25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

3款4項1目国民年金事務取扱費の国民年金事務費87万1,000円は、1号保険者の産前産後期間保険免除が来年4月1日から実施されること等に伴い、システム改修委託料を追加するものです。  4款1項1目保健衛生総務費のあんしん医療推進事業9万9,000円は、年末年始において在宅当番医と連携した薬の提供について、在宅当番医の近くにある薬局に委託するため委託料を追加するものです。  

鹿角市議会 2016-03-18 平成28年第2回定例会(第6号 3月18日)

市民部の分掌事務から「(6)社会福祉及び社会保障に関すること」及び「(7)保健衛生に関すること」を削り、「(6)市税に関すること」を加え、社会保障として表現されていた事務のうち、国民年金に関すること、国民健康保険及び医療給付に関することを(7)、(8)で表現し、「(8)その他市民生活及び保健福祉に関すること」から「及び保健福祉」を削り(9)とします。  

鹿角市議会 2014-03-12 平成26年第2回定例会(第5号 3月12日)

しかも年金が、年金をもらっている人、年金下がる、あるいは国民年金の掛け金はふえる、そういう状況の中で大変大きな問題であろうと思います。大変なことだということはわからないではないんですけれども、余りにも、何ていいますかな、すごいなと思います。  それでは、その次の医療費の削減対策について伺います。  

鹿角市議会 2014-03-05 平成26年第2回定例会(第2号 3月 5日)

○6番(和井内貞光君) 133ページの国民年金費についてお伺いします。  人件費2人分、これは全部で幾らですか、1,000万円ですね、予算があるわけです。この年金社会保険庁でやるような認識があるんですけれども、うちのほうでやっている年金の仕事の内容、どんなことをしているのかなんていうことをお知らせいただきたいことが1点。  それから、国民年金の支給額が大分下がってきているような状況にあります。

鹿角市議会 2010-12-08 平成22年第7回定例会(第3号12月 8日)

例えば国民年金ですけれども、今までかける期間を全部かけて65歳から年金をもらうわけですけれども、1ヵ月もらう金額が6万6,008円だというわけであります。これから介護保険料、これが月額4,815円、それから住民税、これは非課税世帯もあるんですけれども住民税、それから健康保険税、それから後期高齢者医療保険、こうしたものが年金からどんどん引き去りをされるわけであります。

鹿角市議会 2008-03-04 平成20年第2回定例会(第2号 3月 4日)

○3番(吉村アイ君) この医療制度とか、これから介護保険のこともなのですけれども、私は市会議員になっていろいろなところで70歳以上の方とお話しする機会ありますけれども、いつも年金生活、国民年金もらっているような者は、ますます容易でなくなくという話を随分おしかりを受けながら、市会議員は何をやっているのかということをを随分言われております。  

鹿角市議会 2007-06-13 平成19年第3回定例会(第3号 6月13日)

市では、現在も国民年金に対する相談窓口はあります。そのほかに、1カ月3回は市役所内で鷹巣社会保険事務所による年金相談窓口が開催されておりますが、市民の利便性を考えて、各支所に1カ月1回の相談窓口を増開設するように、市当局から社会保険事務所に要望できないものでしょうか。ご答弁ください。  以上をもちまして壇上からの質問を終わります。市当局の前向きなご答弁を期待します。     

鹿角市議会 2006-12-12 平成18年第7回定例会(第2号12月12日)

また、少ない国民年金なのに、介護保険料が値上がり、お年寄りの使えるお金がますます減っております。さらに、景気が上向いてきたと、定率減税の廃止や給与所得控除の縮減、配偶者控除の廃止、特定親族扶養控除の廃止など、低所得層から中堅所得層にかけての税負担の増加など、市にとっては地方交付税の削減などで、大変市にとっては景気が悪くなる話だけでございます。

鹿角市議会 2005-12-11 平成17年第8回定例会(第2号12月11日)

そして、一般企業国民年金の方々の差は大きいわけであります。いわゆる二極分化の時代が到来してきております。  経済産業省でことし1月、「地域経済自己診断マニュアル」が配付されているはずでございます。それによる鹿角の経済実態はどうなのか。その上で、鹿角をどうしていくのか、どのような政策でやっていくのか。それらを踏まえての基本計画が見直されたのか。  

鹿角市議会 2005-02-16 平成17年第1回定例会(第4号 2月16日)

国民年金をかけず年金を受給している方、いわゆる老齢福祉年金受給者に対する支援策につきましては、介護保険制度保険料におきましては、市民税非課税世帯での老齢福祉年金受給者は、月額保険料の平均3,466円から52%の軽減の1,663円に、サービス利用料につきましては、利用者の1割負担額の1カ月負担上限額を、一般世帯の3万7,200円から約60%軽減の1万5,000円としております。  

鹿角市議会 2004-03-04 平成16年第1回定例会(第4号 3月 4日)

国民年金は来年4月から年間3,360円を13年間連続引き上げていくということを打ち出しております。先ほど申し上げたように、市の基幹産業である農業廃墟、第2、第3産業で働く方々の賃金引き下げ、パート化、会社の福利厚生から除外されることが進む中で、年金保険料の掛け金が重い負担として市民にのしかかるわけであります。

鹿角市議会 2002-02-28 平成14年第1回定例会(第2号 2月28日)

について     議案第12号 特別職職員で常勤の者の給与及び旅費に関する条例の一部改正につい            て     議案第13号 教育委員会教育長給与及び勤務時間等に関する条例の一部改正につ            いて     議案第14号 職員特殊勤務手当に関する条例の一部改正について     議案第15号 鹿角市職員等の旅費に関する条例の一部改正について     議案第16号 国民年金印紙購入基金

鹿角市議会 2002-02-26 平成14年第1回定例会(第1号 2月26日)

特別職職員で非常勤の者の報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例でありますが、別表に国民年金委員という形で委員報酬が載っておりますが、これは国民年金委員制度の廃止に伴うことから、削るものであります。  附則としまして、平成14年4月1日から施行するということでございます。  次に、議案第12号特別職職員で常勤の者の給与及び旅費に関する条例の一部改正についてであります。  

鹿角市議会 2001-12-12 平成13年第6回定例会(第2号12月12日)

また、離職者への各種相談や支援対策につきましては、今後離職に伴い国民健康保険への切りかえ手続や国民年金への切りかえ手続が生ずる際には、円滑に手続が行われるよう指導してまいりますとともに、市税や使用料に対する相談につきましても適切に対応してまいります。  また、離職者の早期再就職を支援する再就職緊急支援奨励金につきましては、制度の延長と対象の拡大について検討してまいります。  

鹿角市議会 2000-09-11 平成12年第5回定例会(第2号 9月11日)

65歳で国民年金をもらえば、かなり厳しいかもしれませんけれども、それなりに対応できるかと思いますけれども、60歳で国民年金をもらっている方がいます。月額に換算すれば恐らく2万 5,000円から3万円ぐらいの間ではないかと思いますけれども、こういう人たちが大変苦しんでいるのではないかというふうな気がしております。

鹿角市議会 2000-06-19 平成12年第4回定例会(第4号 6月19日)

次に、継続審査となっておりました陳情第13号安心して暮らせる年金制度確立のための陳情についてでありますが、本陳情については、基礎年金国庫負担割合を2分の1に増額することは理解できるものの、国において財源等の根本的な課題が検討されており、その動向を見極めつつ慎重に審査してまいりましたが、去る3月28日に国民年金法等の一部改正がなされたことから、本陳情については、不採択すべきものと決定いたしております

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