151件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

次に、同じく1項3目における農業生産被害防止対策推進事業について、昨年は台風だけでなく、病気などにより桃の生産量に影響した状況であるが、被害防止対策についてただしております。  これに対し、桃だけでなくリンゴにおいても雨や風を起因とする病気が発生することから生産者に病気の早期発見及び早期処理に加え、総合的な対策を図るため、当事業に防風ネット設置支援メニューを集約するものである。

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

昨年、台風の影響により中止となった「秋田25市町村対抗駅伝」を改めて開催するほか、全国中学校、インターハイに引き続き、全日本学生スキー選手権大会の開催に向け、万全の準備を進めてまいります。  次に、「指導体制の確立と指導者の育成」についてでありますが、スポーツ少年団化に伴う指導者不足の解消に努めるとともに、一貫した指導体制の確立に向けた施策の推進を図ってまいります。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

熊本地震を初め、ことしに入ってから大阪府北部地震西日本豪雨、台風21号、北海道胆振東部地震など、これまでに経験したことのないような大規模な地震が相次ぎ、各地で甚大な被害をもたらしております。亡くなられた方々に本当に謹んで哀悼の意をあらわすとともに、被害に遭われまだまだ避難している方々も本当に心からお見舞いを申し上げます。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

○13番(浅石昌敏君) 本当にテレビで1回やったんですけれども、台風が近づいてくるという情報が来たと、その場合に、そのときの自治会長かなんかだったんですけれども、半日以上前に高齢者安全公民館とか、そういうところに誘導していて、被害に遭わなかったというテレビ番組やっていたんですけれども、実際にどんなマニュアルをつくっても誰がそのAさん、Bさんを助けていくのかと、そういうものをもうちょっと明確にしていかないと

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

また、こういう公共施設はいろいろありますけれども、その辺のそういう立木の管理については、これまで以上に徹底していかなければならないと思いますので、その辺は各所管課を通じてそういう台風とか、そういった場合は必ず確認するようにということで徹底しておりますし、ふだんの管理についても徹底してまいりたいと考えております。 ○議長(宮野和秀君) ほかにございませんか。     

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

5月の大阪北部地震、7月の西日本豪雨災害、また台風12号、20号、また先週の台風21号の被害のすぐ後に北海道胆振東部地震も大変な状況でありました。当市も台風21号ではリンゴそれから桃の被害はありましたが、最小限にとどまっております。  さて、ことしも間もなく秋の収穫作業が始まります。水稲は例年より早い出穂期を迎えて、出穂後の気温も順調に推移しており、作況は平年並みが見込まれております。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

金澤議員のご質問にお答えする前に、去る4日、日本列島に上陸した台風21号、さらには6日未明に発生した北海道胆振東部地震によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された方々に衷心よりお見舞いを申し上げます。ライフラインや交通網などにも甚大な被害が生じ、今なお不自由な状況にある方々がいらっしゃると思いますが、被災地の一日も早い復興を願うものであります。  

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

台風や大雨で言われるゲリラ豪雨による水害や強風による風倒木被害が考えられます。また、特定地域とされると思いますが、熊の出没する危険のある通学路、また冬期間の雪捨て車両の多い通学路があります。通学路の安全・安心とした危険箇所の点検や点検後の対応はどのような状況にあるのか、お伺いします。 ○議長(宮野和秀君) 教育長。 ○教育長(畠山義孝君) 田中孝一議員のご質問にお答えをいたします。  

由利本荘市議会 2017-09-19 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月19日−04号

さて、各地に爪跡を残した台風18号でありますが、本市でも被害が確認されております。被災されました方々には、心からお見舞いを申し上げます。  また、さきのねんりんピック秋田2017につきましては、無事、盛会のうちに終了いたしました。御協力をいただきました市民の皆様に、心から感謝を申し上げたいと思います。

