584件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

市ではこれまで、電気やガス事業者、宅配業者等の定期的に戸別訪問をする事業所と見守りネットワーク協定締結し、日々の業務の中で、高齢者宅等の見守りや異変があった際に通報していただく協力体制を整えているほか、高齢者社会孤立を防ぎ、身近で気軽に集う場所を確保する地域生き活きサロン推進事業や、高齢者等の日常生活の手助けを行う生活援助ボランティア事業を展開してまいりました。  

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

医師確保対策事業につきましては、引き続きこれまでの医師確保対策を継続してまいりますが、協定に基づく岩手医科大学への寄附講座は来年度が最終年度となることから、これ以降も継続できるよう関係機関と協議してまいります。また、新たな寄附講座の提供に当たっては、かづの厚生病院が基幹型臨床研修施設として指定されることを目指し、岩手医科大学からの研修医の継続派遣なども要望してまいります。

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

本市では、長年続けているよつぎ小学校との交流で下地はありますし、葛飾区とも連携協力協定も結んでいます。住居も、移住のお試し住宅もありますし、空き家もたくさんあります。保護者の仕事も、まちなかオフィスがサテライトオフィスとして使えますし、必要であれば市として短期就労をあっせんしてあげれば問題ないと考えます。  これを踏まえて、デュアルスクールに取り組んでみる考えはあるのか伺います。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

昨年度は、秋田労働局雇用対策協定締結し、労働市場参加していない女性や高齢者等の潜在労働力の発掘のほか、大学生向けに地元企業のPRのための情報紙を配布するなど、企業や関係機関と一体となって労働力の確保に努めております。また、今年1月には、本市と小坂町、秋田県、かづの商工会、鹿角公共職業安定所とで共同宣言を行い、地元企業情報発信と労働力のマッチング機能を強化することとしております。

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

雇用の安定については、秋田労働局との雇用連携協定や、管内5つの機関との共同宣言の連携のもと、地元企業情報発信と労働力のマッチング機能を強化するとともに、大手就職支援サイトとの連携や移住者の地元就業への支援のほか、若年者の資格取得支援策を拡充しながら地元就職につなげてまいります。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

そこで、例えば、この鹿角市は葛飾区との交流がございますが、そことの関連の中で、森林整備の促進にかかわるお互いの協定により、森林づくりをしていくとか、都市部の二酸化炭素固定量に貢献できる部分があろうかと思います。さらには公共建物の木材の利用促進に当たっては県産材を充てるとか、いろんな方法があろうかと思いますが、その部分についてはいかがでしょうか。 ○議長(宮野和秀君) 市長。

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

また、鹿角市農業農村支援機構の経営サポートセンターが相談窓口となり、意欲のある農業者や事業者に対して融資制度紹介や機械導入等の助成を行うほか、アグリビジネスチャレンジ支援に関する協定締結したかづの商工会金融機関とも連携しながら6次産業化の支援を強化してまいります。 ○議長(宮野和秀君) 浅石昌敏君。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

また、本市全体の取り組みといたしましては、ハローワーク鹿角、秋田県障害者就業・生活支援センター等の関係機関と連携し、障害者の生活、雇用、就労を支援しており、加えて平成30年2月には、厚生労働省秋田労働局との間で鹿角市雇用対策協定締結し、障害者雇用に関し目標値を定めるとともに、働きやすい環境づくりと雇用の促進について連携して取り組みを進めているところあります。

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

既に東京都は、液体ミルクを災害時に調達するため流通大手と協定を結び、海外から緊急輸入する体制を整えており、西日本豪雨では、この協定を生かし、愛媛県岡山県倉敷市に提供されました。  本市においても、災害時の備蓄品に液体ミルクを加えるよう検討してはいかがでしょうか。  次に、学校及び通学路における児童・生徒の安全性の確保についてお伺いいたします。  1点目、通学路のブロック塀安全対策について。  

男鹿市議会 2018-06-13 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号

本市の災害時の住民に対する情報伝達手段といたしましては、防災行政無線、戸別受信機、防災情報等メール発信システム、ABS秋田放送との協定に基づく災害情報などの活用のほか、秋田県総合防災情報システムの「情報の架け橋」を活用し、避難情報などを報道関係機関テレビテロップ、ラジオを通して情報発信できる体制を構築しております。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

なお、特定健診についてはこれまで市が保険者である国民健康保険及び後期高齢者医療制度以外の医療保険者が実施した健診結果について市民の状況を把握することはできませんでしたが、ことし2月に協会けんぽ秋田支部と結んだ健康づくりの推進に向けた包括的連携協定に基づき、協会けんぽの被保険データも把握することが可能となりました。  

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

さらに、去る23日に、株式会社東光ホールディングスと「災害時等における無人航空機を活用した支援活動等に関する協定」を締結し、災害発生時にはドローンを活用して被災状況をより迅速に調査できる体制を整えており、引き続き安心・安全に暮らせる市民生活を確保するため、災害応急体制と機能の充実を図ってまいります。  

男鹿市議会 2018-03-16 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号

第8点として、市が協定締結している団体との実績と今後の展開及び交流人口と関係人口定義とその現状並びに今後の取り組みについて。  第9点として、教育行政における今後の推進方針とその問題点及び道徳教育推進の方向性について。  第10点として、市長の施策方針と新年度当初予算への反映及び農業振興予算の内容と今後の農業問題に対する市の考え方について。  

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

また、新年度からは域外からの労働力確保のための宿舎や移動手段の確保に関する支援を行うこととしているほか、先月秋田労働局締結した雇用対策協定に基づく就職支援セミナーを人材が不足している業種を優先して開催するなどをし、雇用のミスマッチと労働力不足の解消を図ってまいります。 ○議長(宮野和秀君) 栗山尚記君。