14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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男鹿市議会 2014-12-10 男鹿市議会 会議録 平成26年 12月 定例会-12月10日−04号

一番わかりやすいのは、富山の薬売り商人とか、あるいは近江商人が行商の原点でありますけれども、そこまでいかなくても地域の方々が、グループの方々が今度、いわゆるいろいろな発想の中で、郵便を使うとか、あるいは自分方がバイクで配達するとか、そういうふうないろいろな構想を持っておりますので、どうかひとつ早めにその検討なさって、その後押しをしていただきたいと思いますけれども、もう一度その点についてお伺いするわけであります

由利本荘市議会 2012-03-06 由利本荘市議会 会議録 平成24年  3月 定例会-03月06日−03号

昨日の答弁で経営統合や支配人の兼務等を市長は述べられておりましたが、設立時の地域の特色、業種、形態に照らしながらも、その前にやるべきことをしっかりとやり、さらに従業員の方々に、商人としての心構えをしっかりと持って次に進むというのが一つの筋ではないのかなと私は思っております。  

男鹿市議会 2011-06-17 男鹿市議会 会議録 平成23年  6月 定例会-06月17日−03号

着物の卸売から宝飾販売、不動産管理まで幅広い事業を展開する塚喜グループの塚本喜左衛門社長は、1867年の創業以来、同社が近江商人の「売り手よし、買い手よし、世間よし」という三方よしの理念を掲げていることを紹介し、日本には江戸時代からCSRに通じる精神性があったと力説。

仙北市議会 2010-12-13 平成22年 12月 定例会-12月13日−03号

皆ごちゃごちゃしてしまうとおかしくなるわけでございまして、それは大正解だと思うわけでございますが、ただその分、むしろ横町だとか中町なんかを何とか幾らか補助金を出して、ある程度時代考証されたような、江戸時代風の店舗、外装、例えば江戸時代の小間物屋のような商店をつくるとか、あるいは旅館だったら旅籠風の旅館にするとか、江戸時代風のそば屋、うどん屋でも、改装してやるようにして、ああやっぱり江戸時代の町人の商人

鹿角市議会 2000-09-11 平成12年第5回定例会(第2号 9月11日)

とりわけ観光イベントにつきましては、花っこ市、毛馬内商人祭り、大湯温泉雪祭り、毛馬内北の盆2000、古代縄文フェスティバル、だんぶり長者祭り、メルヘン鹿角フェスティバルなど四季を通じて開催されており、これらの観光イベントのほとんどは地域の方々みずからが企画、運営をしており、観光客の誘客はもちろんのこと、地域が一体となっての取り組みにより、地域の活性化にも大きく寄与しているものと考えております。

鹿角市議会 2000-06-13 平成12年第4回定例会(第3号 6月13日)

こうした背景から、元気な商店街を目指し、イベント実施による街のにぎわいを基本理念に昨年夏以降、鹿角市商工会及び十和田商工会との協議を重ね、これまで2月の「冬の商人まつり」、春を呼ぶ「花っこ市」、5月の「歩行者天国」の実施と、いずれも地元商店街関係者の熱意もあり所期の目的を達成したものと受けとめております。  

鹿角市議会 2000-03-02 平成12年第2回定例会(第2号 3月 2日)

そういったことで金を出せばいいということではなくて、やはりでも効果ある施策としてイベントがあるよというふうなことで、花っこ市の問題とか、十和田商工会の冬の商人(あきんど)祭りとか、そういった形で新たな取り組みをさせていただいておるというようなことで、これもひとつこれから今後続けていって対外的に認知していただけるように、地域に誘客が図れるように頑張っていきたいと、こう思っていますので。

鹿角市議会 1999-09-13 平成11年第5回定例会(第2号 9月13日)

花輪ばやしもそうですが、伝統は今のところ、その商人たち初め地域に住んで生活している人たちが中心で成り立っております。資金的にも人材的にでもあります。その町が廃れることによって、地域文化そのものが破壊されるのではないかと危惧するものであります。例えば、どこか民家を買い上げ、改造するとかででもよいかと思います。

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