234件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

次に、同じく1項3目における農業生産被害防止対策推進事業について、昨年は台風だけでなく、病気などにより桃の生産量に影響した状況であるが、被害防止対策についてただしております。  これに対し、桃だけでなくリンゴにおいても雨や風を起因とする病気が発生することから生産者に病気の早期発見及び早期処理に加え、総合的な対策を図るため、当事業に防風ネット設置支援メニューを集約するものである。

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

昨年、台風の影響により中止となった「秋田25市町村対抗駅伝」を改めて開催するほか、全国中学校、インターハイに引き続き、全日本学生スキー選手権大会の開催に向け、万全の準備を進めてまいります。  次に、「指導体制の確立と指導者の育成」についてでありますが、スポーツ少年団化に伴う指導者不足の解消に努めるとともに、一貫した指導体制の確立に向けた施策の推進を図ってまいります。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

熊本地震を初め、ことしに入ってから大阪府北部地震西日本豪雨、台風21号、北海道胆振東部地震など、これまでに経験したことのないような大規模な地震が相次ぎ、各地で甚大な被害をもたらしております。亡くなられた方々に本当に謹んで哀悼の意をあらわすとともに、被害に遭われまだまだ避難している方々も本当に心からお見舞いを申し上げます。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

○13番(浅石昌敏君) 本当にテレビで1回やったんですけれども、台風が近づいてくるという情報が来たと、その場合に、そのときの自治会長かなんかだったんですけれども、半日以上前に高齢者安全公民館とか、そういうところに誘導していて、被害に遭わなかったというテレビ番組やっていたんですけれども、実際にどんなマニュアルをつくっても誰がそのAさん、Bさんを助けていくのかと、そういうものをもうちょっと明確にしていかないと

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

また、こういう公共施設はいろいろありますけれども、その辺のそういう立木の管理については、これまで以上に徹底していかなければならないと思いますので、その辺は各所管課を通じてそういう台風とか、そういった場合は必ず確認するようにということで徹底しておりますし、ふだんの管理についても徹底してまいりたいと考えております。 ○議長(宮野和秀君) ほかにございませんか。     

男鹿市議会 2018-09-21 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月21日−06号

本補正予算は、今月4日の台風21号により被害を受けた文教施設等の災害復旧費を措置したもので、歳入歳出それぞれ530万円を追加し、補正後の予算総額を158億3,960万円とするものであります。  よろしくご審議の上、ご可決賜りますようお願い申し上げます。 ○議長(吉田清孝君) 次に、議案の説明を求めます。

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

5月の大阪北部地震、7月の西日本豪雨災害、また台風12号、20号、また先週の台風21号の被害のすぐ後に北海道胆振東部地震も大変な状況でありました。当市も台風21号ではリンゴそれから桃の被害はありましたが、最小限にとどまっております。  さて、ことしも間もなく秋の収穫作業が始まります。水稲は例年より早い出穂期を迎えて、出穂後の気温も順調に推移しており、作況は平年並みが見込まれております。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

金澤議員のご質問にお答えする前に、去る4日、日本列島に上陸した台風21号、さらには6日未明に発生した北海道胆振東部地震によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された方々に衷心よりお見舞いを申し上げます。ライフラインや交通網などにも甚大な被害が生じ、今なお不自由な状況にある方々がいらっしゃると思いますが、被災地の一日も早い復興を願うものであります。  

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

台風、そしてまた北海道地震の被害に心が痛みます。昨夜、親戚の千歳のおばと連絡がつき、ほっとしているところでございますが、一刻も早い救出と復旧を願ってやみません。  それでは、通告に従いまして質問をさせていただきますので、よろしくお願いいたします。  はじめに、災害への備えについてお伺いいたします。  

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

本日の議事に入ります前に、貴重なお時間をおかりしまして、台風21号通過に伴う被害状況についてご報告申し上げます。  非常に強い台風21号が、昨日、夜遅くから本日、未明に本県に接近し、大雨や暴風・高潮等による災害の発生が懸念される状況であったことから、昨日、午後3時に災害対策警戒部を設置いたしました。  