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

当市におきましては、国土交通省東北地方整備局、能代河川国道事務所長や秋田地方気象台長とのホットラインを初め、国や県との日ごろからの情報共有により、危機感を高めながら迅速な対応と判断をするように心がけておりますし、ここ数年の日本各地の台風や大雨等の自然災害を教訓とした気象庁国交省、県などの防災の取り組みをもとに、当市では地域防災計画避難判断・伝達マニュアル避難所開設・運営マニュアルなどを改訂しながら

鹿角市議会 2017-09-12 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日)

地球温暖化の影響なのか、大雨、線状降水帯や台風による河川氾濫や土砂災害が続いております。平成27年の台風18号による豪雨では鬼怒川が氾濫、続く平成28年には台風10号が初めて太平洋側から東北地方に上陸、岩手県の小本川が氾濫し、高齢者福祉施設が被災しました。多くのとうとい犠牲者が出たのは皆様ご存じのとおりであります。

由利本荘市議会 2017-08-31 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月31日−03号

台風や今回の豪雨災害では、ある程度予測が立ち、早目の対応ができますが、地震災害となりますと、発生時の予測がつかず、対応状況が変わってきます。地震災害被害が起きてからの対応になるわけですが、災害時における市の業務継続計画でマニュアル化されておりますが、初歩的なことを質問させていただきます。初期対応の職員の職場への到達は何を基準にしているのか。

由利本荘市議会 2017-08-30 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月30日−02号

過去4年間を見ても、平成26年8月、豪雨による広島市土砂災害平成27年9月の関東東北豪雨による鬼怒川の堤防決壊、昨年の8月は、相次ぐ台風での北海道東北各地の被害が発生しております。そして、本年7月の北九州北部豪雨と秋田豪雨と、毎年発生しております。  50年に1回の大雨と言われていた豪雨が、毎年のように発生する。1日で、過去の同じ月の1カ月以上の雨が降る局所的な降り方となっています。  

北秋田市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会-06月15日−01号

また、昨年8月の台風第10号災害では、岩手県泉町河川の氾濫により死者、行方不明者が21名に上る甚大な被害が発生しました。このように、近年は極端な集中豪雨等により、従来安全であると考えられていた地域や場所で大きな被害が発生していることから、災害発生のおそれが高まっている場合に住民がとるべき避難行動の理解促進に向け、住民参加型の避難訓練などを通して周知してまいります。  

由利本荘市議会 2017-06-05 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月05日−04号

通常の気象変動による台風や大雨、地震による災害津波などに対しては、Jアラートによる警報発令後でも、ある程度の余裕を持って対処することができると思うのですが、ミサイルに関してはその常識が通用しません。いざというときにどのように行動すればいいのか、想像するたびに頭を抱えざるを得ないのが現状であります。

鹿角市議会 2017-05-22 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日)

ただ、現実問題、15年といいましても、平成19年9月17日の台風11号の影響による大雨、そして、平成25年8月9日、これは1時間105ミリを超える大雨だった記憶がございます。そういったときに同じような場所の水があふれ、水害に遭っているわけです。15年に1回どころか、これはもう10年もしないうちに2回も水害が起きてございます。

由利本荘市議会 2017-02-24 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月24日−04号

また、大雨、台風、暴風雪などのように事前に被害が予測される災害と、地震火災火山など、突発的な災害についても、その行動計画が異なるものと考えます。  さらに、地域ごとの対応についても、特徴を反映したタイムラインをわかりやすく模式図的に策定しておくのが望ましいと考えます。職員の連絡不能を想定し、災害における混乱を防ぐ意味から、最悪時を想定して策定しておくべきと考えます。

鹿角市議会 2017-02-14 平成29年第1回定例会(第4号 2月14日)

○11番(浅石昌敏君) 次に、米代川堤防を強靭なつくりのかさ上げができないかということでありますが、最近の鹿角市は平成19年、平成25年と台風豪雨により堤防が決壊し、多くの被害が出ております。最近の異常気象によっていつ起きても不思議ではなくなっております。昨年では、8月17日の強い雨で花輪堰根川原の堤防から水があふれ、土砂が農地に流入しております。