21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

このほか7月24日の台風12号、8月18日の台風20号、8月28日の台風21号、9月21日の台風24号と、このように大型台風だけでも立て続けに4回襲来しており、三重県徳島県神戸市、それから和歌山などで死者、負傷者、行方不明者など多数の犠牲者が出たところであります。被災地の皆さんには、一日も早い復興を心からお祈りしております。そのほかにも草津白根山の噴火もありました。

鹿角市議会 2015-09-16 平成27年第6回定例会(第3号 9月16日)

地方の、今本市も移住対策に力を入れてございますけれども、私もその移住対策については非常に関心もありましたので、前に和歌山に単独で研修、政務調査の事業の一環として先進地研修に行ってきました。和歌山の勝浦町の取り組みの事例を見させていただきましたけれども、ここはやはり森林雇用と移住を結びつけて事業展開をしているところでございました。  

男鹿市議会 2015-06-18 男鹿市議会 会議録 平成27年  6月 定例会-06月18日−02号

それから同県の美里町では8.6パーセント、宮崎県の諸塚村というのは17.4パーセント、それから徳島県のこの上勝町は10.8パーセントと、あるいは和歌山の勝浦町色川地区では30年以上前から移住の受け入れに取り組んで、現在では地区の全体の45パーセントを移住者が占めていると。

能代市議会 2014-09-17 平成26年  9月 定例会-09月17日−03号

次に、ヘルプカードの導入についてでありますが、災害時や緊急時など、障がいのある方が周囲の方に手助けをお願いしたいときに提示するヘルプカードについては、東京都和歌山群馬県、さいたま市等の自治体で導入されており、作成主体は当該自治体のほか、社会福祉議会障害者団体で名称もSOSカードや安心カード等となっております。  

鹿角市議会 2014-06-17 平成26年第4回定例会(第3号 6月17日)

ヘルプカードは障害者などが常時携帯し、緊急時等に周囲に必要な支援や配慮を求めるための手段として、主に東京都の市区町村で作成されておりますが、これに類似した取り組みとして和歌山、さいたま市、静岡市京都市広島市などでは防災カードやコミュニケーション支援ボード、ふれあい手帳といった名称で、それぞれの自治体で独自に運用されております。

由利本荘市議会 2014-03-06 由利本荘市議会 会議録 平成26年  3月 定例会-03月06日−03号

また、和歌山などで作成している防災教育の手引きについてでありますが、類似した手引きを、秋田県でも昨年11月に作成し、各学校に配布しております。秋田県自然災害の特徴、授業での防災教育例、非常時持ち出し品等の備えや心のケアなど、充実した内容となっており、各学校においては、この手引きを活用し、来年度に向けて、自校の防災教育の計画を見直し、改善を図っているところであります。  

由利本荘市議会 2013-05-31 由利本荘市議会 会議録 平成25年  6月 定例会-05月31日−03号

木質パウダーボイラーとパウダー製造機の導入実績のある和歌山での事例を伺いますと、これらの機械製造には、研究、開発による主要装置等に特許製品も含まれていることから、本市の地元企業が即参入するには課題はありますが、市といたしましては、製造やメンテナンスなどにできるだけ地元企業がかかわることができるよう検討しているところであります。  

由利本荘市議会 2013-02-27 由利本荘市議会 会議録 平成25年  3月 定例会-02月27日−02号

さて、ボイラー燃焼システムについては、周知のとおり、和歌山日高川町と県森林組合連合会が全国に先駆けて温泉施設等での運用を開始していると伺っております。副市長、担当職員、または森林組合関係者が視察されているとの認識をしています。  それによりますと、おさらいではありますが、ペレットチップのバイオマス事業は全国各地で取り組まれておりますが、パウダーについては未知数のものがあるところであります。

由利本荘市議会 2012-09-05 由利本荘市議会 会議録 平成24年  9月 定例会-09月05日−03号

森林組合においては、パウダーマシンの導入に向け先進地の和歌山への視察などを進めて、市の事業化に歩調を合わせるべく準備を行っているようです。県からは事業化でのコスト面の指摘がされたと聞いていますが、どのようなものだったのでしょうか。その根拠と、木質パウダーの代替エネルギーとしての役割、林業・林地に果たす多面的機能をどう捉えるか伺います。  

由利本荘市議会 2012-03-06 由利本荘市議会 会議録 平成24年  3月 定例会-03月06日−03号

なお、和歌山の実践事例で最も注目すべきなのは、エネルギー地産地消という理念に加えて、パウダーの原料となる未利用の木材地域通貨である町内限定流通の商品券で買い上げていることと思われます。つまりは、石油燃料消費されていた税金が、確実に自治体内、つまり町内で循環するというシステムを構築したことにこそ、大きな意味があると言えるでしょう。  

由利本荘市議会 2011-12-07 由利本荘市議会 会議録 平成23年 12月 定例会-12月07日−03号

昨日の作佐部議員から木質パウダーの質問があり、藤原副市長も訪ねられた和歌山の日高川町では、約200人の全職員が5年間で資格を取得する予定であるというふうに伺っております。町内自主防災組織員の方で意識のある方にも情報提供しつつ、市の職員が年次計画により防災士資格を取得するべく提案をいたします。  (4)災害時における避難所としての学校の対応指針について伺います。  

由利本荘市議会 2011-09-21 由利本荘市議会 会議録 平成23年  9月 定例会-09月21日−04号

6款2項林業費につきまして、1目林業総務費では、和歌山の木質パウダー製造先進地を視察するための経費の追加であります。  2目林業振興費では、鳥海地域林道外山線復旧工事費、本荘地域北ノ股地区の県単局所事業工事費の追加が主なものであります。  6款3項水産業費につきましては、西目漁港の砂売払収入に伴い、3目漁港漁場費において財源更正するものであります。  

由利本荘市議会 2006-06-14 由利本荘市議会 会議録 平成18年  6月 定例会(第2回)-06月14日−02号

竹中総務大臣の私的懇談会地方分権21世紀ビジョン懇談会では、交付税算定を人口面積基準とする方式を提案しており、和歌山ではその試算結果を公表しました。この新型地方交付税を総枠の何割にするか、あるいは人口比と面積比をどう配分するかで試算値が大幅に変わり、非常に答弁しにくいとは思いますが、どのようにこの政府案を見ているものか伺うものであります。  (2)次に、地方六団体案について伺います。  

由利本荘市議会 2005-06-15 由利本荘市議会 会議録 平成17年  6月 定例会(第1回)-06月15日−03号

一昨年、旧矢島町議会総務委員会和歌山の中津村を視察いたしました。そこではユニチカ労働組合契約を結んで山に植林をしております。正組合員8,000人、パート・関連企業を含む家族数2万人以上、参加者は自分の苗に名札を立てまして、年に少なくとも3回は泊まりがけで家族と自分の山を手入れに行く、そして成長を楽しみながら村民とも交流を深めておる、こういうことであります。

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