4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

また、先ほど市立病院なので大館市民以外は受け入れないのではないかというか、敬遠されるのではないかという心配のお話でしたけれども、基本的に大館市立病院は県の医療センターとして指定されておりますので、県民であれば受け入れることが義務といいますか、そういうことになっておりますので、心配ないと考えております。 ○議長(宮野和秀君) 栗山尚記君。 ○9番(栗山尚記君) 私もそう信じております。

仙北市議会 2015-12-10 平成27年 12月 定例会-12月10日−03号

また5事業というのは、救急医療、それから災害医療、へき地医療医療、小児医療であります。これらをきちんとやるということで、角館病院の経営の基盤の強化も行いたいという考え方であります。  るる病院のほうとは、例えば、がん対策であったらこんなこと、脳卒中対策であったらこんなこと、それから精神疾患であったらこんなことというような、さまざまな詳細にわたる計画を提出していただいております。

鹿角市議会 2008-06-11 平成20年第4回定例会(第3号 6月11日)

鹿角組合総合病院は、大館・鹿角二次医療圏内の中核病院として公的医療機関の役割を担っており、さらなる医療機能の充実が求められておりますが、この移転新築により、医療施設設備が整備されるとともに、救急告示病院としての救急医療の充実のほか、ガン・脳血管疾患等の高度医療の充実、医療体制の向上、災害拠点病院としての機能充実などが図られることになります。  

男鹿市議会 2007-12-10 男鹿市議会 会議録 平成19年 12月 定例会-12月10日−03号

次に、医療の課題としては、妊娠満22週から生後満7日未満までの医療をめぐっては、出産年齢の高年齢化や、低出生体重児、体重2千500グラム未満の増加など、危険性の高い出産が増える一方、医師不足などで出産のできる医療機関が減少するなど大変厳しい状況下にあります。

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