1089件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

市内の中核となっている総合病院は他団体による経営でございます。市が直接運営にかかわる市立病院を現状の経営体と協力し開設することができれば、現状以上の市民に対する有益なサービスが可能となることや、自治医科大学等の公設の機関からの医師の確保が可能になるなどのメリットも多く考えられると思います。これについて、さらには可能性についてお聞かせください。 ○議長(宮野和秀君) 市長。

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

お手元に配付しておりますとおり、監査委員より、地方自治法第235条の2第3項の規定による例月出納検査書及び同法第199条第9項の規定による定期監査及び財政援助団体監査結果報告書が、また、市長より、地方自治法第243条の3第2項の規定による法人の経営状況等説明書が提出されております。  以上で議長報告を終わります。

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

水道事業の民営化についてでありますが、今回の水道法改正では、人口減少に伴う水の需要の減少や水道施設の老朽化等に対応し、水道事業の基盤強化を図ることを目的として、広域連携や適切な資産管理の推進などが定められたほか、地方公共団体がコンセッション方式による官民連携を選択できることとなりました。

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

5団体連携による緊急共同宣言について。  雇用情勢の逼迫懸念から、市ではこのほど県内では初となる自治体と関係機関5団体連携による人材確保対策に関する緊急共同宣言を行いましたが、取り組みの連携、強化以外に、これまでと違った取り組みはどういったことをするのか伺います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) おはようございます。金澤大輔議員のご質問にお答えいたします。  

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

また、昨年には健康増進法の一部が改正され、国及び地方公共団体は「望まない受動喫煙が生じないよう受動喫煙を防止するための措置を総合的かつ効果的に推進するよう努めること」とされました。これは喫煙禁止するものではありませんが、愛煙家の方には一定のルールを守っていただきながら、より一層受動喫煙の防止に努めていただく必要があります。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

29日の説明会は関係者だったらしいですが、きのうの情報交換会というのは一般市民を対象とした交換会でしたが、報道によりますと、医師確保の活動をしている団体の関係者が3人と一般の方が1人、4人だけの出席だったという、実に市民の皆様関心がないのかなといった、ちょっと残念な思いをした数字だったわけですが、こういった思いがありまして次の質問をさせていただきます。  

男鹿市議会 2018-09-21 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月21日−06号

第6点として、体育施設有料化にあたっての市民、利用団体への説明、理解及び年間のフリーパス等の年代別、利用形態等に合わせた料金設定の検討について。  第7点として、農地農業施設災害復旧に係る支援策並びに災害復旧補助対象基準の見直し及び個人負担の軽減について。  

男鹿市議会 2018-09-10 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号

また、市の体育協会の加盟団体へも、その後23日に説明会と意見交換会を行っておりまして、料金等について細かな意見はございましたが、有料化に絶対反対だというような意見はなかったことから、その方向性についてはご理解いただいたものと考えております。  あと、移住・定住等との関係ございますが、観光地として男鹿市は名前が売れておりまして、それによりまして大会等の誘致がなされるというようなところもございます。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

障害のある方の雇用や活躍の場や機会を与える制度であり、国・地方公共団体で2.5%、民間企業で2.2%と定められております。その上で、国や全国の自治体で発覚している雇用率の算定ミスと言われていることについて、本市ではどのようになっているのか伺います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

また、各地区で開催される防災講習会や各団体主催事業での防災に関する講演会では、土砂災害警戒区域等の周知のほか、土砂災害警戒情報などの防災気象情報、市から発令される避難情報の種別や取るべき避難行動などを説明し、防災意識の高揚と防災知識の普及を図っているところであります。  

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

そうしたことを考えますと、やはりさまざまな外郭団体、専門の外郭団体でありますけれども、そうした看護協会さん等々、医師会も含めてですけど、そういったところと手と手を携えて、肩を組んでという同じ方向性を見てというものが、やはり重要になってくるわけでありまして、そうした部分からの連携というものもおのずと重要になってくると認識をしておりますけれども、ちょっと話がそれましたが、なので、その看護師の確保の観点に