546件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

このほか、通学路以外の道路沿いとか空き家にあるブロック塀も調査する方向っていうことなんですけれども、倒壊の恐れ、その傾いていたり、ひびが入ったり、明らかに危険だと思えるようなそういった倒壊の恐れのある塀、ブロック塀の所有者に対して、その危険性を伝えるのは自治体の責務ではないのかなというふうにこう考えるわけです。  

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

男鹿駅との間に信号機がないと車椅子高齢者の横断は危険である。バーベキュー用の建物は利用者数はどのぐらいか、その必要性をどう思っているのか。ジュースやビールの屋外販売はできないのか等々の声がありました。市ではどう考えておられるのか、お伺いしたいと思います。  道の駅は、ことしは制度創設25周年になり、全国で1,145駅となり、暮らしに欠かせない公的施設に成長しております。

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

特に市の仕事というのは、地方自治法にあるわけだけれども、やっぱりそういう思い、そういう何ていうか生活の苦しみ、不安材料というかね、危険とか、それらを取り除くというのが大きな仕事なんですよ。そういう意味で、この介護保険をどうとらえるか。非常に矛盾いっぱい言ったわけでしょ、障害者も組み入れてくる、医療体制に切りかえていく、保険料はどんどん上がっていく、サービスはもっと求められていく。

男鹿市議会 2018-06-13 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号

また、県では、特に危険性が高い箇所については、急傾斜地崩壊危険区域に指定し、対策工事を計画的に進めている旨伺っております。  急傾斜地崩壊危険区域等土砂災害防災対策につきましては、自主防災組織等にハザードマップを活用した訓練の実施を促し、防災意識の高揚を図るなど、ソフト及びハード対策を併せて進めていくことが重要であると考えており、県等関係機関と連携し、防災対策を推進してまいります。  

男鹿市議会 2018-06-11 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月11日−01号

現在、崩落により危険性のある海に面した先端部付近については、立入制限をしているところであり、今後、復旧などの対応について、国や県などの関係機関と協議しながら進めてまいります。  公共施設では、椿公民館倉庫1棟が全壊、旧プールフェンスが一部破損する被害がありました。  上水道施設では、小増川護岸背面土流出に伴う配水管破損により、女川地区及び増川地区の165戸で断水が発生いたしました。  

男鹿市議会 2018-03-16 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号

本議案は、大型獣の捕獲には危険が伴うことから、鳥獣被害対策実施隊員を非常勤特別職に位置づけるため、本条例の一部を改正するものであります。  本案については、異議なく、原案のとおり可決すべきものと決した次第であります。  次に、議案第16号男鹿市手数料条例の一部を改正する条例についてであります。  

男鹿市議会 2018-03-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月05日−04号

本議案は、昨年、市内で初めてツキノワグマの目撃や生息痕跡等が確認され、大型獣の捕獲には危険が伴うことから、鳥獣被害防止特措法に基づく鳥獣被害対策実施隊員を特別職の非常勤職員として位置づけるため、本条例の一部を改正するものであります。  条文にあります第2条第2項の改正規定は、鳥獣被害対策実施隊員の追加に伴い条文の整理を行ったものであります。  

男鹿市議会 2017-12-07 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

佐竹知事は、そのときには、それなりに県民に配慮するコメントが載っておりますけれども、中身は事前に相談もなく、何よりも有事の際には一番初めに攻撃される危険をはらんでいるという談話を載せたり、言われています。いわゆる市民の、そのときの市民の取材記事でも、当市内の北浦の75歳の男性ということで括弧でありますけども、「分屯基地に配備されたら攻撃対象になりかねない。

男鹿市議会 2017-12-06 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

本市におきましても災害発生の有事の際、災害危険性がなくなるまで滞在し、避難生活を送る避難所避難場所や被災場所として想定され、災害対応の強化が望まれる公的拠点、公共施設などにおいて、災害時の必要な情報伝達手段の確保へ効果、あるいは平時においては観光関連情報の収集、教育分野での活用など、その利活用の幅は非常に広く、利便性の向上が大きく図られるものと考えられますが、本市の現状と活用展開の可能性について

能代市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会-09月27日−05号

中間報告による審議の一方的打ち切りという方法での強行採決は法案の重大な危険性、それをごまかそうとするものでした。法の最大の問題は何を考え、何を合意したかが処罰の対象となる、いわゆる内心を処罰するということです。具体的な行為があって初めて処罰するという刑法の大原則を根本から覆すものです。思想や内心の自由を絶対に侵してはならないと定めている憲法19条に反する違憲立法にほかなりません。

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

利活用できる建造物は合宿所や休憩控室に、体育館は土床式の多目的スポーツ施設に、通常使える施設にすることにより、高台でもあり避難所に、破損して危険になっている建物は早期解体し、さらに跡地を駐車場に、などの市民要望も参考にしながら、公共施設総合計画が示された現段階において、どの程度具体化されていくのか、総合的な観点から改めて方針をお聞かせください。  以上、壇上からの質問を終わります。

能代市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−03号

種子生産への民間参入と生産技術を民間へ提供を促進させる狙いの何が一体問題かというと、種子生産にかかわる知的財産海外流出し、特に外資系企業が参入してきて、種子生産が独占される危険性です。  その外資系企業としてよく名前の挙がるところが、遺伝子組み換え作物種の世界シェアを占め、TPP推進のための米国企業連合体にも名を連ねる多国籍企業モンサント社です。

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

◆16番(久留嶋範子)   これからも対応を十分図っていくということでありましたが、被害を受けた方々への対応はもちろんですけれども、今までも危険箇所とかっていうことでは、いろいろ各自治会から町内会からも大雨だけではありませんけれども危険箇所の要望書も出ていると思いますが、それは把握していると思いますけれども、具体的にどのようにこれからそういう要望を出されたところを改善というか、掌握しながら進めていくのかということをあわせて

仙北市議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会-09月12日−05号

ちょっと私そばに行って見てこればよかったんですけども、ちょっと時間なかったもんですから、そうすれば今回修理しても、また何かの豪雨災害が発生した場合、また被害が講ずる危険性はないのかどうか、それらも今後対策の中に入れてるのかどうか、その点について確認したいと思います。 ○議長(青柳宗五郎君) 答弁を求めます。武藤建設部長。 ◎建設部長(武藤義彦君) 高久議員の御質問にお答えいたします。  

男鹿市議会 2017-09-06 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月06日−03号

参加者が大きな地図を囲んで書き込みなどをしながら地域危険個所を「見える化」し、災害時の具体的な行動や、日ごろからできる防災対策を確認するものです。必要なものは、地図と身近な文房具で、経費がほとんどかからず、室内でできるのが特徴です。  神奈川県では今年度から特別支援学校を含む全県立校173校でのDIGの実施が決まっています。

由利本荘市議会 2017-08-31 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月31日−03号

国連安保決議などへの違反はもちろん、他国の上空を通過させる弾道ミサイル発射は国際的常識を無視した極めて危険行為で、世界と地域平和と安定への脅威で、北朝鮮はこれ以上の軍事的挑発をやめるべきであります。  今回の発射は、国際社会が強く自制を求め、対話による問題解決を米国を含めて模索している中で、それに逆行した暴挙であります。