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

台風や大雨で言われるゲリラ豪雨による水害や強風による風倒木被害が考えられます。また、特定地域とされると思いますが、熊の出没する危険のある通学路、また冬期間の雪捨て車両の多い通学路があります。通学路の安全・安心とした危険箇所の点検や点検後の対応はどのような状況にあるのか、お伺いします。 ○議長(宮野和秀君) 教育長。 ○教育長(畠山義孝君) 田中孝一議員のご質問にお答えをいたします。  

男鹿市議会 2018-03-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号

その後も、間もなく7年を迎える東日本大震災熊本地震のほか、台風被害、水害など大規模災害が続き、消防団員は本来の任務である消火・救助活動以外にも、避難誘導や情報収集など多様な役割を担うことになりました。しかし、地域防災力のかなめとして消防団の重要性が増す一方で、人口減少や高齢化に伴い団員数が各地で減少している中、消防団が通常の活動を担う基本団員だけでこうした役割拡大にまで対応することは困難です。

男鹿市議会 2017-11-02 男鹿市議会 会議録 平成29年 11月 臨時会-11月02日−01号

次に、台風21号の通過に伴う被害状況についてであります。  超大型の台風21号が先月23日昼ごろに本県に接近し、大雨や暴風・高潮等による災害の発生が懸念される状況であったことから、22日午後7時に災害対策警戒部を設置いたしました。  この台風に伴う被害状況につきましては、一般の建物で住家1棟の屋根の剥離被害がありました。  次に、「ねんりんピック秋田2017男鹿市交流大会」についてであります。  

由利本荘市議会 2017-09-19 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月19日−04号

さて、各地に爪跡を残した台風18号でありますが、本市でも被害が確認されております。被災されました方々には、心からお見舞いを申し上げます。  また、さきのねんりんピック秋田2017につきましては、無事、盛会のうちに終了いたしました。御協力をいただきました市民の皆様に、心から感謝を申し上げたいと思います。

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

当市におきましては、国土交通省東北地方整備局、能代河川国道事務所長や秋田地方気象台長とのホットラインを初め、国や県との日ごろからの情報共有により、危機感を高めながら迅速な対応と判断をするように心がけておりますし、ここ数年の日本各地の台風や大雨等の自然災害を教訓とした気象庁国交省、県などの防災の取り組みをもとに、当市では地域防災計画避難判断・伝達マニュアル避難所開設・運営マニュアルなどを改訂しながら

鹿角市議会 2017-09-12 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日)

地球温暖化の影響なのか、大雨、線状降水帯や台風による河川氾濫や土砂災害が続いております。平成27年の台風18号による豪雨では鬼怒川が氾濫、続く平成28年には台風10号が初めて太平洋側から東北地方に上陸、岩手県の小本川が氾濫し、高齢者福祉施設が被災しました。多くのとうとい犠牲者が出たのは皆様ご存じのとおりであります。

男鹿市議会 2017-09-07 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月07日−04号

例えば、台風とかで強風にあおられて何か物が飛んでいったとか、で、人が倒れていったとか、あと、子供さんで責任能力がない場合とかそういう部分については、市長が認めれば損害賠償を求めないことができると、しないことができるというような規定としておいているもので、何がなんでも壊した人から賠償していただくというようなことはないという形で、まあ一般的にこういう減免規定については設定しているものと解しております。

男鹿市議会 2017-09-06 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月06日−03号

台風集中豪雨によって各地で発生している水害や昨年の熊本地震、先月の秋田豪雨や大曲の花火前日の豪雨など、近年、地域に深刻な影響を与える大きな自然災害が頻発しています。災害に強いまちづくりを進めるためには、道路や橋などの老朽化対策が不可欠です。  国交省は2016年11月に企業自治体大学などが参加する「インフラメンテナンス国民会議」を発足させました。