345件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

男鹿市議会 2015-06-30 男鹿市議会 会議録 平成27年  6月 定例会-06月30日−06号

○議長(三浦利通君) 杉本副市長      [副市長 杉本俊比古君 登壇] ◎副市長(杉本俊比古君) 男鹿市の最近の事例と申し上げますと、入湯税の関連で平成17年度の事例でございますが、市長が減給3カ月の10分の1、当時の助役が減給1カ月の10分の1、当時の収入が減額1カ月の10分の1と。

北秋田市議会 2011-01-18 平成23年  1月 臨時会(第1回)-01月18日−01号

本来、19年4月に地方自治法が改正をされて、もう議員、ご案内のとおり、収入制度が廃止となったわけであります。そして、この北秋田という1,152.5平方キロメートルある広大な面積を持つ北秋田。そしてまた、旧4町のそれぞれの歴史、文化、伝統、また、さまざまな課題を引き継ぎながら、当然、合併協議会の中でもその議論がされてきたと思いますが、ただ、そのときの積み残し課題が山積をしております。

仙北市議会 2010-05-12 平成22年  5月 臨時会(2)-05月12日−01号

先ほどの構成員でございますけれども、副市長、当時不在でしたけれども、収入、市民福祉部長、財政課長、税務課長、市民課長及び福祉事務所長の、このメンバーで審査しております。  それから、審査の具体的な数字の内容でございますけれども、全く個人のプライバシーにかかわる情報でございます。

男鹿市議会 2007-12-11 男鹿市議会 会議録 平成19年 12月 定例会-12月11日−04号

副市長2名制につきましては、当時、収入が残任期間、就任したままで良いという特例がありまして、残任することとなりましたけれども、収入の職務といいましょうか、仕事では業務の範囲が限られておりますので、私の任期中、副市長2人にして業務を分担し、本市が抱えている数多くの諸課題の早期解決に取り組んでもらい、2年間の任期中に、その結果を検証させていただくということでスタートをさせていただきました。

仙北市議会 2007-11-19 平成19年 11月 臨時会(1)-11月19日−01号

最後に、叙勲関係でありますけれども、平成19年の秋の叙勲におきまして、旧西木村議会議長、また仙北市の議会議員を務められました門脇兵一氏、並びに旧田沢湖町議会議長や収入を務められました千葉源一郎氏が、地方自治功労により旭日双光章、また、県バレー協会副会長、そして高校教諭を務められました山本昭信氏が、教育功労スポーツ振興功労により瑞宝双光章を受賞されました。

仙北市議会 2007-08-10 平成19年  8月 臨時会-08月10日−01号

委員の名前につきましては、副市長が委員長ということで、総務部長、それから産業観光部長、建設部長、収入の検査室長の高橋でございます。それから県からの委員として、県の環境整備課主幹の菅さん、それから同じく県の職員であります企画道路課の主幹であります小野さんが委員でございます。それに私も入ってございます。以上が8人でございます。  

男鹿市議会 2007-06-18 男鹿市議会 会議録 平成19年  6月 定例会-06月18日−04号

こんなきわめて大事なことをね、副市長は、私方の主張は、収入は会計管理者よりもやっぱりね、今回、収入だった人ねあれですよ、今回の件でなんかあなた全然責任取る必要ないですよ。決裁権のないただ判子押してるだけ。ただし、副市長なって判子押してれば大変だったですよ。

男鹿市議会 2007-06-15 男鹿市議会 会議録 平成19年  6月 定例会-06月15日−03号

当面は現状でやっていくと先ほど申し上げましたが、負担も収入いなくなって大変なんですけれども、当面やってみて、いろいろな課題を見いだしながら今後検討してまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。  それから、船川地区の振興の件でございました。私も船川地区へ住む一人として、まことに熟知たる思いがございます。

