか、平成30年度は、姉妹都市であるショプロン市との人的交流の実施年であるため、本市から行政訪問団や女子中学生で構成するバスケットボール競技スポーツ交流団を派遣し、交流を深めることとしております。  

鹿角市議会 2017-12-20 平成29年第7回定例会(第4号12月20日)

次に、議案第98号指定管理者の指定について(鹿角市交流プラザ)でありますが、本案の審査に当たり、委員から、現在の交流プラザの指定管理者国際交流協会及び花輪ばやし祭典委員会事務局も兼ねているが、指定管理者が変更となることに伴い、現在の職員雇用は継続されるものかただしております。  

鹿角市議会 2017-11-30 平成29年第7回定例会(第1号11月30日)

三度目となる今回は、現地旅行代理店やメディアへの売り込みのほか、本市観光プロデューサーの清水氏も同行して、HIS系列の国際チャーター便専門の航空会社を新たに訪問し、桜と雪のコラボレーションや温泉など、本市ならではの観光素材や各種誘客支援制度紹介しながら、本市を観光ツアールートに組み込んだ旅行商品の造成を強く要望してまいりました。  

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

委員からは、国際社会で活躍する子供を育てるためには、英語はとても重要である。1、2年生にも歌や踊りで英語を取り入れるなど、北秋田市独自の方法で英語教育をより一層充実させてほしいとの意見がありました。  次に、交通網についての調査では、北秋田市地域公共交通網形成計画をもとに、バス路線やデマンド型乗り合いタクシーの運行状況について説明を受けました。  

能代市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会-09月27日−05号

次に、整理番号第54号共謀罪組織犯罪処罰法)の廃止を求める意見書提出についての陳情は、不採択とすべきであるとの意見として、本年7月11日の関連法案施行に伴い、政府国際組織犯罪防止条約の受諾書を提出し、8月10日に発効されている。多様化する国際犯罪に対応する社会を築くには一層の国際的な連携と協力が不可欠である。

能代市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−03号

内閣府が実施した国際比較調査では、日本では「子どもを増やせない」理由のトップに、「子育て教育にお金がかかりすぎる」が挙げられており、ほかの国にはない特徴とのこと。また、「働きながら子育てできる職場環境がない」「保育サービスが整っていない」との回答が日本で多いことも他国にない特徴です。  この現状に根本から解決することなしに、安心の子育て社会実現が困難なことは明らかです。

能代市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号

つきましては、バスケのまちづくりを推進する本市においても積極的な誘致活動を行い、スポーツを軸とした新たな国際交流や観光機会の創出、地域活性の一助を目指して、次の2点についてお尋ねいたします。  1、ホストタウン受け入れに向けた本市の取り組み状況は。  2、受け入れを契機に国際交流の機運醸成に生かすべきでは。  次に、荒天時における野外活動の中止基準設置について当局のお考えをお聞きいたします。