仙北市議会 2007-03-22 平成19年  2月 定例会-03月22日−06号

委員会条例の主な改正点につきましては、収入が廃止され、会計管理者となったことに伴う字句の修正、また各委員会委員の選任権限を議長に移行することに伴うもの、さらに会議録の電磁的記録化が可能となったことに伴うものです。  会議規則の改正の主なものにつきましては、委員会に議案提出権が認められたことに関連するものと、条例同様、会議録を電磁的記録とする場合の改正に伴うものです。

由利本荘市議会 2007-03-20 由利本荘市議会 会議録 平成19年  3月 定例会(第1回)-03月20日−04号

初めに、議案第9号本荘由利広域市町村圏組合規約の一部変更についてでありますが、これは本年4月より施行される地方自治法の一部改正に伴い、規約中「助役」を「副市長」、「吏員」を「職員」に改めるほか、収入を廃止する内容となっており、提案の趣旨を了とし、原案を可決すべきものと決定した次第であります。  

鹿角市議会 2007-03-13 平成19年第1回定例会(第3号 3月13日)

目的は同じなんですが、第2条で、「市長は議会の議員の報酬並びに市長、助役及び収入の給料の額については、毎年審議会の意見を聞くものとする」ということで、毎年会議は開くと。それで諮るということを条例でうたっているわけです。まずこれが1点なわけです。  委員については、第3条で7人を組織して、これは市長が任命するということです。第3条の2には、「委員の任期は3年とする。

仙北市議会 2007-03-07 平成19年  2月 定例会-03月07日−04号

国の法改正によって、助役、収入を副市長と、こういうふうに呼び名を改めるということですけれども、これまでは市の三役は市長、助役、収入ということで三役と言われていましたけれども、今度は助役は副市長、そして定数を1とする、これはわかりますけれども、その事情によって収入も副市長と肩書を変えて2人置けるものなのか、これは裁量によって3人、そういうふうに置けるものなのか。

男鹿市議会 2007-03-06 男鹿市議会 会議録 平成19年  3月 定例会-03月06日−04号

私の任期と強調して申し上げましたが、私の任期もそのあとは、もしかしたらまた市長やる気かという議論にもいきかねませんので、私の任期と申し上げましたが、収入もたまたま私の任期と一緒の時期でございますので、収入の任期と申し上げましたが、議員さんのご質問にもありましたように、収入の救済措置かと言われかねませんので、2年後にその辺の検討をですね、2年後にさせていただきたいということを申し上げているわけでございます

男鹿市議会 2007-03-05 男鹿市議会 会議録 平成19年  3月 定例会-03月05日−03号

地方自治法の改正により、この4月から助役の名称を副市長にし、収入制を廃止し、会計管理者とすること。ただし、収入に残任期間があるときは継続できることとなっております。この改正に伴い、市長は副市長を2人にする提案を行っております。合併して2年になろうとしておりますが、この間、市長、助役、収入の三役を中心に今日まで市政を束ねてきたものと思っております。

鹿角市議会 2007-03-05 平成19年第1回定例会(第1号 3月 5日)

11条は、自治法の一部改正に伴うもので、「収入」を「会計管理者」に変え、条文を整理しております。  附則でございますが、この規約は、知事の許可を受け、平成19年4月1日から施行するとしております。以上でございます。  次のページをお願いします。  

男鹿市議会 2007-02-28 男鹿市議会 会議録 平成19年  3月 定例会-02月28日−01号

      加藤謙一                       主幹      小玉一克                       主査      畠山隆之                       主任      武田健一 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 説明のため出席した者  市長      佐藤一誠      助役      佐藤文衛  収入

仙北市議会 2007-02-26 平成19年  2月 定例会-02月26日−01号

次に、議案第4号でございますが、大曲仙北広域市町村圏組合規約の一部変更についてでございますが、これにつきましても広域の規約の中に収入がおりましたけれども、その収入を削るということが1つ。それから、大曲市にありました広域交流センター、それから角館にある広域交流センター、この2カ所が広域で運営しておりましたが、県から建物の無償譲与を受ける関係で、広域の規約を変更するものでございます。